国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

海外のタクシー

タイ・バンコクのトゥクトゥク(電動三輪車タクシー)

魅惑の親日国タイ!東南アジアの雄として知られ、昔から日本とは結びつきが強い国です。
日本人旅行者はもちろんの事、世界中の旅行者に人気があるタイでございます。
海、山、東南アジア熱帯の熱気に包まれた独特の雰囲気、混沌とした都市。タイ料理等多くのものを楽しむ事が出来ます。
タイを旅する場合、多くの交通手段がありますが、そのうちの一つがこのモーター付き三輪車であるトゥクトゥクです。
メーターはついていないので、料金交渉が必要です。足元をみられるとボッタくりの被害に遭う可能性もありますので注意が必要です。むっガーン
美しいネオン、爆音、心地よい風がなんともいえず気持ちいいです。ラブラブ!

英語にてタクシー料金交渉!バングラデシュ・ダッカ空港編!

世界59か国渡航(2015年中に100か国突破予定)。留学、仕事において海外長期4か国計6年居住し、国際的にも活動してまいりました。
海外渡航、単身で周る場合、英語は必須になります。英語での交渉事は必然的に多くなりますし、海外での取材の際に、現地の人々から話しを聞くのにも役立ちます。
バングラデシュの首都のダッカ訪問時に、空港から市内中心部までタクシー利用。
基本的に発展途上国では英語(現地語等)での料金交渉が必要となります。

ドイツのタクシー

ドイツのタクシーは国産のベンツが主流です。日本だと高いベンツですが(特にSクラス)、それは関税が高いのでよけいに高いのが実状です。ドイツではベンツが普通にタクシーで走っております。Eクラスが主流ですが。
日本車のタクシーも見かけました。トヨタや三菱等。ミュンヘン中央駅まえにて撮影(平成26年(2014年)7月に現地にて。
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タイ・バンコク・ソンクラン祭り

今回はタイのトピックを書かさせていただきます。ラブラブ!べーっだ!得意げ

今回のテーマは
アキーラさん驚き!タイ・バンコク・ソンクラン祭り

親日国タイ 世界には多くの親日国家があるが、その中でも上位に来るのが微笑みの国タイである。 日本人が嫌いな反日国家である中国、韓国、北朝鮮とは違い、人々は穏やかで礼儀正しく、日本人の気質にも合う。そして熱狂的な仏教国である。Qooooo
日本の文化や製品も入り、タイ­で暮らすのや旅行はすごく居心地はいいし、面白い。ラブラブ!ドキドキラブラブ

かつてバンコクに仕事で出向駐在しておりました。BTSのプロンポン駅周辺の高層マンションを借りていましたが、そこの近くで撮影。
人々が水鉄砲を持ち、水をかけあっています。

バイクタクシーに乗り、街を観察

ソンクラン(ソンクラーン)はタイの旧正月である。4月13日~15日に固定されており祝日となる。本来は仏像や仏塔に水をかけてお清めしたり、家族の年長者の手に水を掛­けお清めをし相手に敬意を表するものであったが、近年、暑い時期におこなわれるのもあり、若者の間で水鉄砲等により水の掛け合い祭りに発展している。目目
自分も水鉄砲を買い参加してみた。バンコク市内 BTSのサラデーン駅で降りたが人が多すぎて駅の階段を下るだけで30分もかかかった。ガーンショック!しょぼん

ものすごい人!!

初めてこのソンクラン祭りを経験したが、人々の熱気にのまれてしまった。
かなりびっくりしました。スティッチ2

動画は、平成23年(2011年)4月に撮影


国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

アキーラさんユーチューブチャンネルは下記

http://www.youtube.com/user/Yuukokunoshi1
アメブロは下記
http://ameblo.jp/yukokunoshi/

タイ・バンコク・トゥクトゥク乗車

微笑みの国タイ 親日国でもあるタイは 日本人観光客の旅行先(旅行者)として4番目に高い人気を
誇る国です。アップダウンアップダウンアップダウン

タイを旅行する場合、多くの人々はタクシーを利用する事と思います。
もしくは高架電車であるBTS 地下鉄等も。ニコニコ
他の交通手段としては トゥクトゥク、バイクタクシーがあります。目目目
基本的に
慣れていない旅行者の人々はこれら2つには乗らないほうがよいでしょう。ラブラブ!ガーン
今回のテーマは
アキーラさん乗車!!タイ・バンコク・トゥクトゥク!!
以前に比べたらトゥクトゥクの数は減っていますが
タイのバンコクのいたるところで見る事が出来ます。目目
もちろんメーターなどはなく、料金は交渉性です!!
ショック!

