国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

タイ

タイ・プーケット・パトンビーチのパトンパレスホテル併設タイ料理レストラン!

タイのビーチリゾートであるプーケット。
プーケットで一番賑やかなビーチがパトンビーチ。数多くの宿泊施設がありますが、この時はセカンドロード沿いにあるパトンパレスホテルに宿泊。
ホテル併設のレストランで海鮮料理を堪能。

【スターウッド系シェラトンホテル】タイ・ホアヒン・シェラトンホアヒン(リゾート)

アメリカのスターウッド系のシェラトンホテル。世界各国に展開する高級ホテルチェーンです。

タイ王室の保養として知られるホアヒン。
ホアヒンはタイのバンコクから200キロ程の所にある閑静なビーチリゾートです。
欧米系+タイの高級リゾートホテルが多くあるホアヒン。パタヤと比べると夫婦やカップルにお薦め出来るビーチリゾート。

そんなホアヒンに2008年にオープンしたシェラトンホアヒン。
敷地は広く、館内は非常に綺麗で。オンザビーチでビーチ。
レストランが3つ、バーが2つ、ジム、スパ、キッズクラブ等併設しており、施設も充実。

部屋はラグーンビューという上から2番目のカテゴリーを選択しましたたが、部屋のカテゴリーはガーデンビュー、ガーデンアクセス、ラグーンビュー、ラグーンアクセスとあります。

ちなみにラグーンはプールを意味しています。アクセスの部屋はバルコニーから直接プール(ラグーン)にアクセスできる1階に位置しています。ラグーンビューは2階の部屋でラグーン(プール)を見る事が出来ます。
建物は2階建てのホテル棟が続きます。
部屋は綺麗で、お洒落アメニティも揃っており、満足がいくリゾートです。ホアヒン宿泊の際にお薦めのホテルです。

【かつて居住したマンション】タイ・バンコク・プロンポン駅近くソイ26のタワーマンション

タイのバンコクに赴任していた時に、BTSプロンポン駅近くにある高層タワーマンションの部屋を借りていました。
タワーマンション(コンドミニアム)の名前はCondo one X。
部屋は28階建ての20階部分。
BTSのプロンポン駅から徒歩10分程。
ソイでいうとスクンビット大通りソイ26沿いKビレッジ日本街とプロンポン駅の間に立地。

マンションにはプールやジムが敷設されていたので、休みの日はよく利用。
プロンポン駅周辺には駐在員御用達のエンポリアムデパートやタイ料理、日本食屋お店があります。

タイで不動産を借りる場合、当然、日本との経済格差があるので安く借りれますが、バブル崩壊後、ここ25年、日本の経済は停滞気味の中、アジア各国は右肩上がりの急成長を遂げています。
労働者の賃金や物価の上昇率は高く、以前ほどは安さを感じなくなってきています。

タイ・プーケット島!ナイハンビーチ!

タイの人気ビーチリゾートであるプーケット。
プーケット島には数多くのビーチがありますが、静かなビーチがよければナイハンビーチがお薦めです。

250CCのビッグスクーター・フォルサを借りてプーケット島を周りました。
パトンビーチ→カロンビーチ→カタビーチ→カロンビューポイント→ナイハンビーチ→プロンテープ岬→ラーワイビーチ→パンワ岬→プーケットタウン→パトンビーチ。

世界で活躍する日本製品!欧州マルタ共和国空港内のヤマハのピアノ!

欧州の小国マルタ共和国を訪問。空港内でヤマハのピアノを発見しました­。
ヤマハは。明治時代の創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業­は国内トッ­プブランドでピアノ生産量では世界シェア1位。楽器は機械的な面での質の­良さから、海­外においても非常に知名度のあるブランドとなっている。

タイ・パタヤのバスターミナル!バンコク行き公営バス発着所!

パタヤのバスターミナルはパタヤ市街地から少し離れた場所にあります。バンコクからのバスの発着所ですが、ここからパタヤビーチまでは乗り合いタクシーであるソンテオやバイクタクシー利用になります。
バンコクはエカマイ(東)バスターミナル、モチート(北)バスターミナル、南バスターミナル行きそれぞれ出ています。

タイ・パタヤ・スーパータウン(ボーイズタウン)

タイ・パタヤ・スーパータウン(ボーイズタウン)Super town(Boystown) in Pattaya in Thailand

パタヤにはボーイズタウンなるゲイの人々のたまり場もありますが、スーパータウンなるもあります。この通りを散策すると、ゲイの人々が通うマッサージ屋その他のお店があり、世界各地からゲイの人々が集まる場所です。

タイ・パタヤのビーチロード沿いの安宿ノンゼホステル!

パタヤでお薦めのビーチロード沿いにあるホステル。
ビーチはビーチロードを挟んですぐ。非常に綺麗かつ、快適なホステルです。アゴダでの評価も9点以上と高く、大人気。日本のカプセルホテルを真似て造っており、カプセルに慣れている人は問題ないでしょう。

タイ・バンコク・ドンムアン空港内タクシースタンド!

バンコクにスワナプーム国際空港が建設される前にメインの空港であったドンムアン空港を久しぶりに利用した。2015年10月にタイのバンコクとプーケットを往復した際に利用。タイ・バンコク中心部から北方に約20km、ドンムアン区にある国際空港である。
ドンムアン空港は1914年にもともとバンコク東部にあった空軍飛行場サラパトゥム飛行場(現ロイアル・バンコク・スポーツクラブ競馬場)が移設され、空軍飛行場として開港した。また、当時飛行場近くにあったワット・ドーンイーイアオという寺院がワット・ドーンムアンに改称され、近隣一帯がドーンムアンと呼ばれるようになったことから、通称、ドーンムアン飛行場 (สนามบินดอนเมือง) と呼ばれるようになり、日本語でもドンムアン空港と呼ばれるのが通例となった。後に、商業用の空港としてバンコク国際空港として業務を開始した。1970年代以降の発着機数の増加により手狭になったため新空港が建設され、スワンナプーム国際空港が2006年9月28日に開港した。その後は、チャーター機、政府専用機、貨物専用機が利用するほか、空軍基地、民間機整備場、スワンナプーム国際空港トラブル時の代替空港として利用されている。ターミナルビルは改装し、展示場、ショッピングセンターとして利用される計画があった。一時的に政府庁舎として利用されていた。

なお長らくバンコク国際空港 (Bangkok International Airport、ท่าอากาศยานกรุงเทพ) が正式な名称であったが、2007年3月20日に新バンコク国際空港(スワンナプーム国際空港)との混同をさけるため、正式にドンムアン空港という名称に変えられた