国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

【活ホタテ食べ放題】北海道紋別市/紋別セントラルホテル!夕食は牡蠣フライ、朝食は活ホタテの刺身堪能!

【活ホタテ食べ放題】北海道紋別市/紋別セントラルホテル!夕食は牡蠣フライ、朝食は活ホタテの刺身堪能!

【活ホタテ食べ放題】北海道紋別市/紋別セントラルホテル!夕食は牡蠣フライ、朝食は活ホタテの刺身堪能!Monbetsu central hotel in Monbetsu city in Japan

【北海道紋別市で宿泊したセントラルホテル!2食付きで申し込み夕食は牡蠣フライ、朝食は活ホタテの刺身堪能】
I stayed at Central hotel when I visited Monbetsu city in Hokkaido last Oct. I booked both dinner and breakfast and could enjoy the seafood meal. The inside the hotel is clean, the staff is kind and the room is larger than the normal.
稚内からオホーツク海沿いの宗谷国道を200キロ南下した紋別に1泊。途中、浜頓別、枝幸、雄武、興部町などを通り紋別に。当初、稚内から網走まで移動を考えたのですが、距離があるのと複数個所寄る計画をたてていたために、途中の紋別で1泊。
宿泊したのは紋別セントラルホテル。1泊2食付きで申し込みました。夕食は牡蠣フライ定食、朝食は活ホタテの刺身を堪能。人工温泉付きで、お風呂も楽しむ事が出来ました。
館内は綺麗で清潔、従業員の対応もよく、部屋は広めと満足のいく滞在となりました。
紋別は人口21500人程の農業(主に毛ガニやホタテ)、農業、観光を主産業とする都市。かつて、郊外の山間地において金や水銀などを産出。東洋一の産出量を誇った鴻之舞鉱山(金)や竜昇殿鉱山(水銀)などを抱えていたが、資源枯渇などによりいずれも昭和40年代には閉山。
最盛期には4万人を超えていた人口も今では半分程に。紋別も他の道北の都市と同じく、過疎化、人口減が進んでいる都市です

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