国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

お城(日本)

静岡県・浜松市・出世城・浜松城の夜桜撮影(大川原 明撮影)

豊臣秀吉による関東移封まで、かの天下人である徳川家康が17年間居住した浜松城!その後、水野忠邦等の幕府の要職につく藩主を多く輩出したために出世城と呼ばれている。先の大戦で米軍の空襲(浜松大空襲)により城が焼け、これは昭和33年に復元されたもの。
3年前に撮影した時に比べ、枝が伸びたのか、前回のアングルだと桜の木に城が隠れてしまう感じでしたので、別角度がからの撮影。
NIKONの一眼 D610にて撮影!
平成27年(2015年)3月31日撮影!

浜松城と夜桜
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夜桜
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夜桜と月

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残念ながら今週末は天気が悪いですが、

来週末に少し遠出して桜撮影します。

静岡県・浜松城の夜桜!

かつてかの天下人である徳川家康が豊臣秀吉による関東移封を命じられるまで17年間居住した浜松城。豊臣秀吉による関東移封まで、かの天下人である徳川家康が17年間居住した浜松城!その後、水野忠邦等の幕府の要職につく藩主を多く輩出したために出世城と呼ばれている。先の大戦で米軍の空襲(浜松大空襲)により城が焼け、これは昭和33年に復元されたもの。ラブラブ!べーっだ!
NIKONの一眼 D610にて撮影!
平成27年(2015年)3月31日撮影。

別角度からの浜松城

別角度からの浜松城

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風格ある浜松城駅前交番

徳川家康が17年居住した浜松城。浜松城前交番です!お城風の立派な建物です!お巡りさんが、侍の格好をし、刀、火縄銃等で武装していたら面白いのですが。いや、昔の奉行所のように与力、同心、岡っ引きの格好、武装でも笑笑(^ ^)
全国のお城の近くには、昔ながらの建築様式の交番はありますが、このように2層の交番は非常に珍しいです。


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島根県・松江城(現存天守12城の一つ)

  2013年(平成25年)10月11日~14日に山陰地方(島根・鳥取県)を旅行しました。

60年に1回おこなわれるという遷宮年である出雲大社への参拝が最大の目的であるが、他にも多くの場所を訪問しました。

鳥取県、島根県共に訪れ、鳥取では米子市、出雲市の出雲大社、境港、中海等を訪問。島根県では、宍道湖、松江市を訪問しました。

そのうちの一つが松江城です!

今回のテーマは

アキーラさんお薦め!島根県・松江城(現存天守12城の一つ)

松江城は、堀尾氏が建て、後に京極、譜代の松平となり松平の時代には10代以上続きました。

江戸時代はじめに建てられ、明治維新後に取り壊される予定であったが、松江藩士や地元豪農の嘆願てわ天守閣は存続しました。

 

天守閣をのぞむ

天守閣最上部からの松江市景色
日本国内に12ある現存天守の一つ。国の重要文化財。戦前までは、国宝だったのだが、現在、国宝に戻るように活動がおこなわれている。

内部に入ると江戸時代の面影が脳裏をかすりました。

内部

小泉八雲もこの地に住み、小泉八雲が住んだ家を訪問する事が出来ますし、武家屋敷跡もあり、風情が漂っています。

400年前に建てられ、現存しているというのは非常に重要です。再建されたものと比べて感動感が違います。

 

お茶と和菓子を楽しむ
石垣も立派









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