国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

旅行ジャーナリスト

イギリス・ロンドン・英国会議事堂付近テロ!被害者にならないためには?

イギリス・ロンドン・英国会議事堂付近テロ!被害者にならないためには?

シンガポールのセントーサカジノで大儲け?大損?華人の女性と揉める?

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I lost 2500SGD(Singapore dollars) at Sentosa casino from March 14th to 19th,but I won 1500SGD last night. The balance at this trip is -800SGD. I got a little money back last night.
【マーライオン効果か】最後の勝負。やはりマーライオン効果があったのかw運気が夜のマーライオンみて上昇した気がささました。
一昨日、さらに7万円損して、今回の滞在合計で20万損だったのですが
昨晩の最後の勝負で少し巻き返しました。

ブラックジャックに集中し、最初の投資金200シンガポールドル(16000円程)でカードの引きがよく(最初のカードが絵柄=10ばかり。2枚目のカードも絵柄や10、A、8や9。ダブルやスピリットも頻発し出だしから絶好調)

最低掛け金が25シンガポールドル(2000円程)
調子が良いときは、掛け金をあげていくべきです。
50ドル、100ドル、125ドル、150ドルとあげていきました。
ダブルやスピリットの時に最高で1回あたり
300ドル(24000円)~450ドル(36000円)をかけたのですが成功。

途中で勢いがとまってきたので
掛け金を徐々に減らし、頃合をみて退席。

1700-200=1500ドル(12万円程)の儲け。
今回の滞在での収支は-8万円。

+収支にしようと試みましたが
とにかく儲けを減らさないように努力しました。
(なくなる危険性もあるので)

ビデオカメラは酔った勢いでなくす(結果的に盗まれた)
は、カメラのレンズフィルターは割れるはカジノで大損するわで
東ティモールからシンガポールに戻ってきてから
不幸の連続だったのですが
最後の晩は幸運が戻ったようです。
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【パーフェクトペアーで華人のオバサンと揉める?】
ブラックジャックにはパーフェクトペアーという掛け方もあります。
これは、1枚目と2枚目のカードが同じであれば成立。

・色違いで同じカード=6倍
・同じ色のカード揃い(例えば赤のハートとダイヤ)=12倍
・同じカードで同じマーク=25倍

今回は当たりが悪かったのですが
数回あてました。
そのうちの1回が5ドルで同じ色のカードそろい。60ドルの儲け

確実に自分が置いた
コインでしたが、隣の60近い華人のオバサンが
自分が置いたといいだしました。
確実に自分が置いたのですが
監視カメラがあるのを知っていたので
ディーラーに「Please check the monitor. This is mine I put it . If you check the monitor,you can know the truth. I`m 100 percent sure this is mine.」
というとディーラーも周りの華人も皆、うなづいていました。
ディーラーは
「I know ur feeling,we`ll check immediately. Please wait 」

それでもこのオバサンは
自分のものだと言い張るので自分は絶対に自分のものだと言ってやりました。監視カメラを確認すればはっきりする
ことなので怒らずに冷静にいました。

10分後にマネージャーが来て
「This is his money. We checked it by monitor」
当然の結果でした。

怒れる気はなかったですが(既にこの時に1500ドルを儲けていたので)、少し痴呆が入っているのかそれとも
精神的にまいっているのか
分かりませんが、オバサンに哀れみを感じ、
5ドルチップあげるからこれでパーフェクトペアーをあててね。
と言ってやりました。

このオバサンは問題人物で隣の華人の女の子や別の華人のオバサンにも絡んでいました。若い女の子は言い返せずに悔しそうでしたが、もう1人のオバサンは怒って口げんかを始めてました。

最低掛け金をこのオバサンはかけれないので
自分に寄生して5ドル~15ドルを自分の金の上にのせてかけて
きたのですがいちいち指示してくるのの
苛立ちを覚えましたが、これは自分が掛けているのだから
貴方に決める権利はないといってやりました。
ディーラーや周りの華人もそれにうなづいていましたが。

