国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

海外のクラブ

【タイ風俗】タイ・プーケット・パトンビーチ!バングラ通り!ロシア人ショーパブ!

バングラ通りのロシア人のショーパブ!タイの歓楽街には結構あります
5年5か月ぶり3回目のプーケットのパトンビーチ。その中心の歓楽街がバングラ通りで­­す。一番最初は、6年3か月前です。初回と前回5年5か月前に通りを撮影しユーチュ­ー­ブ動画にてもアップ済みです。
しかし、変わらず賑やかな通りです。店もほとんど変わっていないと思いま­す。白人を­中心に多くの人々が散策しています。
ゴーゴーバーや普通のバー、クラブ(ディスコ)、土産物屋、ファーストフード店等あり­­賑やかです。

平成28年(2016年)4月に5か月ぶりに再訪時に撮影。

インド・ゴアのレイブパーティー(サイケ、ゴアギル)!現地実録動画!

インド・ゴアのレイブパーティー(サイケ、ゴアギル)!ジャーナリスト大川原 明!現地潜入ルポ!
インドのゴアにて撮影!これがゴアのレイブパーティー!サイケやゴアギル、レイブを知っている人は説明の必要はないでしょう。

知らない方々のために説明。
箱は室内クラブ(昔しでいうディスコ)、レイブは屋外でおこなわれる音楽のパーティー。(室外ディスコ)

インドの代表的なビーチリゾートであるゴア。いろいろビーチがゴアにはあるんですが、­北ゴアのアンジュナビーチでおこなわれたレイブパーティー。

ヒッピーの聖地と呼ばれているゴアですが、トランス系のサイケやゴアギル等のサイケやゴアギル等の­レイブパーティーが多くおこなわれています。

多幸系のエクスタシー、覚醒作用のある麻薬を使用し、ぶりぶりにキマッテいる人々もいます。こういうレイブパ­ーティーでは多いですね。顔とかみればわかります。
日本においてもレイブパーティーは各所でおこなわれております。今くらいの時期から寒くなるころまで多くの場所でおこなわれております。正直な話し、警察がパーティー会場に潜入すれば、必ずといっていいほど、薬物使用者を発見できるでしょうね。

それはともかく良い曲が流れていました。
平成28年(2016年)3月10日撮影

北欧・豪華大型フェリー・シリヤライン(スウェーデン⇔フィンランド)!贅沢なバルト海クルーズの旅!

旅には多くの交通手段があります。飛行機、電車、車、バイク、そして船。世界には数多­くのフェリーやクルーズ船が運航しています。飛行機の旅、電車の旅とは違った楽しみ方­が出来る船旅。

今回は、スウェーデンとフィンランドを往復する豪華フェリー・シリヤラインを皆さんに­ご紹介いたします。

夕方にスウェーデンのストックホルムからフィンランドのヘルシン­キに移動するために­、大型客船(寝台フェリー)のシリヤラインに乗船した。中には、多­くのレストラン、­免税店、スーパー、バー、カフェ、ブティック、ゲームコーナー、カジ­ノ、デッキ等の­設備があり、船での滞在を楽しむ事が出来た。寝台なのでベッドで快眠で­きた。(いろ­いろなタイプの部屋がある。)夕方5時に出発し、翌朝9時にヘルシンキに­到着した。
シリヤライン(Tallink Silja Oy)はかつてはフィンランドに本拠を置く船会社であったが、2006年、エストニア­­のフェリー会社タリンク(AS Tallink Grupp)に買収された。
シリヤラインは、同じフィンランドのヴァイキングライン(Viking Line)とともにバルト海の2大フェリー運航会社で、バルト海航路の長年のライバル­­同士だった。しかし、1990年代にエストニアの船会社タリンクが台頭してくると、­2­006年にタリンクはシリヤラインを買収した。

現在は、シリヤラインはタリンクの傘下でTallink Silja Oyというフィンランド国内での販売業務だけを行う子会社になった。 スウェーデン国内ではシリヤラインは、タリンクの傘下でTallink Silja ABという会社名になり、スウェーデン国内での販売業務をしている。従って、シリヤラ­­インが保有していた船の多くは、タリンクの所有に移された。

タリンクはシリヤラインの買収後、かつてのシリヤラインの運航路線の見直しを進めてい­­る。多くは「タリンクシリヤ」のブランド名での運航となったが、マーケティング戦略­か­ら、タリンクは2つの運航区間(船舶数4)だけシリヤラインのブランド名を残して­運航­している。 2つの航路で年間で300万人と車両20万台を運んでいる。

安宿集結!バックパッカーの聖地!タイ・バンコクのカオサン通り!

旅メディアに旅記事寄稿!今回のお題は、安宿集結!バックパッカーの聖地!タイ・バンコクのカオサン通り!
タイ・バンコクのカオサン通り。ここはバックパッカーの聖地として有名な場所です。ここには多くのバックパッカー向けの安宿、レストラン、お店、マッサ-ジ屋、旅行代理店等があります。ここを拠点にタイの多くの場所を訪れる事が出来ます。今回は、眠らない通りカオサン通りを皆さんにご紹介します。

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たびねず記事

ベトナム・ホーチミン・夜の歓楽街・デタム地区

ベトナム・ホーチミンンのバックパッカーがたまるデタム地区。
夜ともなると多くのバーやクラブがオープン。
最近、ホーチミン市内にはクラブやバーが多く出来ましたが、デタム地区は古くからある­ナイトライフが楽しめる地区です。

アメリカ・ウエストハリウッドのクラブ街(ゲイクラブ?)

アメリカを訪れた際に ロサンゼルス市の隣にあるウェストハリウッド市にあるクラブ街を訪​れました。
ハリウッドは、ロサンゼルス市の一地域。その隣にあるのがウエストハリウッド。同じロ­サンゼルス市かと思ったら、独立した都市でした。
人口は34000人程。人口の41パーセント程がゲイの人々だと言われております。

それだからかウエストハリウッドのクラブに入ってびっくりしたのは店員(客?)がパン­ツ一丁で、­しか​もお立ち台で踊っているところでした。
しかも筋肉質の人々が​多く、入ってすぐにある­ものを感じました。

男同士がキスし合い​、ゲイの人々が多かったです。ガーンかおショック!