足元を見られてしまうと、降りる際に、最初の交渉料金より高い額を請求される
ボッタくり被害に遭う事もあります。プンプンパンチ!ショック!しょぼんなので注意が必要ですし、それに対処出来ない人は
乗るべきではないと思います。カゼカゼカゼ

最初の料金は、高いので必ず料金交渉はしたほうが良いです。パーパーパー

乗り心地はどうかというと
窓がないので走っている時に、風が心地よいという点です。ラブラブ!べーっだ!得意げ
音は暴走族で直管でマフラーをきっているような感じで
大きな音をたてます爆弾ドンッメラメラ爆弾ドンッメラメラ
そして多くのトゥクトゥクはネオン、回転灯等をつけてデコレーション
してます。

基本的に日本では見る事が出来ない乗りものです。得意げ
見るだけでも満足できると思います!!ラブラブ!べーっだ!グッド!

恐喝被害??バングラデッシュ・ダッカ!Taxi編

平成23年(2011年)5月にバングラデシュの首都のダッカを訪問しました。
空港到着後、タクシーにて市内中心に向かいましたが、停車中に、物乞いにお金をくれ!と執拗にせがまれました。

インドとミャンマー(ビルマ)の隣国 バングラデシュ!!世界の貧国の一つとして数えられます。
この国の国旗は日本の国旗に似ている。緑地に赤丸である。それをバングラデシュ人と話すと親近感を持って微笑んでいた。バングラデシュはインド、パキスタン(1971年)から独立しており、人々や料理等インドに似ている。インドとの違いはイスラム教徒が9割を占め、ヒンズー教のインドとは異なる。観光客が少ないためか、インド程は外国人旅行者に対しての詐欺犯罪が少ないという点です。
インドと同じくバングラデシュは親日国家である。
国民の9割は日本が大好きだと言っていた。多くのバングラデシュ人と話し分かった。理由を聞くと、日本は我々にODAで多大なる援助をしてくれ、道路や学校、橋等を作ってくれ、インフラの整備をしてくれる。我々が困った時に助けてくれるとの事であった。日本のODA供与国トップ10の推移参照http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/0950.html
日本のNGO団体も多くバングラデシュで活動しています。

東日本大震災の事を多くの人々は知っており、悲しいといっていました。バングラデシュは首都のダッカを訪れたたのですが、
市内は車、バイク、バス、力車(日本の人力車が起源)、自転車、CNG等の乗り物でごった返しており、大渋滞、それから付随して街のあらゆるところで喧嘩、言い争い、怒号が鳴り響いていた。でも自分に対しては優しく、そして観光客やカメラが珍しいのか多くの人々に話しかけられ交流をした。中国人や韓国人に間違えられる事もあったが、日本というと感激された。多くの人々は中国や韓国、アメリカがあまり好きではないようだ。気候と人の多さで街全体が熱気に満ちており、刺激的であった。面白い国だと思いました。
空港で飛行機に乗る前にバングラデシュへの入国はVISAが必要という事を知った。到着時に取れる可能性と取れない可能性があるとの事であった。ドキドキしながらダッカ空港の移民局で審査官と話しあった。通常は取れたとして尾51USDかかるらしい。 審査官からYou,Japanese? Yes! Free!! Happy?? という会話で終わり、なんと無料でVISAをもらえました。やはりODA最大の援助国であるユえんか。そのやり取りを聴いていた白人さんが笑っていた。幸運であった。外に出るとタクシー勧誘の人々でごったがえしていた。そこで一人のオジサンと交渉を始めた。その後タクシーへ乗車して市内中心へ行く途中、物乞いにお金を窓越しから要求された。渋滞中なので車は進まず、殴るわけにもいかないのでじっと耐えていた。他のアジア諸国と比べて英語力は高い感じがしました。

発展途上国のタクシーは基本的に料金交渉が必要なところが多い。

失われた20年と日本は言われているが、(安倍政権になり、経済は回復の兆しを見せているが)まさにその通りである。日本はバブル崩壊後、マイナス成長や0%成長が続き、良くても年間2%超えがよいところでした。しかし、どうでしょう。日本を取り巻く周辺の反日諸国もしくは東南アジア諸国(アフリカ、中東、中南米も)は大幅な経済成長を遂げました。昔に比べたら発展したためか、発展途上国のタクシーでもメーターを使う国が増えてきた感じがします。

しかし、まだまだ発展途上国では、タクシー乗車の際に料金交渉が必要なところが多く、乗車前に料金交渉が必要となります。そして、ぼったくりや遠回り等はよく起こり、日本人観光客はよく被害にあっております。

平成23年(2011年)5月にバングラデシュの首都のダッカについた際に、空港から市内中心までタクシーを利用しました。この国ではメーターを使わないので料金交渉が必ず必要です。

ここではドライバーに直接ではなく、紹介者を介してタクシーに乗りました。

下記が料金交渉した時の動画です。