【台湾・嘉義市の日本統治時代1911年に開園した嘉義公園】

日本統治時代1911年(明治44年)に開園した公園。
公園内には射日塔と呼ばれる12階建てのビルが公園内にあるのですが、展望台から嘉義市内の景色を見る事が出来るので展望台にのぼってみるとよいでしょう。
公園内には日本統治時代に創建された嘉義神社跡

社務所跡が残っており、日本刀時代を知ることが出来る資料館になっているので併せて見学いただきたいです。
※嘉義公園は嘉義の鉄道駅から徒歩25分程。歩いていけないこともないのですが、タクシーを利用するとよいでしょう。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF2.8 24-70㎜のレンズ
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