国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

バルト3国

世界遺産に認定されるバルト三国・エストニアのタリンの旧市街!

バルト三国。一番北に位置するエストニア。世界遺産にも認定される首都のタリンの旧市街。旧市街内の教会の塔の上からの景色。非常に美しいです。

ちなみに、バルト三国の首都の旧市街(エストニアのタリン、ラトビアのリガ、リトアニアのヴィリュニス)
ともに世界遺産に認定されています。

私的には、エストニアのタリンの
旧市街が一番だと思います。

バルト三国へは、フィンランドのヘルシンキからバイキングラインのフェリー利用し、エストニアのタリンへ。エストニアのタリン⇒ラトビアのリガ、ラトビアのリガ⇒リトアニアのヴィリニュスは国際バスを利用し移動。

バルト三国を出た後、夜行バスでポーランドの首都のワルシャワへいきました。
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世界の車窓から!欧州の路面電車(トラム)

欧州諸国では路面電車がいまだに走っており人々の足になっています。特に地下鉄がない地方の中規模都市では貴重な交通手段です。
スウェーデン、スイス、フィンランド、スペイン、ポーランド
、ハンガリー、エストニア、ラトビア、クロアチア、フランス10か国11都市の路面電車を撮影収録

米国防省!東欧・バルト諸国に兵器集積=ロシア抑止へ!東欧、バルト諸国、フィンランドはロシアをどう思うか?現地渡航調査にて分かった事?

【ワシントン時事】米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は13日、米国防総省が欧州­­でのロシアの挑発行為を抑止するため、戦車や歩兵戦闘車、重火器などを、ポーランド­、­ルーマニア、ブルガリアなど東欧諸国とバルト3国に事前集積することを検討してい­ると­報じた。
集積する兵器は米兵3000~5000人の展開を想定した規模。同紙は「北大西洋条約­­機構(NATO)諸国防衛に向けた米国の決意をロシアのプーチン大統領へ明確に伝え­る­ための動き」と指摘している。

【自己の見解】
かつて、東欧は、旧ソ連時代に旧ソの強い圧力下にありました。フィンランドは、帝政ロ­­シアの時代に、帝政ロシアに支配され、バルト3国は、旧ソ連の地域内に組み込まれ虐­げ­られてきた経緯があります。
それゆえ、これら国々の対露感情はよくありません。
昨年、ロシアによりウクライナのクリミア地方が併合されましたが、未だウクライナ問題­­は終息しておりません。
かつて、東西冷戦下において米ソの対立で第三次世界大戦が勃発する可能性がありました­­が、旧ソ解体と共にその可能性はかなり低くなりました。
しかし、ロシアは昔の威光を取り戻すがごとく行動しており、これに関して、東欧、バル­­ト3国はもちろんの事、西欧諸国も危機感を募らせております。
日本とロシアの関係は現状、良い関係とはいえません。戦後、日本固有の領土である北方­­領土はロシアに占拠されたまま。
日本政府は再三にわたり、ロシアに北方領土返還を求めておりますが、返還にいたってお­­りません。
戦後、米国による圧力もあり、米国追従体制を強いられてきた日本ではありますが、ほん­­の少しだけでも、ロシアに対しての比重をあげ、ロシアも日本が必要とし、アメリカも­日­本には離れてほしくないのですから、日本の意見も少しは聞いてくれるようになると­思い­ます。
うまく譲歩し、うまい外交戦術を持ち、北方領土・失地を取り戻してほしいものです。
ロシアの軍用機が頻繁に日本の領空を侵しております。中国により尖閣諸島近くへの領海­­侵犯もほぼ毎日のようにされております。
北朝鮮の問題もあります。
いわゆる共産社会主義者は即時、日米安保破棄、米軍基地撤廃といっておりますが、自分­­の国を自分で守れない状況下においてそれは危険でございます。
フィンランド、バルト三国(エストニア、ラトビア、リトアニア)、東欧(チェコ、ポー­­ランド、スロバキア、ブルガリア、ルーマニア)を訪問した私ですが、それらの国々で­の­対日感情は非常に良い事に気がつきました。
特にフィンランド、バルト三国、ポーランドは。現地の女性から、一緒に写真を撮りたい­­といわれたものです。
日露戦争での日本の勝利に感銘をうけた国々です。多くの逸話がありますが、これも後日­­、言及いたします。


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ジャーナリスト大川原 明!潜入ルポ!バルト三国・エストニア・タリンのメイド寿司

