国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

親日国【タイ人奉迎】天皇皇后両陛下がタイへ行幸啓!バンコクの王宮-故プミポン国王への弔問ため!現上皇上皇后陛下-平成29年(2017年)3月5日-タイ人がタイと日本の国旗双方を持ち

親日国【タイ人奉迎】天皇皇后両陛下がタイへ行幸啓!バンコクの王宮-故プミポン国王への弔問ため!現上皇上皇后陛下-平成29年(2017年)3月5日-タイ人がタイと日本の国旗双方を持ち

実録映像
【親日国タイのバンコク王宮「天皇皇后両陛下(上皇上皇后両陛下)」を日泰両国の国旗を持ち奉迎するタイ人🇯🇵🇹🇭🇯🇵🇹🇭】

2016年10月に崩御したタイのプミポン国王(チャクリー王朝第9代「ラーマ9世」)。
王の弔問のために翌2017年3月に天皇皇后両陛下(現上皇、上皇后両陛下)が行幸啓。

この時はブータンとシンガポール、東ティモールに行った帰りに会いに寄った時で、天皇皇后両陛下が行幸啓されることを知り、王宮前で奉迎させていただきました。その時にカメラで撮影した映像。

王宮前ではかなりの数のタイ人がタイと日本の国旗やプミポン国王と天皇皇后両陛下の御写真を持ち待ち構えており、

天皇皇后両陛下が御乗車のタイ王室のロールスロイスが王宮の門に到着すると、

タイ人達がタイ王室にかける言葉と同じ
「ソン・プラ・カノン(日本語でいう”すめらみこと弥栄”に近い言葉」で奉迎。

日本と親日国タイの友好の歴史、日本の皇室とタイの王室の繋がりの強さを実感しました。

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