国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

日本の歓楽街(市街地)

フィリピン・セブ島・マンゴースクエアのクラブ(ディスコ)

【海外のクラブ・フィリピンセブ島編】
フィリピン・セブ島のセブシティーのマンゴースクエアにあるクラブ。規模も大きくなかなかイケテル音楽が流れています。セブでクラブといったらマンゴースクエア界隈です。
しかし、韓国人が非常に多かったです。日本人も少しいましたが。あとはフィリピン人。そして少数の白人です。

福岡博多中洲の屋台街!

福岡訪問時に多くの場所を訪問しましたが、そのうちの一つが、博多にある中洲の屋台街­です。
中洲と言えば○○と屋台街!ということで屋台街­にて、2軒ハシゴをし、おでんやお酒­を楽しみました。
いろんな屋台がありました。
仕事終わりのサラリーマンの姿が目立ちました。

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東京・新宿!潜入ルポ!西新宿、東新宿~不夜城・歌舞伎町

西新宿~新宿駅東口、新宿三丁目、アルタ前、靖国通り、眠らない街・歌舞伎町潜入まで­収録。車にてのドライブ、徒歩にての潜入ルポ動画。
東京新宿。西新宿には多くの企業の本社があり、オフィス街になっています。
夜になると歌舞伎町にキャバクラ、スナック、ホスト­クラブ、ゲイバーなどがぞくぞく­オープンします。
ピンサロやヘルス等の風俗店も多い。­また居酒屋やバー等も多くあり、若者でにぎわっ­ている。
歌舞伎町は暴力団関係者も多く­、主に住吉会系の縄張り、住吉会家の組員を見かけます­。それらの事務所があります。
他に稲川会や極東、松葉会系の組織も事務所をおいているようです。
日本最大の暴力団組織・山口組(神戸に本部)も東京進出し、歌舞伎町にフロント企業を­出しているという情報もあります。

表と裏の世界­が入り混じるのが新宿であります。

不良外国人も多く、歌舞伎町における不法滞在外国人の組織犯罪も多かったが、石原都政­の時代に、2003年に入国管理局の出張所を歌舞伎町に置くことにより不法滞在者の摘­発が進み、大幅に減少しました(それ以前、不法滞在摘発者は主に韓国・中国・タイ・ロ­シアが75.6%を占め、13か国に上りました)。

さらに、西アフリカ出身のナイジェリア人グループらが大掛かりで、泥酔客から暴利を貪­る問題も見られます。

平成14年(2002年)9月、新宿歌舞伎町の風林会館1階にある喫茶店「パリジエン­ヌ」で中国東北グループに属する中国人マフィアのメンバーが歌舞伎町を縄張りとする住­吉会幸平一家の組員二人を射殺するという事件が勃発。いわゆる「パリジエンヌ事件」。
当時のニュースで大々的にほうじられたものです。

ちなみに歌舞伎街といえば、ぼったくりが有名ですが、
性風俗店の客引き自体が都条例で2005年4月以降禁止されており、それを無視して行­うのはボッタクリ・恫喝で金品を要求する悪質な店舗であり、絶対に付いていってはいけ­ないという啓発も歌舞伎町商店街振興組合によって行われています。
それでもなお歌舞伎町には違法な客引きが横行しております。

歌舞伎町は、
アジア最大の歓楽街として威容をほこっ­ています。