国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

タイ

タイ・パタヤのビーチロード沿いの安宿ノンゼホステル!

パタヤでお薦めのビーチロード沿いにあるホステル。
ビーチはビーチロードを挟んですぐ。非常に綺麗かつ、快適なホステルです。アゴダでの評価も9点以上と高く、大人気。日本のカプセルホテルを真似て造っており、カプセルに慣れている人は問題ないでしょう。

タイ・バンコク・ドンムアン空港内タクシースタンド!

バンコクにスワナプーム国際空港が建設される前にメインの空港であったドンムアン空港を久しぶりに利用した。2015年10月にタイのバンコクとプーケットを往復した際に利用。タイ・バンコク中心部から北方に約20km、ドンムアン区にある国際空港である。
ドンムアン空港は1914年にもともとバンコク東部にあった空軍飛行場サラパトゥム飛行場(現ロイアル・バンコク・スポーツクラブ競馬場)が移設され、空軍飛行場として開港した。また、当時飛行場近くにあったワット・ドーンイーイアオという寺院がワット・ドーンムアンに改称され、近隣一帯がドーンムアンと呼ばれるようになったことから、通称、ドーンムアン飛行場 (สนามบินดอนเมือง) と呼ばれるようになり、日本語でもドンムアン空港と呼ばれるのが通例となった。後に、商業用の空港としてバンコク国際空港として業務を開始した。1970年代以降の発着機数の増加により手狭になったため新空港が建設され、スワンナプーム国際空港が2006年9月28日に開港した。その後は、チャーター機、政府専用機、貨物専用機が利用するほか、空軍基地、民間機整備場、スワンナプーム国際空港トラブル時の代替空港として利用されている。ターミナルビルは改装し、展示場、ショッピングセンターとして利用される計画があった。一時的に政府庁舎として利用されていた。

なお長らくバンコク国際空港 (Bangkok International Airport、ท่าอากาศยานกรุงเทพ) が正式な名称であったが、2007年3月20日に新バンコク国際空港(スワンナプーム国際空港)との混同をさけるため、正式にドンムアン空港という名称に変えられた

タイ・ドンムアン空港からスワナプーム国際空港行きシャトルバス乗り場!

LCC国際線とタイ国内線が発着するバンコクの古い空港であるドンムアン空港と新しい空港であるスワナプーム国際空港間はタクシーで行く以外に双方をシャトルバスが行き来しています。
両空港を行き来するのにタクシー以外であればシャトルバスが便利です。

費用は移動先の空港で当日搭乗の航空券を所持していれば無料です。

タイ訪問の際に注意!2014年12月27日より電子タバコ禁止条例!アイコスや加熱式タバコも!?

番組をご覧いただいている方から
下記質問をいただきましたのでご回答させていただきます。
質問は下記
↓↓↓
ちょくちょく見させていただいています。最近タイに行ったのですが、アイコスを吸っている日本人が非常に多かったです。自分も電子タバコを吸っていて、調べてみたらタイへの持ち込みはかなり厳しい罰になるということなんですが、タイへの入国の際にそこらへんどーなんですかね?動画にしていただけるとかなり助かります!よろしくお願いします!

(回答)
タイ政府観光庁では下記が載ってました。
↓↓↓↓
日本ではあまり知られていませんが、タイでは電子タバコ禁止条例がタイ商務省から
2014年12月27日より発令されています。アイコスをはじめ、加熱式のタバコも含まれます。違反した場合、最高で10年の懲役、または50万バーツの罰金のいずれかが科せられます。商売目的でなく、個人的に所持・利用していた場合でも罰せられますので
タイへ渡航される場合は十分にご注意ください。
↓↓
現地駐在日本人に聞きとり調査をしたところこの情報通りでした。
しかし、それを知っていても、電子タバコやアイコスを使用している日本人は結構いるもようです。
実際には厳罰に処されれない可能性が高いですが
心配な方は持参しないようほうが無難です。