バルト3国のエストニアを訪問し、3泊した。旧ソ連崩­壊と共に、バルト3国も独立し­­た。バルト3国。日露戦争で日本が大国ロシアに勝利した­際に、アジア、アフリカ、­当­時支配下にあったフィンランド、ロシアの影響下の強かった­東欧諸国に日本は衝撃­と勇­気、希望を与えた。バルト3国で最も北に位置するエストニア­。この国は旧ソ連­が崩壊­した後、民主化が進み、最近では日本の文化も入るようになった­。旧ソ連共産­主義下で­は自由はなく抑圧と言論封殺をされていたが。寿司屋も出来始めて­いる。こ­こは日本の­メイドカフェを真似たメイド寿司である。可愛らしい女の子たちがコ­スプ­レ衣装を着て­接客してくれる。可愛いコ達に接客をされたのか、余計に美味しく感じ­­た(笑)

世界のバス陸路越境(国際バス)!バルト三国・エストニア→ラトビア!

世界を旅、渡航する際の移動手段は多くあります。飛行機、船、バス、車、バイク、自転­車、徒歩、タクシー等。
鉄道網があまりよくない陸路越境の場合、バスは重宝します。今まで59か国の渡航で、­数多くの国際バス(国内バスも)を利用してきました。
発展途上国のバスは、古いバスも多く、エアコン、トイレがないなど機能性は優れており­ませんが、発展途上国内の都市間を移動する際は、バスが主になります。(鉄道網がない­所は特に)

バルト3国訪問時に、3国内は全て鉄道ではなくバス利用しました。鉄道は時間が遅れた­り利便性に劣るからです。

Lux-express。このバス会社はバルト3国、東欧、一部西欧諸国までいける国­­際バスを運行している会社であります。
エストニアのタリンからラトヴィアのリガに­行く際に利用しました。
車内でWIFIが利用でき、コーヒー紅茶も無料。シートピッチもあ­り、車内も綺麗で­、新しい車体を使用している。お薦めのバス会社であります。

ラトビア・リガの軍事博物館にある日の丸!

HINOMARU

平成24年5月~8月、4か月にわたり欧州周遊旅行をいたしました。
その中で訪れたバルト3国。その真ん中に位置するラトビア。

今回のテーマは

アキーラさん発見!ラトビア・リガの軍事博物館にある日の丸!

 

ラトビアのリガにある軍事博物館を訪問したのですが、そこで日の丸を発見した。
ここは十字軍の時代から独立戦争、第二次世界大戦までの展示であるが。英語の出来るスタッフに確認してみました。

するとこの日の丸は、第二次世界大戦が終わり、当時、満州国に駐留していた関東軍の日本兵の方が旧ソ連により、サハリンに抑留されて、強制労働させられた際に、当時、サハリンへ赴任していたラトヴィア人医師がこの方と仲良くなり、先が長くないとのことでその日本兵の方から世話になったのでいただいたとの事であります。

動画

旧ソでは、KGBという秘密警察がおりましたが、それに見つからないように持ち帰り、保管。
そして、20数年前に旧ソ解体により、バルト3国が独立。軍事博物館ができ、日の丸を寄付。ここに展示されております。

ちなみに世界の軍人・軍服を紹介する展示物がありましたが、
アジアでは日本だけが展示されておりました。

国旗のなかには、日本兵の方々の名前が刻まれていた。サハリン南部は2国の協定でかつては日本の領土だった場所。他にも50万人近い日本兵がシベリアや中央アジア、極東、モンゴル、ヨーロッパ、モンゴルなどに強制収容され、強制労働させられた。あまりの過酷さに多くの死者が出た。多くの人が祖国の地を踏むことなく亡くなられた。

ラトビア・リガの新市街

これら、日本兵の方々の心情を察すると、悲しくなる。現在でも当時抑留された日本兵の方が、現地人と結婚して、現地に住んでいる人もいるそうです。

バルト3国・エストニア・タリンの寿司キャット!

 

平成24年(2012年)4か月にわたる欧州周遊旅行(それまでに欧州は3度訪問、周遊旅行においては2度目)をいたしました。

その中で訪れた国がバルト3国の1国であるエストニアです。

今回のテーマは

アキーラさん訪問!バルト3国・エストニア・タリンの寿司キャット!

