国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

プーケット

アンダマン海の真珠!タイのプーケット島でお薦めのビーチ5選

WEBの旅メディア「たびねす」に旅記事寄稿!今回のお題は、アンダマン海の真珠!タイのプーケット島でお薦めのビーチ5選

タイで最も人気のあるビーチリゾートであるプーケット島。国内外から数多くの観光客が訪れているタイで最も大きな島です。島内にはアンダマン海の真珠と称される程、綺麗なビーチが多くあります。

ビーチにより雰囲気が異なりますが、どのビーチにしようか悩む方は非常に多いと思います。今回は、そんな皆様にプーケット島の中でお薦めの5つのビーチをご紹介いたします。

 

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たびねす記事

【海外の祭り】タイのソンクラン水掛け祭り!タイ・プーケット・パトンビーチ編!

タイでは4月にソンクランと呼ばれる水かけ祭りがタイ全土でおこなわれます。バンコクのはバンコク駐在時に見た事あるのですが、今回はプーケットのパトンビーチで!

ソンクラーン とはタイにおける旧正月のことであり、チャントラカティ(タイの旧暦)の新年です。
現在、政府によって4月13日から15日(仏暦・西暦)に固定されており、祝日になっています。

もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを行ったり、年輩の家族のお清めを行う期間であったが、後に単なる水の掛け合いに発展したため、現在では新年と言うよりも祭りという色彩が強いです。
このため日本では(タイの)水掛け祭りという言い方もする事があります。

もともと、正月であったため、帰郷の時期と言う意味合いが強い。また、連休であることや都会に出ていた家族が戻ってくることなどから一家総出での旅行も少なからず行われる。このため、国内の交通や観光地の宿泊施設は飽和状態になる。一方、商店やオフィスも閉じるため、通常日に賑わっているところは閑散とする。

基本的には、仏像や仏塔に水をかけてお清めをしたり、家族の年長者の手に水をかけお清めをし、相手に敬意を示す。また、家の大掃除も行われることがある。

近年では、ソンクラーンが一年でもっとも暑い時期に行われることなどから、特に若年層を中心に、単なる水掛け祭りに変質している。この「祭り」においては見ず知らずの相手にさえ水を掛け合う。この場合、水を掛けるところは手のみに限定されず、水をかける行為自体「敬意を払う」ため無礼講状態となる(ただし、僧侶には水をかけない)。水の掛け合いには水鉄砲を用いる。他にも、家の前に水の入ったドラム缶を置くあるいは家の前までホースを延長させ、道行く人に水をかけたり、ピックアップトラックの積み荷部分に水の入ったドラム缶を載せ、町中の人に水をかけまわっている例もある。また、水を積んだ対向車同士での派手な掛けあいもよく見られる。さらに、冷却効果を高めるために、メンソール配合のベビーパウダーを溶かした水を掛けることもある。この水掛けは全国で行われているが、北部のチェンマイにおける水掛けがもっとも派手なものとして知られる。

一方、この様な無礼講の祭りによる問題も多数発生している。ソンクラーンの期間中には人々がお祭り気分に包まれるため、酒気帯び運転が多くなると言われている。また、走行中の車・バイクに水をかけることも多く、水を被ってバランスを失った酔っぱらいドライバーが事故を起こすこともある。

この問題は政府も大きな関心を示しており、毎年、ソンクラーン期間中(特に4月11-17日)は飲酒運転を警戒して臨時の検問所の設置を行ったり、ドライバーにはスリップのリスクを回避するため、速度をゆるめて運転することを呼びかけている。一方で水掛けを行う人には節度をもって参加するようにも呼びかけているが、あまり効果が上がっていない。

【タイ風俗】タイ・プーケット・パトンビーチ!バングラ通り!ロシア人ショーパブ!

バングラ通りのロシア人のショーパブ!タイの歓楽街には結構あります
5年5か月ぶり3回目のプーケットのパトンビーチ。その中心の歓楽街がバングラ通りで­­す。一番最初は、6年3か月前です。初回と前回5年5か月前に通りを撮影しユーチュ­ー­ブ動画にてもアップ済みです。
しかし、変わらず賑やかな通りです。店もほとんど変わっていないと思いま­す。白人を­中心に多くの人々が散策しています。
ゴーゴーバーや普通のバー、クラブ(ディスコ)、土産物屋、ファーストフード店等あり­­賑やかです。

平成28年(2016年)4月に5か月ぶりに再訪時に撮影。

絶景!タイ・ピピレー島(マヤ湾)

平成27年(2015年)10月にタイを2年4か月ぶりに訪問。
その際に、ピピ島を初訪問。
ピピ島へは、タイのドンムアン空港からエアアジアを使いプーケットへ。
そこからプーケットのラサダー埠頭までタクシーで赴き、埠頭からピピ島まではボートを­­­使い到着。
ピピ島のトンサイ湾で経由し東岸のレムトンビーチへ!
ピピナチュラルリゾートに宿泊!
5泊お世話になったピピ・ドン島の最北端・レムトンビーチにあるピピ・ナチュラルリゾ­­­ート。
プールがあり、レストランがいくつかあり、近くのエラワンとはオーナーが一緒のホテル­­­。
プライベートビーチがあり、綺麗な珊瑚と熱帯魚が見れます。
マッサージ、スパもあり、充実したひと時が過ごせます。
もっと古びたリゾートかと思ったんですが、改修もよくおこなわれており、部屋などもよ­­­かったです。
蚊が多かったですが。特にレストランは。

ホテルのスタッフの英語力が上級ではないので(自分が英語力を落とさねばならない)、­­­最初、プーケットのラッサーダ-埠頭からここまで来るのに上手く意思疎通が出来て­な­か­った事からくる手違いがあり、クレームをしたのですが、終わりよければ全てよ­し。
よい滞在ができました。部屋はパーシャルオーシャンビューのお部屋です。
そこからツアーに申し込み、デカプリオ主演の映画ザビーチの舞台となった無人島・ピピ­­­レー島までいきました。
マヤ湾、バナナ湾、モンキー湾を訪問。

エアアジア・バンコク→プーケット線!FD3037

10月にエアアジアを利用した際に撮影。
エアアジアの飛行機はバンコク発着は新しいスワナプーム国際空港ではなく、ドンムアン­空港になります。
バンコクのドンムアン空港をでて1時間20分程でプーケットの空港に到着。
エアアジアの機材は、エアバスのA320に統一されております。
預け荷物、食事、飲み物、座席指定は有料です。
シートピッチは狭いですが短距離ならさほど気にならないと思います。

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タイ・プーケット・パトンビーチ・ビーチロード散策!

タイのプーケット。今まで2回訪問しましたが、2回ともに一番賑やかなパトンビーチに­­宿泊。
ここは、ゴーゴーバーやクラブ、バー等の夜の店が多くあり、昼間はビーチで海水浴、夜­­も楽しめます。
他にも多くの出店があり、お土産を買うのにも困りません。
隣のカロンビーチや、カタノイビーチなど、静かにのんびりとしたいのであれば、パトン­­ビーチでなく他のビーチのほうが良いと思います。

タイ・プーケット・パトンビーチのゴーゴーバー!

タイのプーケット。今まで2回訪問しましたが、2回ともに一番賑やかなパトンビーチに­宿泊。
ここは、ゴーゴーバーやクラブ、バー等の夜の店が多くあり、昼間はビーチで海水浴、夜­も楽しめます。
他にも多くの出店があり、お土産を買うのにも困りません。
隣のカロンビーチや、カタノイビーチなど、静かにのんびりとしたいのであれば、パトン­ビーチでなく他のビーチのほうが良いと思います。