国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

東京

東京・新宿・国立ファーム!農家の台所!

生まれて初めて野菜をうりにしているレストラン利用。
場所は新宿3丁目の農家の台所に!
サラダバーでは高級で無農薬有機栽培の高品質の国産の新鮮野菜を水切り保存《水切りだと水溶性のビタミンCが失われる》ではなく、従業員がその場で切って常に補充。
切って30分もたたない野菜を堪能出来ます。
ドレッシングをかけないでも
そのまま野菜にかぶりついても美味しいです。
野菜がこんなに美味しく感じるのは初めてです。
キュウリやキャベツ、レタスはシャキシャキして甘みがあり歯応えがよい。トマトは熟して甘い
2人で行き980円のサラダバー《ファミレスのサラダバーとは格が違う》+色々とたのみました。(肉も一種類注文)
酒ではなく生搾りの野菜ジュース飲んでいたんですが1人5000円かかりました。
費用が高い高品質の野菜を仕入れていますから値段はそれなりにし、夜は少し費用がかさみますがオススメのお店です。
野菜をうりにした店ですので
女性客中心で目視では客の9割は女性でした。
カップルよりも女性客だけでの訪問が多かったです。
健康志向が進んでるのか、こういう系の店が少なく供給先が少ないからか、ハナ金だからかかなり混雑していました。
健康的に生活するには
野菜中心の食生活は重要です。タンパクも
古来から肉を食さなかった日本人は肉より魚、いや、極力、豆腐などの植物性タンパクのほうがよいです。
一部の日本人を除きほとんどの日本人はここ100年、いや戦後に肉食になったわけですが、本来の日本人が古来から肉を食してきた欧米人のように肉食に耐えれるようになるのは数世代後でしょう。
現在、日本人の2人に1人が癌にかかっているのは戦後の食の欧米化、発癌物質のある食品添加物を製造業者が大量生産のため、また、味をよくするために化学調味料、長持ちさせる&見栄えをよくするために保存料や着色料使用し、それらを国民が摂取しているのが主な要因です。
暴飲人生でなく暴食人生を歩んできた自分ですが、魚より肉派で焼肉食べ放題は若い時からよく行ってましたし、食べ放題、油っこい中華、コッテリラーメン、ステーキ、マック、KFC、バーキンなどのジャンクも海外在住時になどもガンガン食べてきました。
脂《油》がよくありません。
食べるものも食べる量も半端なく
20代後半からの健康診断で
高指血症、高コレステロール、尿酸値、飲むわけではないのに肝臓数値悪化《いわゆり脂肪肝》、腎臓数値悪化等、医者から言われてました。
それでも20代は暴食人生を歩み肥満にw30少し過ぎまではまだまだイケる自信がありました。
大食いである自分に酔いしれていたのもありますし、食べる事は一種のストレス発散でした。
30代半ばになりやっと気がつきましたよ。
若い時は無茶しても身体が無理がきいた。
歳をとるとそれが効かなくなってくる。
身体が悲鳴をあげてますよw
これからは野菜中心の食生活にしていきます。

東京・十条にあるパレスチナ料理屋ビサン

東京北区、埼京線十条駅近くにあるパレスチナ料理ビサン。
パレスチナ料理を食したことがない方々が多いと思いますが、日本に数少ないパレスチナ料理のお店。

注文したのはムサカ、ヤギのチーズ、ラムの串焼き、ペーストの盛り合わせ、トルコアイス、トルコのエフェスビール、ザクロジュース。

費用は2人でいって4700円程。

こじんまりとしていますがお洒落なお店。
デートでも使えるお店です。

【お薦め花見名所】東京・九段下・靖国神社の桜!

首都圏でお薦めのお花見名所の一つに靖国神社があります。
日本人だけでなく外国人にも人気のお花見名所である靖国神社。
奥にある池と日本庭園の長椅子に座り、池と錦鯉と桜を見る事をお薦めします。

東京・新橋のトンカツ屋【まるや】!絶品!700円~!ご飯と味噌汁おかわり自由!

サラリーマンの街もしくは民族派の右翼団体がよく街頭演説をする 新橋でオススメのトンカツ屋「まるや」
700円~トンカツ定食を食す事ができます。

客の注文を受けてからあげ、ご飯と味噌汁はお代わり自由!
味も美味ですが、お薦め出来るお店です。

東京・神田の居酒屋UZU(安倍昭恵夫人経営)

森友学園問題で話題となっている安倍首相夫人である昭恵夫人のお店に潜入。
東京の神田にあるuzuというお店。
山口県産の米《昭恵米》をはじめ、無添加、無農薬の身体によい国産食材を使用しています。
3年かけて育てあげる山口県産のワサビも良かったです。

店は想像以上にごじんまりとしていて家庭的な雰囲気が漂っていました。
神田駅から徒歩7〜8分程。

良い食材を使っているのでそれなりに値段はしますが《2人で利用して1人6100円》、お薦めです^ ^

東京・葛飾柴又!映画「フーテンの寅さん」の痕跡を巡る旅!

渥美清主演、山田洋二監督作品である「フーテンの寅さん」。1970年代の初作から1993年の48作まで長年、人々の間で大人気であった映画です。
撮影地となったのは東京の葛飾の柴又。寅さんの叔父夫婦が営んでいる「とらや」や御前様で知られる帝釈天、江戸川河川敷、矢切の渡し、寅さん博物館を訪問。

寅さん好きには是非とも訪れていただきた柴又です。