対応してくれた可愛らしいエストニア人の女の子
寿司キャット1

 

 

 

22年程前、旧ソ連より独立したバルト3国。その中で、一番北に位置する国が、エストニア。首都はタリン。旧市街は世界遺産に認定されており、街並みが非常に美しかったです。

店の入り口
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今回の旅で気に行った国の一つ。市内には何軒か寿司店があり、この一風変わった寿司屋を見つけた。この国では、日本のアニメやコスプレが流行っている。

可愛らしい女の子たちが握っております。

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日本食もこれから人気を博してくるものと思われます。

この国の人たちからすれば、日本食は高級である。可愛らしいコ達が、お寿司を握ってくれ、それもあり、美味しく感じた。店も綺麗で清潔。こういうのが好きな人にはたまらないだろう。今、思い出したが、エストニアは美人が多かったです。

メニュー
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エストニアへはフィンランドのヘルシンキからフェリーを使い1時間半ほどで到着しました。現地で3泊いたしました。

治安もよく女の子の一人旅でも問題ないと思えるような国でした。

うーん
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寿司をはじめとした日本食は全世界で広まりつつあります。

アジア、アメリカでは特に人気です。欧州においても北欧、東欧、バルト3国等、ラテン系以外の西欧諸国以外では流行になっております。

世界無形文化遺産にも認定された日本食。

ダブルキャット注文
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世界の人々が認めた日本食です。

健康的にも優れており、注目を集めております。

満足です
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世界の多くの国々、地域でこのような日本食屋を多く見てきました。

これから紹介させていただきます。

動画


 

 

国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

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リトアニア・カウナス・杉原千畝記念館

平成24年(2012年)6月に4か月にわたる欧州視察旅行において、訪問したバルト3国の1国であるリトアニア。

首都のヴィリニュス、トラカイ、古都のカウナスを訪問しました。ここは何が有名

かというユダヤ人の命を救った 杉原千畝氏が領事代理と

して赴任していた地であり、日本領事館があった場所であ

る。

今回のテーマは

 

 

アキーラさん訪問!リトアニア・カウナス・杉原千畝記念館

 

 

1940年7月当時、日本は既に日独伊三国協定を結んで

いました。(同年9月には三国同盟に発展。)当時は、この地

にリトアニアの首都が置かれていた。(ビリニュスは一時

、ポーランド領、1940年からソ連領となった経緯があり)

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1940年7月、突然、多くの人だかりが出来ていた。彼

 

らはナチスに追われ、ポーランドからリトアニアに追われ

てきたユダヤ人であった。彼らの要求は日本の通過ビザで

ある。それがないとソ連すら抜けることが出来ない。シベ

リアを経由してアメリカ大陸へ渡る方法を模索していた。

(多くの人が日本を経由した)。

当時の日本は、ドイツとの関係があり、日本政府は通過ビ

ザ打診の許可を出さなかった。日本政府としては当然の事

をしたまでである。

 

 

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しかし、杉原氏は自分の身や家族を顧みることなく、彼ら

を助けるために半月ほど、昼夜問わず、ペンが折れ、腕が

動かなくなるまでビザを書き続けて、リトアニアを脱出す

る列車でも書き続けたという。発行されたビザは1600

。これにより、日本を経由し、第三国に渡ることが出来た

ユダヤ人は6000を越えるという。

 

この人はよく、自虐史観に満ちた日本を憂う事が出来ない

左翼主義者達に崇められる時がある。そして、そこから過

去の大戦のナチスドイツに対する批判が始まり、ひいては

日本に対する自虐史観教育の説明につなげられている。

 

杉原氏に関しては賛否両論ある事と思う。しかし、自分の

見解では武士道精神(彼は士族の出で、祖先は武士である

)における情があったと思う。あれだけの人だかりをみて

情けを掛けずにはいられなかったのである。自分の身も省

みず他者を助けた行為は素晴らしいと思う。そして、ビザ

発給の際は、皆にニッポン万歳と言わせたという。

戦後、彼のおかげもあり、ユダヤ人は親日的に日本に協力

する人も多く、恩を忘れていない。(もちろん全てではな

く一部の人々であるが)

 

Sugihara3
ポーランドにおいてはアウシュビッツの収容所と同じく、

自虐史観に満ちた左翼日本人も多く訪れる場所である。 

ナチスを絶対的な悪として物事を考え、それが日本に関し

ても自虐史観を語り始める。世界の歴史を偏った見方しか

出来ない人々である

 

実際、ユダヤ人が多く移り住んだ、イスラエルの地は、い

くら元々居住していたとはいえ、長い間、パレスチナの人

々が住んでいたのだ。それを無理矢理奪い、数度に渡る戦

争をおこしたのだ。 自分はまったくもって、今の日本の

自虐史観教育はおかしいと思っている。 

 

 