でも、いずれにしろこのオバサンが
来てから調子が上がってきたので
オバサンに感謝しています。

腹立つこと言われてもされても、笑顔でいる
ことが幸運を導くものだと思います。

シンガポールの夜の歓楽街(ナイトスポット)クラークキー

I visited Clarke Quay which is very famous for night spot in Singapore. There are many restaurants and bars in this area.
シンガポールの夜の名所であるクラークキーを訪問。レストランやバーが多くある地区です。
川沿いにレストランとバーがあります。若者達のデートの場所ともなっています。
19世紀にシンガポールが貿易港として栄え始めた頃に
このあたりは横浜の赤レンガ倉庫と同じく倉庫街であった場所です。

現地の人からすれば日本でいう東京のお台場的(横浜のみなとみらい?)なところです。

写真右の鉄塔みたいのは
逆バンジーです。上から下に飛びます。
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I visited Clarke Quay which is very famous for night spot in Singapore. There are many restaurants and bars in this area.
夜景の写真撮影場所でもあるクラークキーです。人工美ですが目の保養になります
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I enjoyed pizza and Tiger beer at a Pizza bar in Clarke Quay.
クラークキーのピザバーでピザとシンガポールのビールであるタイガービールを堪能。(正確にいうとタイガーを生産している会社は、オランダのハイネケン社とシンガポールのFraser and Neave社の合弁会社。)
ピザ4切とビール2本で37ドル(3000円)程。
他地区に比べて値が張りますが、雰囲気を楽しむ事が出来ました。

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東ティモール・ディリの観光名所・タイスマーケット!

I visited the Tais market in Dili city in East Timor today.Tais is the traditional fabric of East Timor and It is one of the souvenirs of East Timor. I recommend you to buy the goods made of Tais If you come here.
東ティモールは1999年の東ティモール紛争で国土は荒れ、2002年の独立。2006年にも大きな暴動があり、治安危機に陥りました。現在も政情が安定はしていません。

新しい国ですので観光にはまだ
力を入れてませんが、
観光産業(英語でいうTourism industry)
に焦点をあてれば、東ティモール内には
綺麗なビーチや美しい山々が
広がっているので観光に力を
いれればそれなりに伸びると思います。

工業が発達していない発展途上国
熱帯の島国は観光業に力をいれて
外国からの観光客を誘致し、外貨を得る事が
国と国民の生活を豊かにさせると思います。

首都のディリはそこまで観光名所はないですが、
ディリの中での観光名所の一つがタイスマーケットです。
タイスとは東ティモールの伝統織物です。
タイスから作る伝統衣装、鞄、小物類は色とりどり
で可愛らしいです。
タイス製品は、東ティモールでのお土産
の一つです。

画像と映像双方を撮影していたら
50くらいの男性から
「日本人か?」と言われ、「日本人は歓迎する。ここを紹介してください。」と言われました。
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インドネシア・コモド島近くの環礁

I could see the Atoll view from the airplane(Mi296) in Indonesia. The view is really beautiful.シルクエアーMI296便からの窓からの景色
インドネシア上空フローレス海に浮かぶ環礁(コモド島近くと思われる)
非常に綺麗でした。
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シルクエアー(シンガポール航空子会社)利用!シンガポール→東ティモール・ディリ

I used Silk air to go to Dili in East Timor from Singapore. The flight duration is 3hours and 40mins. This is the first time I used Silk air and I was satisfied with service.
SQ(シンガポール航空)の子会社であるシルクエアーにて
シンガポールのチャンギ国際空港から
3時間40分ほどで東ティモールの
首都のディリの空港に到着。

今まで35程の航空会社を利用しましたが
シルクエアーは初めてです。
シルクエアーのホームページで予約
出来なかったのですがティモール航空の
ホームページから予約。
見間違えてましたが、MI296
MIはシルクエアーの2レター(コード)
296=3桁便はその会社が飛行機。
4桁の場合は共同運航便で他社便。

途中、気流により大きく揺れましたが
問題ありませんでした。

機材はLCCなどで多用される
エアバスのA320.3-3の配列。
機内食は美味しく、フライトアテンダントの
サービスも良かったです。
マレー系の女の子が目がクリクリして
可愛かったです。

搭乗客は、ティモール人、シンガポール人が主流で
日本人が数人いました。
他に中国、韓国、アメリカ、オーストラリア人を
見かけました。

※ちなみにバリ島からインドネシアの航空会社利用も考えてましたが本日の便はフライトキャンセルになってました。
やっぱシンガポール経由で良かった。
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インターネットでの宿の予約に関して(AGODA、BOOKING.COM等)

