
【台湾の基隆-日本統治時代1903年に建てられた百年防空洞】
今回、9年2か月ぶりの台湾再訪。前回同様、日本統治時代の関連地を訪れました。

前回は基隆未訪問でしたが、今回は基隆を訪問して2泊。
日本統治時代-1903年(明治36年)に建てられた百年防空洞に。
旧日本軍の病院があった場所。敵からの攻撃から避難するために造られた防空壕です。

今でも市民のトンネル通路として活躍。
天井が低いので頭が当たらないようにきをつけなければです。
トンネル内には日本統治時代の写真が説明書きと共に
紹介されています。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはf2.8 24-70㎜のレンズ
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