Sugihara5
まず、日本は多くの国に好かれている。このリトアニアで

もそうである。親日国は多い。日本が嫌いと言っているの

は、特亜の韓国、中国、北朝鮮、ロシアもしくはアメリカ

くらいなものだ。 自分は世界を周り(5年間居住もし)

、多くの国々の人々と出会ってきたが、今の日本人は他国

の人々と比べて正常な歴史観、愛国心を持っていない。 

どの国だって自国に誇りを持っているし、愛している。 

しかし、日本にはそれを壊そうとする日本人がいる。おか

しな話しである。

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考えてみてもらいたいのですが、中国は今、何をしていま

すか?チベット、台湾、ウイグル、内モンゴル等の独立を

阻止し、少数民族を抑圧しています。 韓国は?長年、中

国の属国であった弱小国家の韓国ですが、ベトナム戦争の

時に何をしましたか?当時、世界最貧国として数えられて

いた韓国。 日本の多額の援助以外にも、アメリカからの

援助も期待していました。そのために30万人以上の軍隊

を韓国政府はベトナムへ派遣しました。そこで、韓国兵は

、村襲撃、略奪、強姦、虐殺を繰り返しました。世界一、

二を争うレイプ大国の韓国ですが、多くのベトナム人女性

をレイプし、数万人者合いのコを作りました。(通称:ラ

イタイハン)。 日本からは強制連行、従軍慰安婦問題等

でかなり事実をねつ造しておりますが、彼らは、日本にま

だお金を要求し続けているのは事実です。しかし、日本は

1965年の日韓基本条約締結後の国交回復において、当

時の国家予算レベルのお金を彼らに与えましたし、その後

、1990年頃まで、援助し続けました。資金と技術の双

方です。しかし、彼らは全く感謝の意を表しておりません

そのくせ、ベトナムに対しては謝罪も、賠償も何もしてお

らず、「未来志向でいきましょう」と二枚舌を使っている

のは事実であります。

 

白人にしてもアメリカ大陸、オーストラリア大陸に侵略し

、原住民を制圧したわけですし、欧州内においても過去に

多くの争いがおこなわれてきたので、欧州内でも仲が良く

ない国があります。 あの貧しいアフリカでも国と国もし

くは民族同士争いがあります。(一つ、一つ述べていくと

長くなるので割愛しますが)

 


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リトアニア・ヴィリニュス国会バリケード

バルト3国の中の1か国・一番南に位置する リトアニア

リトアニアは首都のビリニュス、古都のカウナス、トラカイ等を訪問しました。

今回のテーマは

アキーラさん訪問!リトアニア・ヴィリニュス国会バリケード

 

旧ソ連部隊とリトアニア国民の戦いの地!非武装抗議!共産社会主義の真実!!

第二次世界大戦前、リトアニアは独立国であったものの、1­940年にラトビア、エストニアと共にソ連に併合された。戦後、独立運動は抑圧されて­きたものの、1980年代後半からゴルバチョフによって開始されたペレストロイカ、グ­ラスノスチのもと、独立回復を求める国民の声が高まった。

1988年6月には民族戦線­であるサユディスが結成され、1990年3月にはリトアニア共和国がソ連からの独立を­宣言するに到った。こうした動きは連邦維持を主張するソ連共産党の保守派や軍部を刺激­した。ソ連末期の1991年1月、独立運動が高まるリトアニア・ソビエト社会主義共和­国にソ連軍が侵攻し、独立運動を弾圧。そんな中、この国会議事堂前では市民がこれに対­抗するために、数万人の市民はコンクリートのバリケードを造り、議会とテレビ塔を死守­するために集結。

バリケードを築き、非武装での抗議をした。被害者も出た。当時の事を思い、その時の情­景を思い浮かべてみた。


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ラトヴィア・リガの市場

平成24年(2012年)6月に旧ソ連の構成国であったバルト3国を訪問しました。

北からエストニア、ラトビア、リトアニア。

今回は、真ん中のラトビアに関して記事を書かさせていただきます。

アキーラさん散策お薦め!ラトヴィア・リガの市場

ラトビアの首都はリガ。リガは「バルト海の真珠」と讃えられる美しい港町で、その旧市街地はユネスコ世界文化遺産­登録されております。

世界遺産に登録されている旧市街「リガ歴史地区」は約300棟のアールヌーボー調の建­築物がございます。

新市街は官庁や会社がが集まります。

人口約80万人のリガ市はラトビア国内はもとより、バルト三国最­大の都市でもあります。

そんな中、リガのバスターミナルの近くにある

市場を訪問しました。


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