国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

ホテル

【1泊朝食付き4500円?】東京九段下の京王プレッソインホテル!

東京九段下靖国神社近くにある京王プレッソイン九段下。
2009年に出来た新しいホテルで部屋は狭いが綺麗。従業員の質もよく平日であれば1泊朝食つきで4500円でとれることもあるホテルです。

東京池袋!池袋サクラホテル(ホステル)!共同部屋宿泊体験!

外国人観光客が急増中の日本。

日本国内訪日外国人2000万人突破!国内インバウンド!閑古鳥の鳴いていた日本の観光業界にとっての救済策!?

訪日外国人数増加は閑古鳥がないていた日本の観光業界にとっての救済策であるのは事実です。国内観光業界や観光地飲食店等にお金が落ちてるのは事実です。

海外ではよく共同部屋の宿を利用する自分ですが、日本ではほとんど利用したことありません。視察目的で宿泊。
ノルウェー人と一緒の部屋に。

サクラホテルは外国人旅行客に人気の宿泊施設です。数多くの外国人旅行者が利用していました。

空港隣接!「東横イン中部国際空港本館」は早朝出発も安心のお手頃ホテル

旅メディアたびねずに旅記事寄稿!今回のお題は、空港隣接!「東横イン中部国際空港本館」は早朝出発も安心のお手頃ホテル

セントレア中部国際空港周辺には、いくつかのホテルがありますが、中でもお手頃価格でコストパフォーマンス良好なのが「東横イン中部国際空港本館」。ホテルは新しく清潔で機能的。そして空港出発ロビーまで徒歩7分程という近さ!朝早い出発も安心ですね。今回は、空港に隣接するお手頃価格のホテル「東横イン中部国際空港本館」の魅力をご紹介いたします。

たびねず記事は下記をクリックして確認してください。

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たびねず記事

インド・ムンバイ・最高級タージマハルホテル

インド門近くにあるインド民族主義の象徴で世界的にも知られる超高級ホテルであるタージマハルホテル!
2008年の死者174名を出したムンバイ同時多発テロの現場となった5つの場所のうちのひとつです。
19世紀末にインド最大の財閥であるタタ財閥のジェムシードジー・タタ(ムンバイの資本家だった)が外国人の友人とあるホテルに夕食のために入ろうとすると、そのホテルは、ヨーロッパ人限定、利用を拒否されました。
これをよく思わなかったタタは、悔しさからムンバイに世界に通用する一流ホテルを作ることを決めました。
パリの博覧会に赴き、エッフェル塔を支えているのと同じ鉄骨を注文。この鉄骨は今でも使用されています。

ホテルは今から113年前の1903年に完成。シンガポールのラフルズホテルと並び、アジアの星と称えられました。

ちなみに、この近くに海軍の施設があります。

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イタリア・ボローニャ・ペンション宿泊

本日は共同の宿でなくペンションで個室です^_^近くで共同の宿が見つからず、35ユーロ【5000円くらい】モンテネグロのコトル以来12日ぶりです。たまには一人部屋にしなければですね。
人がいると出来ない事もいくつかありますし^_^今晩は、一人の時間を楽しみます^o^

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コソボ・ペヤのホテルの部屋

ペヤで宿泊したホテルの部屋。時間がないので少し、観光して移動予定ですが。バス次第です。宿はトリプルのシングルユースで1泊20ユーロ(2800円くらい)トイレ、シャワーは共同のものを利用しなければなりません。
ベランダからの景色は最高です。20ユーロといえば、西欧諸国の共同部屋宿より安いです(4人~8人部屋)
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平成26年(2014年)7月~9月 3回目の欧州周遊旅行
コソボのペヤにて 8月14日撮影

アキーラさんユーチューブチャンネル
憂国の旅人アキーラ旅Travel Channel1

は下記
http://www.youtube.com/user/Yuukokunoshi1

新チャンネル
憂国の旅人アキーラ旅Travel Channel2は下記
https://www.youtube.com/channel/UCU73nZx4SBPzHfrdUZxBWlA

