国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

海外売春事情

【タイ風俗】タイ・バンコク・ナナプラザ!夜の歓楽街!ゴーゴーバー

ソイカウボーイ、パッポンと並ぶバンコクで代表的な夜の歓楽街!ナナプラザ!BTSナナ駅から歩いて5分程の場所にあります。1階~3階までの建物にゴーゴーバーが多くあります。周辺にはいわゆるお持ち帰りのホテルがいくつもあります。代表的なホテルがナナホテル。

世界各国から男性達が女性をもとめてきています。
ニューハーフ、レディーボーイも複数いるナナです。

チャーン島のビヤホイ街(売春事情)

初潜入のチャーン島。最も賑やかなサイケオビーチ。パタヤみたいなビヤホイがあります。

ビヤホイは日本のスナックのように席料とりません。自分の飲みものと女の子の飲みもの代、チップ少しあげる感じです。

チャーン島はタイの東部ですが、タイのバンコクやパタヤと同じくタイ東北部イサーン地方から出稼ぎにきているコが多いです。

タイの東北部は、他地域に比べ、貧しい地域です。なので出稼ぎにでる人々が多いです。

日本でもかつては都道府県の地域格差が大きく、豊かな県、貧しい県があり、集団就職や出稼ぎという言葉があったと思いますが。

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タイ・パタヤ!冷戦中?【アメリカ人VSロシア人!】

【アメリカ人VSロシア人!冷戦か!?】パタヤは1950年代まで小さな漁村だったのですが、ベトナム戦争が勃発して米軍が隣のラヨーン県にあった空軍基地・ウータパオを使い、パタヤを米軍保養地として利用し始めたために開発が始まりました。
ゴーゴーバーが開業し、米兵相手の売春などの性産業が盛んになりました。

1975年のベトナム戦争終結後、一時期、恐慌に見舞われましたが、その後、欧州などの国々からの観光客が押し寄せ再び活気を取り戻しました。
ベトナム戦争に参戦した60代~70代の米兵はかつてを思い出し、移住してきています。
英語のアクセントでアメリカ人と分かりますが、アメリカ人の老人を多く見かけます。自分の娘、いや孫くらいの女性と一緒に楽しんでいます。

今世紀に入り増加しているのがロシア人です。今ではロシアで最も人気のある観光国はタイ。多くのロシア人がタイを訪れています。パタヤは本当にロシア人が多いです。顔や言語(言語を聴いてどこの国か分かる)でロシア人は分かりますが、ロシア人観光客が非常に多いです。

同じレストラン、バーでアメリカ人とロシア人がいて、お互いが会話することはあまりないのですが、パタヤは冷戦状態といっても過言ではありません。

ちなみにタイには数千人(ある情報筋からは1万人以上)のロシア人女性が売春婦として入り込んでいますが、ロシアンマフィアの管理下の元入国しています。
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タイ・パタヤ・夜の歓楽街・ソイ7のビヤホイ街(売春地帯、ゴーゴーバー)

パタヤはバンコクから160キロ程離れた所にあるビーチリゾートです。

ここはかつてベトナム戦争時に米兵達の休息の地として発展し、米兵相手のバーやクラブが­多­く出来、当時の小さな漁村であったこの町は発展していきました。
開発は非常に素早く、ビーチ開発などのほか、ゴー・ゴー・バーや売春などのセックス産業が発達しました。

映画の舞台にもなっており、1977年の千葉真一主演映画『激殺! 邪道拳』でロケーション撮影されました。

タイ・バンコク・夜の歓楽街ナナプラザ!Nana-Plaza,Bangkok,Thailand

ソイカウボーイ、パッポンと並ぶバンコクで代表的な夜の歓楽街!ナナプラザ!BTSナナ駅から歩いて5分程の場所にあります。1階~3階までの建物にゴーゴーバーが多くあります。周辺にはいわゆるお持ち帰りのホテルがいくつもあります。代表的なホテルがナナホテル。

世界各国から男性達が女性をもとめてきています。
ニューハーフ、レディーボーイも複数いるナナです。

タイ・バンコクの歓楽街!ソイカウボーイ

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Walking on Soi cowboy in Bangkok.久しぶりにソイカウボーイを散策。相変わらず賑やかですね。
BTSアソーク駅近くの300メートル程の通りにゴーゴーバーが連なります。

バンコク駐在時にアソークで働いていましたが、帰り際によく散策した通りです。
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ベトナム夜の歓楽街】ベトナム・ホーチミンのガールズバー!

【ベトナム夜の歓楽街&風俗】
ベトナムの商都と呼ばれるホーチミン市。かつてはサイゴンと呼ばれていた都市でした。ベトナムの首都のハノイよりも自由で栄えています。
ホーチミンには今世紀に入り、可愛い女の子が働くガールズバーが続々とオープン。
ベトナム語もしくは英語が話せれば彼女たちと意思疎通が出来ます。

世界1周!第3弾!フィリピン共和国!

世界一周動画!第三弾!フィリピン共和国、マニラとマニラ周辺、セブで撮影してきた動画を収録

世界1周総集編映像!第2弾!フィリピン・セブ!

世界1周!第2弾!フィリピン・セブ!

セブは6日間滞在
成田空港からフィリピン航空(通称PAL)のPR435便を利用しました。登場時間は安定しておりました。千葉から小笠原諸島を通りました。
機材はこないだVN(ベトナム航空)を利用してサイゴン→セントレア利用したのと同じエアバスのA321 -200で3-3の配列の小さな飛行機でした(格安航空会社が利用するA320の兄弟機ですが、席数はそれより40~50席多く、シートピッチもある。)モニターがない飛行機でした。(共有のモニターすらなし)
フィリピン航空は正直なところあまり利用したくない航空会社の一つですが(絶対利用したくない航空会社ではない)、今回のフライトはよかったです。一時は安全面で欧州への乗り入れを禁止される程でしたが、欧州線も復活。機内食もよかったです。
セブに行くには直行であれば成田、セントレア、関空から出ております。マニラ経由の便もあるんですが、やはり直行便がよいです。
入国審査は想像以上にゆるいと感じました。もっと厳しいかと思ったんですが。
早速、ホテルにチェックイン。セブの空港はセブシティーがあるセブ島ではなくリゾートがたまるマクタン島にあるんですが、マクタン島のリゾートに宿泊です。オンザビーチのプール付きの宿で部屋はオーシャンビューです。

アキーラさん&珍太郎さん!フィリピン・セブ島潜入記!

タイ・バンコク・ソイ22(スクンビット)繁華街!ガールズバー!

以前、バンコクには仕事で駐在­した経験があり、スクンビット通りソイ26に住んでいました。
久しぶりにタイのバンコクを訪問した際に宿泊したホテルは、スクンビット大通りのソイ22のホテル。昨年火災­の被害に遭った旧グランド・アベニュー・メルキュールホテルに宿泊しました。現在のホテル­の名前はマーベルホテルです。
近くには日本人御用達で、大型ホテルであるインペリア­ルクイーンズパークがある。(このホテルはマリオット系のホテルに変わる予定。
他にこの通りにはホリデイインホテルもあります。

このソイ22にには日本人向けのマッサージ屋や飲み屋が多く、日­本語表記や片言の日本語出来るタイ人であふれています。