国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

東南アジア

【タイ風俗】タイ・バンコク・ソイ24の如何わしいマッサージ屋!(BTSプロンポン駅近)

【タイ風俗】アキーラさん観察!タイ・バンコク・ソイ24の如何わしいマッサージ屋!(BTSプロンポン駅近)Soi24,Sukhumvit,Bangkok,Thailand

バンコクに仕事で赴任時、スクンビット通りソイ26に住んでいました。最寄はBTSの駅でいうとプロンポン駅。
その横のソイ24。
この辺りは、日本人が多く居住し、日本食屋も多い。エンポリアムデパートというデパートもあり、日本人の姿も多くみる事が出来る。

スクンビット大通りからソイ24を300メートルほどすすむ左手にラーメン屋があるのですが、そこの左にはいった小道に如何わしいマッサージ屋があります。ピンクマッサージか。読んで字のごとくのお店ですねW

2002年に独立した東ティモールへの渡航計画

I`m planning to go to East Timor and checking the airfare. 2002年に独立した東ティモール行きの航空券をホームページから検索しています。
タイから東ティモールまでは直行便が出ていないです。バンコクからは2つの行き方があります。

1つは、シンガポールまで南下(空路だけでなく陸路でも)し、シンガポールからティモール航空利用。
シンガポールのチャンギ空港から直行便がでています。
ホームページから調べてますが、550ドルか。シンガポールドルならいいのですが、よくみると米ドル。
日本円で63000円程。少し値が張ります。

2つ目に、インドネシアのバリ島まで行き(航空券代金はTGで35000円~40000円)、そこから2つの航空会社が東ティモールに便を飛ばしている(2万円程)

料金的にはそんなに大差がないです。
バリ島は一回訪問しましたが、そこまで魅力を感じなかったのですが、バンコクから南下し、シンガポールから往復してもいいと思っています。

タイ南部のビーチも9か月ぶりに訪問したいのですが、飛行機か電車で南下。タイ南部のビーチを楽しみ、そこからマレーシアに5年ぶりの入国。
マレーシアからシンガポールまでは陸路で移動し、シンガポールにしばらく滞在しシンガポールから往復。

シンガポールまでは空路でいってもいいですが。

シンガポールにいく一つの懸念は、カジノがあることです。ブルガリアでは36000円の儲けでしたが、6年くらい前にいったときに、10万以上損した経験があるからです。シンガポールにいってもカジノにはいってはいけませんね。(ブラックジャックでの勝率は高いですので、スロットに手を出さずにブラックジャックに専念するのもある)

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タイ・バンコク・昨秋できたマリオットホテル

I visited Marriott Marquis Queen’s Park on Soi22,Skuhumvit road in Bangkok.(Before this hotel was Imperial Queens park hotel)バンコク市内スクンビット大通りソイ22のインペリアルクイーンズパークホテルが昨秋、マリオットホテルに変わりました。米系のホテルですが経営は、現地のビール会社であるチャンビール。(世界各地にホテル展開しているのは米系が非常に多い、他にフランスのアコーグループも)
フロント周りはあまり変わってませんね。全般的に改装してかなり綺麗になりましたが。

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【海外日本関連物】タイ・バンコク・東京条約締結後に建てられた戦勝記念塔

戦勝記念塔とは、タイ王国のバンコク、ラーチャテーウィー区にある記念塔である。

1940年に起こったタイ・フランス領インドシナ紛争でフランス軍と戦って戦没したタイ王国軍兵士を慰霊するために、1941年にタイ王国の首都、バンコクに建てられた。
東京条約が2国間で結ばれ、日本がかんせんした。東京条約(とうきょうじょうやく)はタイ王国とフランス(ヴィシー政権)の間で勃発したタイ・フランス領インドシナ紛争の結果、日本の仲介により東京において1941年5月9日に締結された条約。
第二次世界大戦下において勃発した、友好国同士の紛争による両国の国力の疲弊を憂慮した日本による仲介が行われた結果、停戦と領土問題の解決を含む条約が結ばれ、これをもって紛争は終結した。

条約の結果、タイ王国は当初の要求通りフランス領インドシナのラオスメコン川右岸及びカンボジアのバッタンバン・シエムリアプ両州を獲得し、事実上の戦勝国となった。
しかし、その後第二次世界大戦に枢軸国として参戦したタイは1945年8月の終戦により敗戦国となったため、フランスに返還した。しかしフランスも第一次インドシナ戦争に敗北したため、これらの地を独立したカンボジアとラオスに引き渡した。

【世界に流通する日本語】インド・デリーのレイブパーティーのカクテル神風!

