国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

飲食店(海外)

ドイツ・ミュンヘン・英国庭園内のビアガーデンでドイツビールとソーセージ!

ドイツの中で最もお気に入りの都市がミュンヘン。
バイエルン州の州都として栄える都市です。
ミュンヘンには数多くの見所があるのですが、お薦めの1つが
イングリッシュガーデン。広大な庭園で日本庭園もあります。
このイングリッシュガーデンの中にビアガーデンがあるのですがお薦めです。ビール大国であるドイツ。ドイツのビールと共にソーセージを堪能出来ます。

洒落た雰囲気が漂うシアトル・ウォーターフロントおすすめ観光名所

WEBの旅メディア「たびねす」に旅記事寄稿!今回のお題は、洒落た雰囲気が漂うシアトル・ウォーターフロントおすすめ観光名所

アメリカ西海岸北部にある水と緑に囲まれた美しい都市シアトル。ここは、マイクロソフトに代表されるソフトウェア産業や、世界にチェーン展開するスターバックスやタリーズなどのシアトル系コーヒーの本拠地として知られています。

そんなシアトルで最もお薦めなのがウォーターフロント。ここには数多くの観光名所があり、洒落た雰囲気があります。今回はウォーターフロントのお薦めの観光名所を皆様にご紹介します。
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たびねす記事

オーストリア・ウイーン・オーストリア料理(サルム・ブラウ)レストラン

音楽の都・オーストリアの首都のウイーンにあるオーストリア料理のレストラン(サルム・ブラウ)
スペアリブをサラダ、オーストリアのビールPillsとともにいただきました☆

タイ・パタヤの南ジョムティエンビーチの海鮮料理「プーペン・シーフードレストラン

パタヤの南、ジョムティエンビーチ南にある海鮮料理のお店「プーペン・シーフードレストラン」にて昼食。
海鮮ミックスプレートとチャーハンを注文。

海鮮ミックスプレートは、海老、シャコ、ムール貝、渡り蟹、烏賊、タイで人気の貝(名前不明)が入っています。
お腹いっぱいになりました。
海鮮プレートはいくらかというと800バーツ(現在のレートで2900円くらい)でお手頃です(もう少し円高だと助かるのですがW)。
味も美味、雰囲気も抜群のお薦めの海鮮料理のお店です。

飲み物とチャーハン合わせて1000バーツほど(1人500バーツ=1800円くらい)

タイ・バンコク・マリオットマーキスホテルの日本食!ソバファクトリー

場所はバンコク市内スクンビット通りソイ22。BTSアソーク駅とプロンポン駅の間にあります。

インペリアルクイーンズパークホテルだったのですが、経営が変わり、改装され、新しく米系のマリオットホテルに変わりました。(正式名称は、Bangkok Marriott Marquis Queen’s Park)

米系のホテルですが、経営はタイのビール会社であるチャンビールが経営。それゆえホテル内には、タイのシンハービールやレオビールがおいてませんでした。

長尾さんは、元々、佐賀でご自身で蕎麦店を経営していましたが、腕を見込まれ、マリオットから誘いがあったようです。
去年、タイに赴任されました。

焼き鳥、焼き野菜、、天婦羅、蕎麦などを食しました。ビールはチャンビール。

高級5つ星ホテルなので値が少しだけ張りますが、満足のいくないようでした。(味と雰囲気、接客対応等)(合計で1人1640バーツ=現在のレートで6000円程。AMEXカード払い)

バンコク在住者や、バンコクによく来る方はご利用いただければと思います。

ボーイング発祥の地シアトル!航空マニア必見の「航空博物館」

【超お薦め!】ウェブの旅メディア「たびねす」に記事寄稿!今回のお題は、ボーイング発祥の地シアトル!航空マニア必見の「航空博物館」

アメリカ西海岸の北端にあるシアトルは、IT産業やスターバックスやタリーズコーヒーに見られるシアトル系コーヒーの本拠地として知られています。しかし、それだけではないのです。シアトルは、旅客の世界市場を二分するボーイング社発祥の地でもあります。