【高級リゾート】タイ・ホアヒン・エヴァソンホアヒン

タイの王室の保養地でもあるホアヒン。ホアヒンは合計4回訪問しましたが、1回目は4つ星のプタラクサリゾート。
2回目、3回目はスターウッド系のシェラトンホアヒンに宿泊しましたが、今回はエヴァソンホアヒンに宿泊。森に囲まれ静かなところである。
レストラン、バー、ジム、プール、スパ等の施設は充実しており、部屋もお洒落。少し部屋が老朽化している感があったが。プールもわりと広く、のんびり出来ます。

眠らないビーチリゾート「パタヤ観光」イチオシスポット

微笑みの国タイの首都バンコクから165キロ程東南にあるパタヤ。ここはベトナム戦争時の米兵の保養地として、1960年代から発展したビーチリゾートで、安宿から高級ホテルまで数多くの宿泊施設があります。周辺には多くの観光名所があり、夜ともなればナイトライフも楽しめるリゾートです。今回は、眠らないビーチリゾート・パタヤで訪れるべき場所と楽しみ方を皆様にご紹介いたします。
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たびねす記事

大沢たかお主演!沢木耕太郎原作の深夜特急DVDを見終えて

沢木耕太郎の小説・深夜特急のDVD購入。価格は3本セットで1万ほど。
かつて、バックパッカーのバイブルと言われた深夜特急。これを読み、世界に旅立った旅人は数多くいます。
1996年〜1998年にテレビドラマ化され、大沢たかおが主演しました。
アジアは20年前と比べ、様変わりしていますが、当時の様子を垣間見る事が出来ます。

将来、様々な本を出版しますが、旅行本や写真集も出していきます。
小説の才があれば、深夜特急みたいな小説をだしていきたいものですが。

私のYouTube動画では既に
バックパッカー、旅人への注目動画チャンネル、歩く地球の歩き方になりつつありますが、まだもう少しか。

次の渡航までに奮起の意味もこめて全て見ます。

タイ・パタヤの南ジョムティエンビーチの海鮮料理「プーペン・シーフードレストラン

パタヤの南、ジョムティエンビーチ南にある海鮮料理のお店「プーペン・シーフードレストラン」にて昼食。
海鮮ミックスプレートとチャーハンを注文。

海鮮ミックスプレートは、海老、シャコ、ムール貝、渡り蟹、烏賊、タイで人気の貝(名前不明)が入っています。
お腹いっぱいになりました。
海鮮プレートはいくらかというと800バーツ(現在のレートで2900円くらい)でお手頃です(もう少し円高だと助かるのですがW)。
味も美味、雰囲気も抜群のお薦めの海鮮料理のお店です。

飲み物とチャーハン合わせて1000バーツほど(1人500バーツ=1800円くらい)

タイ・バンコク・マリオットマーキスホテルの日本食!ソバファクトリー

場所はバンコク市内スクンビット通りソイ22。BTSアソーク駅とプロンポン駅の間にあります。

インペリアルクイーンズパークホテルだったのですが、経営が変わり、改装され、新しく米系のマリオットホテルに変わりました。(正式名称は、Bangkok Marriott Marquis Queen’s Park)

米系のホテルですが、経営はタイのビール会社であるチャンビールが経営。それゆえホテル内には、タイのシンハービールやレオビールがおいてませんでした。

長尾さんは、元々、佐賀でご自身で蕎麦店を経営していましたが、腕を見込まれ、マリオットから誘いがあったようです。
去年、タイに赴任されました。

焼き鳥、焼き野菜、、天婦羅、蕎麦などを食しました。ビールはチャンビール。

高級5つ星ホテルなので値が少しだけ張りますが、満足のいくないようでした。(味と雰囲気、接客対応等)(合計で1人1640バーツ=現在のレートで6000円程。AMEXカード払い)

バンコク在住者や、バンコクによく来る方はご利用いただければと思います。