【沖縄県名護市-辺野古沖で船転覆-女子高生と船長が死亡】沖縄県名護市、辺野古沖で船転覆、女子生徒ら死亡。亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。
平和学習という名目で極左活動家の船にまだ未熟な高校生は乗せるのは大きな疑問がありますが。学校側がどのような意図で平和船に乗せたのかが気になります。
小生は正しい視野を持つために左右双方に入り込み色々と学習させていただいています。偏った行動だと真実が見えてこない可能性があるからです。沖縄は過去4回訪問。
次の海外出発前に5回目の沖縄再訪計画を建てています。台湾有事の可能性が高まってる中、高市総理の‘‘台湾有事は日本の存立危機事態になり得る‘‘という発言に対して中国が反発を強めています。
高市発言は事実であり、実際には日本の領海に毎日のように中国船が領海侵犯している事実。尖閣諸島の領有権を主張しているところから分かることです。
5回目の沖縄は羽田から石垣島に飛行機で飛び、船で西表島、与那国島。与那国島から飛行機で沖縄本島に。2‐3週間の滞在を考えています。辺野古の問題。
3回目の沖縄、2018年3月に辺野古基地周辺で抗議活動する人々を取材。左右分からない政治素人のふりをして色々と教えてもらいました。終戦の日に靖国神社に抗議にくる反天連と同じ類い。
極左活動家は平和という言葉を武器に人々を洗脳していますが、実際には日本を「共産社会主義国家」にしたいというのが本音。
嘘をついて人々を騙していますが今回の件にしても、海上保安庁に助けてもらっている立場。
船長は波浪注意報が出ているにも関わらず出船。「安全配慮義務抜けているところあった」活動家たちの記者会見を見ていると、このような人々が平和を語るのはおかしいと強く思いました。
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