国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

台湾民政府【2026終戦の日-靖国神社③】終戦記念日!警察機動隊車両が待機!極左団体『反天連』が今年も靖国に!右翼、愛国保守陣営が抗議

台湾民政府【2026終戦の日-靖国神社③】終戦記念日!警察機動隊車両が待機!極左団体『反天連』が今年も靖国に!右翼、愛国保守陣営が抗議

昨年に続き2年連続で終戦の日に靖国神社参拝。 いつも通り極左集団『反天連』の連中が靖国神社手前の交差点までデモ行進してきました。

今年は九段下交差点付近の通過が遅く、17時過ぎに通過。 終戦の日に合わせて 『靖国解体』『天皇制廃止』『戦争賛美をやめろ』『国旗損壊罪反対』などという プラカードを持ちデモ行進、警察発表では今年の参加者は50人程。

日の丸に罰点をつけた男が行進、8月13日に『国旗損壊処罰法』が施行されましたが、 抜け穴があるようで、『誰が汚損したのか』分からない点もあり、現行犯逮捕出来ないよう。

汚損された国旗をもってのデモ行進も罰則を加えるように憲法改正していくべきかと思います。 民主主義国家なので許可をとればデモ行進できますが、 警察官や公安調査庁の人間など数多く出動。お金がかかってますが、出費を抑えるためにも このような不敬なデモを終戦の日に許可すべきではないと思います。

«

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です