宿の予約。
シンガポールの宿、超高級のラフルズにしようか、マリーナベイサンズにしようか、オーチャードのハイアットやヒルトンにしようかWW(冗談)

ネットが普及する前はウォークインでチェックインすることが大半を占めていましたが、ネット普及後、事前ネット予約をする人々が多くなり、空いていない事も多々あるようになったために、最近では事前にネット予約しています。

宿泊予約サイトであるAGODAを多用しますが、他にブッキングドットコムも利用しています。

ここで皆さんへ助言したいのは
10点満点評価で7より下(1~6)のところは極力避けて、7以上、出来れば8以上の宿を選ぶことをお薦めします。

評価や口コミはあっており、8以上の宿で不満に思ったことはほとんどありません。

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シンガポール&東ティモール行き航空券!インタネットで予約!

バンコク⇄シンガポール行き航空券&シンガポール⇄東ティモールの航空券のネットでの予約。

最近、航空券の予約は航空会社のホームページからやることが多いです。
航空券手配は手慣れたものですし、英語で外国人を対応する部署でも働いていた自分ですので問題ありません。

しかし、疲れている時や眠い時は気をつけねばです。綴りが違っていると搭乗出来ない可能性は濃厚ですし、日付け間違いにも注意しなければです。
ボタン押す前に何回も確認しています。
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ブータン航空!B3-700!ブータン・パロ→タイ・バンコク(インド・カルカッタ経由)

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I came back to Bangkok in Thailand by Bhutan airways as same as the going flight. The flight number is B3-700 and the flight stopped in Kolkata in India before arriving at BKK(Via Kolkata)
ブータンからタイのバンコクに戻ってきました。
航空会社は往路と同じくブータン航空。インドのカルカッタ経由でした。経由時間もあわせて4時間30分程の搭乗時間。

ブータン航空の2レターはB3 便名はB3-700
機材は往路と同じくエアバスの319-100
座席は、こちらも往路と同じく、プレミアムエコノミー席の3A

ブータン・パロ→インド・カルカッタ区間=軽食
インド・カルカッタ→タイ・バンコク=昼食

飛行は安定しており、窓からの景色も堪能できました。
目視や言語の聞き取りで、客はインド人が一番多く、その次にブータン人、他にアメリカ人、タイ人、ベトナム人、マレーシア人、ドイツ人、日本人(ビジネスに2名)がいました。
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ブータン航空!B3-701!タイ・バンコク→ブータン・パロ(インド・カルカッタ経由)

ブータン航空にてインドのカルカッタ経由でブータンへ。
ブータン航空はブータンに来なければ利用しない珍しい航空会社です。昔、航空券を手配やパッケージを手配していましたが、一回もブータン航空手配したことありません。今まで35以上の航空会社利用してきましたが、国営のブータン航空初利用。

ブータン航空の2レターはB3
プレミアムエコノミーの席です。

機材は、LCCで多用されるエアバス320の兄弟機、エアバス319で3-3の配列。小型ジェット機です。

ブータン航空の保有機材は4機のみ。
1機はプロペラ機。あとの3機はエアバス319です。かつては小型のプロペラ機のみの運行である意味、秘境への飛行機という雰囲気があったようです(揺れを考えるとジェット機のほうがよいですが)

席はプレミアムエコノミー席の最前列3A。エコノミーが空いてなかったので往復追加1800バーツ(6000円くらい)でプレミアムエコノミーにしたのですが良かったです。6000円で往復プレエコに出来るならお得です。

しかも運が良かったのは窓側を伝えたら(景色の写真を撮りたいので)、プレエコの最前列3Aに。
前は壁をはさんぜビジネス(1~2がビジネス)。プレエコでもシートピッチがある最前列で足をのばせました。
インドのカルカッタまで誰も隣にいなかったです。

でもインドのカルカッタに到着して、インド人が多く乗ってきたのですが、同じ3Aの人がいて問題になりました。いわゆるプレエコのオーバーブック、ダブルブッキング。カルカッタの空港カウンターの地上職員が間違えて予約したのか。

ビジネスが空いてればビジネスへ無料アップグレードを客室乗務員にたのもうかと思ったのですが、ビジネス空いておらず。そしたらブータン人が後ろに移動するとのことで、事はすみました。
自分が移動するよ!といったのですが、彼女は後ろに。