ボーイング社発祥の地であるエリオット湾沿いにある「航空博物館」。本物の飛行機が150機以上展示されており、航空マニア必見の博物館です。
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たびねす記事

パラオ・コロールタウン・日本食&パラオ料理(モグモグシーフード)マッドクラブ

日本人経営のモグモグシーフードで食事をした。熱帯にはマングローブ林が多いがそのマ­ングローブ林でとれるマッドクラブ。1キロ程あり。肉もしっかりつまっており美味しか­った。他に、パラオ料理が並ぶ皿を注文。陸蟹、タロイモ、タピオカ、マングローブ貝等­を堪能

【夜の歓楽街】シンガポール・クーラーキー(ナイトスポット)!Clarke Quay in Sin

シンガポールの夜の名所であるクラークキーを訪問。レストランやバーが多くある地区です。
川沿いにレストランとバーがあります。若者達のデートの場所ともなっています。
19世紀にシンガポールが貿易港として栄え始めた頃に
このあたりは横浜の赤レンガ倉庫と同じく倉庫街であった場所です。

現地の人からすれば日本でいう東京のお台場的(横浜のみなとみらい?)なところです

【日馬富士、朝青龍の国】モンゴル・ウランバートル・モンゴルのビール!ゴールデン・ゴビビール!

モンゴルといえば旧ソ時代からロシアと仲の良い国です。冬はマイナス30度までいくような極寒の国。よって、ロシアから伝えられたヴォッカがモンゴルにおいても普及しており、人気があります。

首都のウランバートルでは、酔っ払いのモンゴル人には注意しなければなりません。朝青龍にみられるように気性が荒い人々も多いのは事実。朝青龍級の酔っ払いが複数で絡んできた場合は、大変ですよW

ウランバートルでは急激な人口増加(20年前は60万人弱でしたが、今は、120万人)と物価上昇、地方からきた人々が郊外にスラムを形成。殺人や傷害、強盗、ひったくり、すり、強姦等の犯罪が多くおこっており、夜間の1人歩きは注意を要する都市です。(特に女性は。しかし、ツアーの場合は、それに気がつかないでしょうし、危ない目に遭う可能性は、あまり心配ないでしょうが)

モンゴルといえばゴビ砂漠が有名(地理で習ったと思いますが)。
ビールは2003年に製造販売を開始したALTAN GOBIというゴビ砂漠のゴビを使用したビールです。
アルコール度数は5.1パーセント。少し苦味のあるビールです。

アメリカ・サンフランシスコ・1894年に造られた日本庭園(ゴールデンゲートパーク内)

【1894年のカリフォルニア万博で造園された日本庭園】
サンフランシスコ市内のゴールデンゲートパークには日本庭園があります。
日本庭園は1894年のカリフォルニア万博で造園された日本庭園で、萩原真という日本人が設計したものです。
その後、彼の一家は強制収容されるまで50年近く日本庭園を管理していました。
先の大戦が始まり、日米が戦争状態になると
日本庭園は東洋庭園(オリエンタル庭園)と名称変更され、内部の建物も多く壊されましたが、戦後、1952年のサンフランシスコ平和条約締結後に日本庭園として復活。
庭園内には
五重塔や太鼓橋、茶室などを完備。
日本人の自分からみても程度の高い日本庭園であると思いました。
入園料は9ドル。
数百人のアメリカ人+他の外国人が見学して
日本庭園の美しさに感動していました。
今まで世界各地の日本庭園を訪問しましたが、日本庭園は海外で非常に評価が高いです。
今まで海外で訪れた日本庭園は下記。
1.イギリス・ロンドン
2.ドイツ・ミュンヘン
3.モナコ
4.オーストリア・ウィーン
5.フィリピン・マニラ
6.タイ・バンコク
7.ブルガリア・ソフィア
8.カナダ・バンクーバー
9.台湾・花蓮