国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

日本の歓楽街(市街地)

東京・五反田・夜の歓楽街(東五反田)

4か月ぶりの五反田。五反田に本社がある友人との会食の前に東五反田の夜の歓楽街潜入調査。客引きや送りの車が多いですね。ピンサロやホテヘル、デリヘル系の店が多い。
熟女系の店も。
学生の時にキャバクラのボーイ、キャッチ、送りのバイトしていましたが懐かしいです。
五反田は五反田勤務の友人がいる関係上よく来ます。

【横浜の風俗街】曙町!(伊勢佐木町、黄金町、福富町)

【現地踏査】横浜の曙町といえば言わずとしれた風俗街です。
ヘルスを中心にソープやピンサロの店もあります。
足を伸ばせばかつて赤線、ちょんの間があった黄金町。12年程前に、東京とともに時の首長により浄化作戦が図られましたが、黄金町や川崎堀の内、東京町田のJR駅近くのホテル街近くがちょんの間街は壊滅。
川崎の堀の内に数軒残っているという噂があるくらいです。
かつて、そこで働く女性は中国、台湾、タイ、中南米系中心で韓国人女性も見かけました。
福富町などではラブホの近くで中南米系の立ちんぼがよくいたものです。
このあたりは稲川会系のシマですが、十分な収益がある魅力的なシマでしょう。夜ともなれば素人には見えない風情の人間や車を多く見かけます。

フィリピン・セブ島・マンゴースクエアのクラブ(ディスコ)

【海外のクラブ・フィリピンセブ島編】
フィリピン・セブ島のセブシティーのマンゴースクエアにあるクラブ。規模も大きくなかなかイケテル音楽が流れています。セブでクラブといったらマンゴースクエア界隈です。
しかし、韓国人が非常に多かったです。日本人も少しいましたが。あとはフィリピン人。そして少数の白人です。

福岡博多中洲の屋台街!

福岡訪問時に多くの場所を訪問しましたが、そのうちの一つが、博多にある中洲の屋台街­です。
中洲と言えば○○と屋台街!ということで屋台街­にて、2軒ハシゴをし、おでんやお酒­を楽しみました。
いろんな屋台がありました。
仕事終わりのサラリーマンの姿が目立ちました。

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東京・新宿!潜入ルポ!西新宿、東新宿~不夜城・歌舞伎町

西新宿~新宿駅東口、新宿三丁目、アルタ前、靖国通り、眠らない街・歌舞伎町潜入まで­収録。車にてのドライブ、徒歩にての潜入ルポ動画。
東京新宿。西新宿には多くの企業の本社があり、オフィス街になっています。
夜になると歌舞伎町にキャバクラ、スナック、ホスト­クラブ、ゲイバーなどがぞくぞく­オープンします。
ピンサロやヘルス等の風俗店も多い。­また居酒屋やバー等も多くあり、若者でにぎわっ­ている。
歌舞伎町は暴力団関係者も多く­、主に住吉会系の縄張り、住吉会家の組員を見かけます­。それらの事務所があります。
他に稲川会や極東、松葉会系の組織も事務所をおいているようです。
日本最大の暴力団組織・山口組(神戸に本部)も東京進出し、歌舞伎町にフロント企業を­出しているという情報もあります。

表と裏の世界­が入り混じるのが新宿であります。

不良外国人も多く、歌舞伎町における不法滞在外国人の組織犯罪も多かったが、石原都政­の時代に、2003年に入国管理局の出張所を歌舞伎町に置くことにより不法滞在者の摘­発が進み、大幅に減少しました(それ以前、不法滞在摘発者は主に韓国・中国・タイ・ロ­シアが75.6%を占め、13か国に上りました)。

さらに、西アフリカ出身のナイジェリア人グループらが大掛かりで、泥酔客から暴利を貪­る問題も見られます。

平成14年(2002年)9月、新宿歌舞伎町の風林会館1階にある喫茶店「パリジエン­ヌ」で中国東北グループに属する中国人マフィアのメンバーが歌舞伎町を縄張りとする住­吉会幸平一家の組員二人を射殺するという事件が勃発。いわゆる「パリジエンヌ事件」。
当時のニュースで大々的にほうじられたものです。

ちなみに歌舞伎街といえば、ぼったくりが有名ですが、
性風俗店の客引き自体が都条例で2005年4月以降禁止されており、それを無視して行­うのはボッタクリ・恫喝で金品を要求する悪質な店舗であり、絶対に付いていってはいけ­ないという啓発も歌舞伎町商店街振興組合によって行われています。
それでもなお歌舞伎町には違法な客引きが横行しております。

歌舞伎町は、
アジア最大の歓楽街として威容をほこっ­ています。