国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

外国人との交流

【タイ風俗】タイ・パタヤ・夜の歓楽街(ソイ6~8ビヤホイ街・売春地帯、ゴーゴーバー)

パタヤはバンコクから160キロ程離れた所にあるビーチリゾートです。

ここはかつてベトナム戦争時に米兵達の休息の地として発展し、米兵相手のバーやクラブが­多­く出来、当時の小さな漁村であったこの町は発展していきました。
開発は非常に素早く、ビーチ開発などのほか、ゴー・ゴー・バーや売春などのセックス産業が発達しました。

映画の舞台にもなっており、1977年の千葉真一主演映画『激殺! 邪道拳』でロケーション撮影されました。

昼間は海岸沿いで­海水浴は楽しみ、夜は歓楽街へ!ここまでの規模はタイで一番です。

夜はパタヤの街全­体が怪しい雰囲気に包まれる。ソイ7付近のビヤホイはピンクの街灯で怪しい雰囲気をかもし出しています。
日本には関東 神奈川の横浜の黄金町、川崎の堀之内、東京の町田駅JR駅側ホテル街に同じような赤灯­のちょんの間街があったが(今は警察による規制強化により撲滅)が、それに光がにています。

パタヤウォーキングストリートは、ゴーゴーバーがひしめき、深夜まで多くの人々でにぎわいます。

忠告しておかなければならないのは、タイ人はエイズ患者が100万人程おります。すなわち、タイ国民の60人に1人程の割合であるといわれております。(アメリカ、ロシア、東欧諸国、インド、アフリカ諸国でも非常にエイズ患者が多いですので、外国人との性交渉は控えねばなりません。)
よく、買春をしている人々をみていると、大丈夫かと心配になります。見ているだけなら問題ありませんが、そこらへんを考えたうえで行動されてください。

白人は東洋(アジア)人を見下しているのか?日本人は世界でどう思われてるのか?

白人は東洋人を見下しているのか?日本人は世界でどう思われてるのか?親日?反日?
視聴者の方から質問がありましたので回答させていただきます。

【タイ風俗】タイ・パタヤ・夜の歓楽街(ウォーキングストリート&ソイ6~8・売春地帯、ゴーゴーバー)潜入ルポ

パタヤはバンコクから160キロ程離れた所にあるビーチリゾートです。

ここはかつてベトナム戦争時に米兵達の休息の地として発展し、米兵相手のバーやクラブが­多­く出来、当時の小さな漁村であったこの町は発展していきました。
開発は非常に素早く、ビーチ開発などのほか、ゴー・ゴー・バーや売春などのセックス産業が発達しました。

映画の舞台にもなっており、1977年の千葉真一主演映画『激殺! 邪道拳』でロケーション撮影されました。

昼間は海岸沿いで­海水浴は楽しみ、夜は歓楽街へ!ここまでの規模はタイで一番です。

夜はパタヤの街全­体が怪しい雰囲気に包まれる。ソイ7付近のビヤホイはピンクの街灯で怪しい雰囲気をかもし出しています。
日本には関東 神奈川の横浜の黄金町、川崎の堀之内、東京の町田駅JR駅側ホテル街に同じような赤灯­のちょんの間街があったが(今は警察による規制強化により撲滅)が、それに光がにています。

パタヤウォーキングストリートは、ゴーゴーバーがひしめき、深夜まで多くの人々でにぎわいます。

忠告しておかなければならないのは、タイ人はエイズ患者が100万人程おります。すなわち、タイ国民の60人に1人程の割合であるといわれております。(アメリカ、ロシア、東欧諸国、インド、アフリカ諸国でも非常にエイズ患者が多いですので、外国人との性交渉は控えねばなりません。)
よく、買春をしている人々をみていると、大丈夫かと心配になります。見ているだけなら問題ありませんが、そこらへんを考えたうえで行動されてください。

コソボ・プリズレン市の城塞からの絶景

コソボ南西部中心都市であるプリズ­レ­ン。
プリズレンには城塞跡があるのであすが、そこからの景色は絶景です。城塞まで登るのに歩いて20~25分程です。

コソボ、アルバニアはイスラム教徒のアルバニア­­人の国です。モスクがいたることにあります。

欧州の秘境!アルバニア・ビーチリゾートドゥラス(デュラス)市!ビーチで売り子との交流!