別Youtubeチャンネル
ジャーナリスト大川原 明は下記
https://www.youtube.com/channel/UCEfs6mugbMR65m4RmF1hXIw

コソボ・ペヤ・レストラン利用

アルバニアからコソボのペヤに移動してきましたが、鉄道駅前の宿に宿泊。
宿がレストランを併設しておりましたので、宿のレストランを利用。
ビーフステーキを注文しました。ペヤのビールと共に堪能。
このあたり、インフラが整っていないせいか、停電がよくおこります。
部屋の電気がつかなくなりました。
発電機を使用して電気を復活させたようですが、それでも長続きしませんでした。
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平成26年(2014年)7月~9月 3回目の欧州周遊旅行
コソボのペヤにて 8月14日撮影

アキーラさんユーチューブチャンネル
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アルバニア・デュラス・宿泊したホテルの部屋

アルバニア・デュラス泊まった宿の部屋です。昨日の景色が見れるバルコニー、オンザビーチ

下にレストランがついて1泊30ユーロ(今のレートで4200円くらい)で、安いです。

お得感があります
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アルバニア・デュラス・ビーチ沿いホテル部屋からの景色

アルバニアのデュラスに到着。万が一(寝坊など)があることを考え、宿は事前にネット予約しませんでした。久しぶりにウォークインでのホテルチェックインです。とにかく、海が見える部屋がよかったので、海岸沿いの道を歩いて、1軒、1軒訪ねて料金確認、部屋の詳細をきいてまわりました。満室であるとか、海が見える部屋ではない、料金が高すぎる等で、5軒目でやっと希望の
条件のホテルが見つかりました。オンザビーチで、前はビーチです。
部屋のバルコニーからの景色です。最高です。宿のスタッフが、もし希望であれば、前のビーチパラソルを7ユーロ(外人価格か)とることが出来るとのことで、明日は1日中ビーチ滞在をしようと思います。飲み物を注文し、読書し、海水浴、昼は、ビーチが見えるレストランで食事し。ここには2泊します。しかし、アルバニア人ばかりですね。外国人は少なく、チラチラ見られます笑 パラソルが多いです。かなり混雑したビーチです。
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平成26年(2014年)7月~9月 3回目の欧州周遊旅行
アルバニアのデュラスにて 8月12日撮影

アキーラさんユーチューブチャンネル
憂国の旅人アキーラ旅Travel Channel1

は下記
http://www.youtube.com/user/Yuukokunoshi1

新チャンネル
憂国の旅人アキーラ旅Travel Channel2は下記
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別Youtubeチャンネル
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夕日堪能!アルバニア・デュラス・ビーチ・ホテルからの絶景

平成26年(2014年)8月訪問時撮影!23年程前まで鎖国政策をおこない、元共産­社会主義国、欧州の秘境、欧州の北朝鮮と呼ばれているアルバニアを訪問。初め­ての訪問。
首都のティラナでなくビーチリゾートのデュラスにきました。現地でホテルを歩いて周り、チェックインしました。最上階の角部屋、バルコニー付きのオンザビーチの部屋。バルコニーから海の景色を堪能しました!
アルバアニアは、貧しい国なのでインフラが整っておらず、停電もよくおきます。

アルバニアのビーチリゾ­ートのデュラスは、アドリア海に面しており、漁港もあります。
基本的に海沿いのホテルは、レストラン併設なので便利です。そして、ユーロ使用出来る­とこが多いです。
さて、アルバニアですが、1990年に民主化され、1997年にネズミ講破綻に端を発­した争乱やコソボ紛争などが原因で武器が多く出回っております。
ネズミ講破綻時に、国民の3分の1が財産を失った程の国です。しかし、それから17年­がたち、徐々に経済は回復しているそうです。
ここよりも南部の海のほうが綺麗なのですが、時間の都合上、いけませんが、またいずれ­かに来れればと思っております。
しかし、アルバニア、ラテン諸国のイタリア、ギリシャ、スペイン等はあまりしっかり考­えていませんね。経済破綻、危機の国々ばかりです。さすがです。気候もその要因の一つ­ですね