世界の多くのバーにあるKAMIKAZE(神風)のカクテル。本日のパーティー会場にありました。

神風特攻隊。先の大戦、終戦間際に神風特攻隊による攻撃がおこなわれ、米軍を恐怖の底に陥れたのは事実です。戦後、その神風特攻隊の話しが世界の多くの国に伝わり、津波(TSUNAMI)と同じく、世界中の多くの人々が知っている言葉でもあります。

カミカゼは、ウォッカベースのカクテルです。
発祥地はアメリカであると言われ、その味の切れの鋭さから太平洋戦争における日本海軍の神風特攻隊を彷彿とさせたからといわれています。

作り方は下記です。

ウォッカ、コアントロー、ライムジュースをシェイク
氷を入れたオールド・ファッションド・グラスに注いでステア
ライムのスライスを飾って供する。

バングラデシュ・ダッカ中心街のデモ(ホッタール)の様子!

バングラデシュの首都のダッカでは毎日のようにホッタールと呼ばれるデモがおこっています。現地実録映像!最近ではIS系の活動も盛んになってきています。

ベトナム・クチトンネルにてM16などの自動小銃やマシンガンが試射できる

ベトナム・クチトンネルにてM16自動小銃試射

ベトナムのクチはベトナムの南都のホーチミンから車で1時間30分程の距離にあります。
ベトナム戦争では、ベトコンが大きな米兵相手にトンネルを掘りゲリラ戦を展開したところとしても知られます。
ベトナム戦争での痕跡を知ることが出来るクチトンネルですが、M16やAK47等の自動小銃(ライフル)M1 Garandなども。)、他にもM60などのマシンガンもおかれており、試射出来ます。

平成29年(2017年)元旦!新年のご挨拶&今年の活動事前報告!中東、アフリカ、中南米へ!激動の世界(国際)情勢!

平成29年新年明けましておめでとうございます。

海外からは今まで通り現地での状況を生発信していきます。これから中東、アフリカ、中南米、太平洋島嶼国等に潜入します。現地より発信していきます。

現在63か国訪問しまし­たが、残り40か国以上訪問し渡航歴計100か国以上になるように周ります。今回で世界1周を完結します。
その後、­日本1周(現在42都道府県訪問済み)

世界においては、これから行く国々は中東、アフリカ、中南米、ニューギニア、ソロモン­等の先の大戦の激戦地を周ります。(アジア、欧州、オセアニアは行ってない国を訪問予定。)

今まで訪問した国々は安全な国々が多く、これから周る国は危険な国ばかりで、命を落と­す可能性は十分ございます。単身で乗り込みますし。
その時は、それも天命。その死を受け入れます。(長生きす­る願望は持ち合わせておりません。)
かつて我々の先人が異国の地で日本のために尽力し亡くなられた事を思うと。
どうか、いずれかの地で私が命を落とす結果になろうと、あんな所にいったから、自業自得とは言わないでください。
今の日本人には覚悟がありません。昔の日本人は命を投げ捨ててでも国のために尽力しました。今の日本人には覚悟をもって行動してほしいものです。

もちろん、私は、普通の凡人ではなく、玄人、プロですので的確な危険回避はしますし、危機管理能力を存分に発揮していく所存です。
(飛行機、鉄道、バスの事故だけは防ぎようがありませんが)

現地にて今までのように写真と動画撮影をして、現地よりFBやユーチューブ等でご紹介­させていただきます。

日本は素晴らしい国、先の大戦においての日本が戦ったおかげで、多くの国々が勇気と感­銘を受け、独立したという真実を。

他に、海外日本人墓地慰霊、先の大戦の激戦地訪問、日本関連物発見、海外にいる日系人­や組織訪問。さらに視野や価値観を広め、親日国家を増やす活動等もしていく所存です。
どうぞ宜しくお願い致します。

これから行く予定の国は下記です。
★アジア★
5.ブータン 6.東ティモール 7.北朝鮮??(不確定)