1990年代初めまで鎖国政策をおこなっていた元共産社会主義国であるアルバニア。
バルカン半島の西部にあるアルバニア人の国家です。

ドゥラス(デュラス)はビーチリゾートとして有名ですが、国内第二位の人口を有する都市で、国内最大の港湾都市でもあります。

ビーチリゾートには多くの売り子がいます。

タイ・バンコク・ソイカウボーイ!ゴーゴーバー通り!

タイ・バンコクにはゴーゴーバーがある歓楽街がいくつかあります。ナナやパッポン通り­は有名ですが、穴場なのが、ソイカウボーイ。BTSアソーク駅の近くです。
200メートルほどの通りに多くのゴーゴーバーがあります。ニューハーフのバーもあり­ます。
世界各地から多くの観光客でにぎわいます。

タイ・バンコク・北朝鮮政府直営!平壌アリランレストラン!

北朝鮮は意外にも多くの国々と国交を結んでいます。
国交を結んでいる国々に北朝鮮政府は直営のレストランを
出店し、貴重な外貨獲得源の一つになっています。

タイ・バンコク市内の北朝鮮政府直営の平壌アリランレストランは以前、BTSプロンポン駅近く、スクンビット大通りソイ26のKビレッジ手前にあったのですが、移転して今は、BTSオンヌット駅から歩いて10分程の場所にあります。

タイにおいても北朝鮮は危険と思う人々が多く、あまり客がいない店内。

キムチ、ビビンパ、揚げ豆腐、鴨と豚の肉を注文し、焼肉に。
前回と同じくキムチが発酵しすぎて酸っぱかったのが気になりましたが、他は美味でした。

北朝鮮の女性従業員に北朝鮮の焼酎を勧められましたが、本当は試したかったのですが、酒に弱い自分ですので、途中で寝入り、「ここはどこ?貴方は誰?」とならないために控えました。

レストラン内は北朝鮮の音楽が流れ、北朝鮮を紹介する紹介ビデオが流れていました。日本人は通常行くことが出来ませんが、国交のある国々の観光客が行くことが出来る観光名所のプロモーションビデオが。

しかし、北の将軍様の写真は飾られてませんでした。

【被害者続出?】ベトナム・ホーチミン・きな臭いバイクタクシー運転手によるボッタくり!

 

ベトナムで流行る推薦状詐欺とは!?インド以上に多くの人々が話しかけてくるベトナム。詐欺師が多いです。ある意味こうぃった人々との交流は面白いものです。からかってやりましたWW この彼はバイクタクシーの運転手なのですが、この○○さんはいい人です。楽しい旅が○○さんのおかげで出来ましたという実際に日本人が書いた推薦状を見せてきます。いわゆる推薦状詐欺です。(私が命名。)

ホーチミンにいるとよく 英語や日本語で話しかけてくる。 普通のバイクタクシーも多いが。売春斡旋、薬物斡旋等。女性だとレイプの被害も出てい­る。全てではないので完全否定出来ないですが。

推薦状詐欺とは、英語もしくは日本語が流ちょう­で、どこか観光しないかと誘ってきます。渋っていると 10名以上の日本人が書いた推薦ノートを見せられます。そこにはこの人は良い人です。 最初は不安でしたが楽しく旅をする事が出来ました。 この人は安心安全です。みたいな文言がかかれています。
そこで多くの人は安心してしまう­だろう。しかし、これには裏があるのです。
もちろん餌を得るために何人かの日本人にはよくす­­る。しかし、残りの8割方は脅したり、強引なお土産屋さんに連れてかれ、買うよう強­要される事が多い。仲間が出てきて暴行を加えられる事があります。旅慣れていない日本人が­か­かりやすい。詐欺です。

