国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

タイ深南部ナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』で宿泊の「Imperial Narathiwat Hotel」

タイ深南部ナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』で宿泊の「Imperial Narathiwat Hotel」

【タイ深南部ナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』で宿泊の「Imperial Narathiwat Hotel」】

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テロ頻発のために日本の外務省が渡航中止(レベル3)勧告を出しているタイ深南部のナラティワート県スンガイコーロックからマレーシアに抜けてコタバルに4泊。

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マレーシアは既にクアラルンプール、イポー、マラッカ、ジョホールバル、ペナン島、ランカウイ島、アロースターを訪れているので今回はコタバルのみ滞在。

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コタバル市街地のホテルからタイとの国境の町「ランタウ・パンジャン」にタクシーで移動して陸路で越境してタイに再入国。入国審査を終えた後、バイクタクシーでスンガイコーロックのバスターミナルに移動。
バスターミナルからミニバス(ロットゥー)を利用してナラティワート県の県都『ムアンナラティワート』に移動しました。

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ムアンナラティワートでは2泊。県都で一番の4つ星高級ホテル「Imperial Narathiwat Hotel」に宿泊。町一番とはいっても地方なのでバンコクで同等ホテルに宿泊したら半分くらいの価格。1泊朝食付きで1000バーツ(約5000円)×2(泊)=2000バーツ(約10000円)。

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市街中心部に位置して立地は抜群。大型のホテルで施設は老朽化を感じる場所もあるものの、高級感ある造りです。昼食や夕食を食べることが出来るレストランを併設。行事を開催出来る部屋、会議室もありプールもあります。

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