★欧州★
8.イギリス(再訪) 9.アイスランド 11.イタリア

★北米★
12.アメリカ(再訪) 13.カナダ

★中南米★
14.メキシコ 15.ベリーズ 16、グアテマラ 17.エルサルバドル 18.ホンジュラス ニカラグラ 19.コスタリカ 20.パナマ 21.キューバ 22.ハイチ 23.ジャマイカ 24.ドミニカ
25.トリニダードドバコ 26.コロンビア 27.エクアドル 28.ペルー 29.チリ 30.ボリビア 31.パラグアイ 32.ウルグアイ 33.ブラジル 34.ベネズエラ 35.ガイアナ 36.スリナム

★オセアニア★
37.オーストラリア(再訪) 38.ニュージーランド 39.パプアニューギニア

★太平洋島嶼国★
40.フィジー(再訪) 41.トンガ 42.サモア 43.ソロモン諸島 44.バヌアツ 45.ツバル 46.キリバス 47.マーシャル諸島 48.ミクロネシア連邦

★中東★
49.イラン 50.クウェート 51.イラク 52.サウジアラビア
53.カタール 54.イスラエル 55.オマーン 56.イエメン 57.オマーン

★アフリカ★
58.エジプト 59.リビア 60.チュニジア 61.ケニア 62.南アフリカ 63.マダガスカル 64.ナミビア 65.ボツワナ 66.ジンバブエ

★中央アジア★
67.カザフスタン 68.ウズベキスタン 69.トルクメニスタン 70.キルギス

★ロシア・CIS★
71.ロシア 72.ウクライナ 73.ベラルーシ

概要ですので、訪問やめる国もあれば、ここには載っていなくても訪問する国はあります。(ご了承くださいませ)

単身で乗り込み、写真、動画双方を記録としてとります。ネット普及により全世界より発信できるようになりましたが、世界各地より現地より生の情報を発信させていただきます。

皆さんも、もし時間に余裕があるのであれば、数か国でもご一緒できればと思います。

慰霊の旅に関しても、パラオと同じように同行者を募ろうかと考えております。(フェイスブック内においても)
皆さんも、時間が合えば、一緒に渡航できればと思っております。
当方、海外在住歴は留学、仕事等で計4か国6年の海外居住歴、大学卒業後、東京の旅行会社にて勤務、海外支店でも働き、現地にて犯罪の被害に遭われた顧客の擁護、手助けもしておりました。(ガイド業も兼任)危機管理能力、危険回避能力もプロです。

旅行手配業務も従事、航空券、ホテル、鉄道、オプショナルツアー手配の仕事もしてきたのでそこらへんも慣れています。

2年間の豪国留学において英語力習得(帰国後10年なので、かなり英語力は落ちていますが)、外国人との交渉、折衝もなれております。
各国の文化、宗教、思想、歴史等も熟知しており、一応、いろんな意味で皆さんをご案内出来ると思います。(護衛としても)