旅行でくる日本人の中には日本と同じように行動する人が多い。しかし、日本ほど安全な­国は世界にあまりないし、日本人はお金持ちで反抗しない大人しい人々というのがさらに­­こういった犯罪を生み出している。注意が必要です。そして売買春はほとんどの国と同­じく 違法である。安くもない金額を提示され、公安に逮捕、もしくは後で、脅される可能性も­あります。

タイ・バンコク・お薦めタイ料理屋BTSアソーク駅近く「SUDA」

I ate Thai food at Suda restaurant near BTS Asok station in Bangkok tonight. 今晩は久しぶりにバンコク市内アソーク駅近くのスダでタイ料理。美味でした^ ^
17362398_1360990407257501_1911496200147957725_n

17424791_1360990403924168_222796760890936655_n

17457530_1360990410590834_5898061787807143423_n

宿で仲良くなった韓国人とともに

17498841_1361594053863803_4112152687142704481_n

イスラム教徒のタイ人。性格が良い26歳の青年です。
最初、タイ人?(マレー系か?)と思ったのですがタイ南部のサトゥーンに住んでいる彼です。

17498459_1361629013860307_513784453466523570_n
サトゥーンは5年くらい前にマレーシア訪問時に帰りに
マレーシアのランカウイ島から海路越境をして
タイに入国した地でサトゥーンで入国審査を受けたので
懐かしく思いました。

タイ南部はイスラム教徒が非常に多い地帯です。
タイ南部はサトゥーン以外にプーケット、ハジャイ、ピピ島、ランタ島、マレーシアとの国境地帯に行った事がありますが
非常に多くのモスクがありました。

タイは仏教国として有名ですが、タイの南部は逆に
イスラム教徒のほうが多かったりします。
南にいけばいくほどイスラム率は高まるわけですが。

ハジャイにある大学を卒業し、インドネシアやフィリピンにも留学経験がある彼ですが、英語力も高く、私が英語力を落とす
ことなく会話が出来ます。

タイ南部のイスラム勢力の独立問題(テロが頻発)に関しても
話しを聞くことが出来ました。

日本にも来た事あるようでまた行きたいと
言ってます。

父親が数年前に亡くなったようなのですが
話しをきいていくと地主のようで
小作農の人々に畑を貸したりして
収入があるようでお金には困っていないようでした。
(裕福な部類に入るタイ人だと話しをしていて分かりました。)

これからインドに3か月いくそうですが、
将来的に輸出入のビジネスもしたいようで
将来的に輸出入のビジネスを考えている
自分とも話しが合いました。(自分の中では他にもビジネスプランがある)

在タイ15年のニュージーランド人男性とも仲良くなりました。
ニュージーランドは今年中に初潜入しますが
いろいろと話しを聞く事ができました。

17498624_1361638317192710_8267714871737394236_n
東ティモールに行ってきたといったら、元々、ニュージーランド軍にいたようで、1999年に東ティモールに派遣されてしばらく
治安維持のために従事していたようです。

やめた後に、アジアをバイクで周遊していたようですが、
タイで左隣に座っている奥さんと出会い、結婚して2人の子供がいるようです。

タイのイサーン地方に住んでいて
旅行でバンコクに来ているとの事でした。
ニュージーランドに行くと行ったら自分のお兄さんがいるから
自分にメールをくれればいろいろと案内してくれるといわれ、
メールアドレスをいただきました。

ニュージーランド人は日本に対して良い感情を
持っているのは話していて感じました。
日本には1990年と1991年に行った事があるようですが
かなり前だね!と話しをしました。

奥にいるのはスウェーデンからの観光客です。
少し話しをしました。