国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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宮迫博之さん出演?タイ・バンコク『パッポン通り』2010年、2015年、2019年、2023年、2025年、2026年変貌の様子!シーロム、タニヤ通近くPatpong,Bangkok,Thailand

タイのバンコク
パッポン通りの変遷。
小生が一番最初にパッポン通りをアップしたのが2010年7月。
あれから16年、パッポン通りの変遷の様子を動画でお伝えします。
動画の撮影年は2010年、2015年、2019年、2023年、2025年、2026年。

パキスタンで警察隊が1000人殺害か犯罪容疑者-人権団体が調査要求

パキスタン中部パンジャブ州で昨年4月からの約1年間に、犯罪の容疑者とされた1000人以上が、州警察の新設治安部隊「犯罪対策局(CCD)」との「交戦」で死亡したとのこと。

パキスタンは昨年ドバイから空路で移動して、カラチ、ラホール、イスラマバード、ギルギット、スカルドゥ、フンザなどを3週間かけて周りました。

小生は危ない地域は手慣れているのもあり、危ない目に遭わなかった(運もある)のですが
パキスタンは外務省が渡航注意(レベル2~レベル4)を出している国。フンザなどの山岳地帯はわりと治安は良かった。

画像


テロや銃器を使用した強盗が多く起きているのもあり、至る所で警察や軍を見かけ、貴金属店やホテルなどでは民間の警備員が武装しています。

パキスタンの人権団体は裁判などの手続きを経ない超法規的殺害が組織的に実行されている疑いがあると批判し、独立した調査を求めているとのこと。

日本や欧州先進国では
逮捕して拘束して事情聴取、検察に書類送検して検察が起訴(不起訴の場合も)して裁判所に、裁判所での判決。

法治国家としては
当然のことなのでしょうが、
この前、大阪で起きた麻薬でキマッタ刃物男を警察が射殺した件と同様に、『銃や刃物などをもって向かってくる犯人』『爆弾テロ犯』などを”生け捕り”にするのが難しいことも・・

パキスタンでは
自分が去った数か月後に
イスラマバードで数十人の死傷者を出す爆弾テロが起きました。

そういったテロ犯を生け捕りにしようとして、警察官が犠牲になる、もしくは更なる犠牲者を出す可能性もあるので、射殺は致し方ないと思います。

※写真は多くの日本企業が進出して工場を設けているカラチから100キロ程離れた場所にある世界遺産の墳墓。

タクシーをチャーターして訪れ、現地で護衛でついてもらった警察官。
謝礼はタクシー運転手伝いに渡してもらいました。

親日【日本食、日本企業人気】タイのハジャイハートヤイの複合商業施設「セントラルハジャイ」の8番ラーメンで夕食

【タイのハジャイ(ハートヤイ)の複合商業施設『セントラルハジャイ』】
写真や映像の保存のための新しい外付けハードディスクを購入しにセントラルハジャイに。数多くの店が出店しなんでも揃うショッピングモールです。
飲食店も数多くあり、モール内の8番ラーメンで夕食をとりました。

8番ラーメンは石川県金沢市に本社を置き
北陸地方で主にチェーン展開する企業。
タイには1990年代から進出。現地タイ人によりFC展開され、タイ国内いたるところにあります。

今回注文したのはラーメンと餃子セット。飲み物のコーラを含めて総額203バーツ(約1015円)。あっさりとした醤油ラーメンです。
8番ラーメンの存在を知ったのは
バンコク駐在時。日本の店舗よりも先に海外店利用。日本国内の店舗初利用は2012年に金沢市を訪問した際。
以後5回の北陸訪問で石川県、福井県、富山県の店舗を利用しました。

【2026年総集編】タイのバンコクの夜の繁華街「タニヤ通り、ヤングプレイス、パッポン通り、スリウォン通り、シーロム通り、カオサン通り、ナナ、ソイカ」スクンビット通り各ソイBangkok

今回の動画はタイのバンコク夜の繫華街(歓楽街)総集編。
収録場所は
シーロム通り、タニヤ通り、パッポン通り、スリウォン通り、カオサン通り、ナナプラザ、ソイカウボーイ、ヤングプレイス。
スクンビット通りソイ4、23などの通り。

プーチン宮殿?ウクライナがロシア南部のリゾート地にドローン攻撃!ラスノダール地方のリゾート地ゲレンジーク近郊のビーチ!子ども3人含む7人死亡-物流倉庫も標的に‐オデーサにも攻撃が・ウクライナ戦争はいつ

ロシア南部のリゾート地でウクライナ軍のドローン攻撃があり、子ども3人を含む7人が死亡しました。

地元当局によりますと3日、クラスノダール地方のリゾート地ゲレンジーク近郊のビーチでドローン攻撃があり、子ども3人を含む7人が死亡し、40人以上がけがをしました。

地元当局は、「子どもに対する非人道的なテロ攻撃は正当化できない」として、ウクライナを非難しました。

また、ウラジーミル州では、ロシアの通販「ワイルドベリーズ」の物流倉庫がドローン攻撃を受け、4人がけがをしました。

ウクライナ側は、この企業の物流拠点が軍事物資の保管や輸送に利用されているとして、7月以降、ロシア各地で繰り返し攻撃しています。

一方、ウクライナ南部オデーサ州では、交通インフラがロシア軍の攻撃を受け、13人がけがをしました。

双方による攻撃で、民間人への被害が続いています。