今まで訪問した国は下記です。
1.ネパール(カトマンズ、チトワン、ポカラ)
2.タイ(バンコク、プーケット、パタヤ、サメット,ホアヒン,チェンマイ、スコタイ、カンチャナブリ,ランタ島、ハジャイ 、サトゥーン、クラビ、ランタ島、サトゥーン、ハジャイ)
3.韓国(インチョン、ソウル)
4.シンガポール
5.中国(北京)
6.カンボジア(シェムリアップ)
7.オーストラリアは2年間留学(ブリスベン、ゴールドコースト、ケアンズ、ダーウィン、シドニー、メルボルン、ロックハンプトン、サンシャインコースト、マッカイ、タウンズビル、リズモア、トゥーウィードヘッズ) 8.ハワイ(ホノルル、ノースショア)
9.ノルウェー(オスロ、トロムセ)
10.デンマーク(コペンハーゲン)
11.オーストリア(ウィーン、ザルツブルグ、ハルシュタット)
12.スロバキア(ブラティスラバ)
13.イタリア(ローマ、ミラノ、フィレンツェ、ベニス、ナポリ、ボローニャ、カプリ島、リミニ、ソレント)
14.バチカン市国
15.スペイン(バルセロナ、グラナダ、マラガ、アルへシラス、タリファ、マドリッド)
16.スイス(チューリッヒ、ジュネーブ)
17. ドイツ(ミュンヘン、ベルリン、ケルン、フライジング、フュッセン、フランクフルト、アウグスブルク)
18.オランダ(アムステルダム)、
19.ベルギー(ブリュッセル)
20.ルクセンブルク
21.フランス(パリ、ニース、カンヌ、モンペリエ、レンヌ、シャルル、モンサンミッシェル)
22. イギリス(ロンドン、バース、ウィンザー)
23.フィジー(フィジー仕事で駐在1年 本島のほとんどの場所+西部の多くの離島訪問)
24.ラオス(ビエンチャン、ルアンパパン、バンビエン)
25.バングラデシュ(ダッカ)
26.ブルネイ
27.スリランカ(コロンボ、キャンディ、ビーチリゾート)
28.インドネシア(バリ島)
29.ミャンマー(ヤンゴン)
30.フィリピン(マニラ)
31.ベトナム(仕事で駐在 ホーチミン、ハノイ、ダナン、ホイアン、ニャチャン、ハノイ、ハロン湾、ミト、ムイネー、ファンティエン)
32. マレーシア(クアラルンプール、ペナン、ランカウイ)
33.アイルランド(ダブリン、コーク、リムリック、ゴールウェイ等)
34.スウェーデン(ストックホルム、ヨーテボリ)
35.フィンランド(ヘルシンキ、タンペレ、ロバ二エミ、トゥルク、ナーンタリ)
36.エストニア(タリン)
37.ラトヴィア(リーガ)
38.リトアニア(ビリニュス、カウナス、トラカイ)
39. ポーランド(ワルシャワ、クラクフ)
40. チェコ(プラハ、チェスキークロムノフ)
41.リヒテンシュタイン(ファドーツ)
42.ハンガリー(ブダペスト)
43.ルーマニア(ブカレスト)
44.ブルガリア(ソフィア、プロヴディフ、カザンラク、カルロヴォ、ヒサリャ)
45.ギリシャ(アテネ、テッサロニキ)
46.マケドニア(スコピエ)
47.ボツニア
48.スロベニア(リュブリャーナ、ブレッド、ピラン)
49.クロアチア(ザグレブ、プリトヴィッセ、ドブロクニク、ポレチュ)
50.モナコ
51. パラオ
52. セルビア(ベオグラード)
53.コソボ(プリズレン、ぺヤ、プリシュティーナ)
54.アルバニア(ティラナ、デュラス)
55.モンテネグロ(ポトゴリツァ、コトル、フドヴァ)
56.サンマリノ
57.アンドラ
58.モロッコ(タンジェ)
59.ポルトガル(リスボン、ポルト)
60.マルタ共和国
61.インド(ムンバイ、ゴア、コーチン、ムナール、チェンナイ、バラナシ、デリー、アーグーラー、アーメダバード)
62.モンゴル(ウランバートル、テレルジ)
63.台湾(台北、台中、高雄、嘉義、台南、台東、花蓮、新北)

とにかく海外からは今まで通り現地での状況を生発信していきます。これから中東、アフリカ、中南米、太平洋島嶼国等に潜入します。現地より発信していきます。

タイ・パーイ・中国国民党残党勢力(KMT)の村!

タイ北部の山あいの小さな町・パーイにある中国国民党の残党(KMT)勢力の村に潜入!場所はパーイの中心街から4キロ程の距離にあります。中には商店や飲食店があります。

戦後、中国共産党と国民党は争い、中共が勝利し実権を握りました。
その結果、蒋介石率いる部隊は台湾に逃れ、南西部にいた部隊はビルマに逃れました。

しかし、中国共産党とつながりを深めたビルマ政府軍に追いやられ、中国国民党の残党勢力はタイ北部に逃れました。
彼らは、武装したまま、居座り集落を形成。麻薬売買(ゴールデントライアングルは有名)等で生計をたてておりました。

中国共産党の残党勢力(KMT)は、武装訓練もおこない武装したまま数十年がたちました。いつ大陸に攻めこんでもよいように機会を伺っていたようですが、1987年にタイ政府との交渉で、武装解除、タイ国籍取得。
いまではほのぼのと暮らしております。
隣には山岳少数民族リス族の村が隣にあります。

【ベトナム名物】ベトナム・ホーチミン!名物ヤギ料理!

ヤギ肉を食す習慣があるベトナム人。
あとは中国の影響もあり、犬肉も食べる習慣があります。猫肉も食べると聞いたのです(猫は現代では少数かと)。

ヤギは羊みたいなものです。味やクセが似ています。匂いをうまく消せば非常に美味しいです。

ホーチミン市内のヤギ肉の名店を利用しました。