国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

バス

国際バス利用【タイ&マレーシア国境地帯】タイ・ハジャイ⇒マレーシア・クアラルンプール行きの国際越境バス!

国際バス利用【タイ&マレーシア国境地帯】タイ・ハジャイ⇒マレーシア・クアラルンプール行きの国際越境バス!Bus from Hatyai in Thailand to KL in Malaysia

2018年12月末
6年11か月ぶりにマレーシアのクアラルンプールに。
タイのハジャイから国際バスを利用して8時間程で到着。途中、両国の国境地帯で出入国審査を受け、マレーシアの高速道路ののPA
で昼食もとりました。

タイ

マレーシア

国際バス

ハジャイ

クアラルンプール

東南アジア

スペイン・アルへシラス→セビーリャ行きバス

アフリカは、また別途で周遊旅行をしますので、モロッコからスペインに戻りました。今回の旅は欧州です。
そして、スペイン国内をアルヘシラスからアンダルシア州の州都であるセビーリャに移動してきました。人口は70万人を超す都市です。スペイン6都市目の訪問ななります。スペイン第四の都市になります。セビーリャ都市圏の人口は130万人程です。
アルヘシラスよりこのバスで三時間かけて移動してきました。
費用は20ユーロ『2800円程』です。

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平成26年(2014年)生涯3回目の欧州周遊旅行
スペイン・セビーリャにて 9月12日





世界最古の共和国・サンマリノ到着

世界最古の共和国、世界で5番目に小さい国、サンマリノ共和国にやってきました^_^
ボローニャからリミニまで電車で、そして、そこから、バスで1時間程でサンマリノに到着、
写真に写ってるバスです。新しく快適なバスでした。
宿まで着くのに苦労しましたが、なんとか到着しました。
サンマリノといえば、かの天才F1ドライバーであるアイルトン•セナがサンマリノGPで事故死した国です。実際には、サンマリノからヘリでボローニャの病院に運ばれ、手術うけたものの助からなかったのですが。
あれから20年です。時の過ぎるのは早いものです。
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平成26年(2014年)7月~9月 3回目の欧州周遊旅行
欧州 サンマリノにて 8月29日撮影

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セルビア・ベオグラード⇒マケドニア・スコピエ行き国際バス利用

旧ユーゴのマケドニアにセルビアのベオグラードから国際バスを利用し移動してまいりました。
マケドニアは2年前に訪問しておりますので、2年ぶりです。首都のスコピエです。
セルビアの首都のベオグラードからバスにてセルビア中部、南部(コソボ国境付近も)を通り、マケドニアに入国。8時間バスに乗っておりました。
バスの運転手と記念撮影。安全運転で快適でした。国際バス費用は3000円程です。
セルビアとマケドニアの国境付近で荷物検査があり、少し厳しかったですが、パスポート見せたら、ヤパン!!!(日本)と叫び、笑顔になっていました。
コソボはこの後、行く予定です。セルビアとコソボはもめており、セルビアからコソボ入国の際は、3つのルートがあるのですが、戦闘状態に入る可能性は十分高く、安全策をとり、マケドニアからの入国をします。
2年前も記載いたしましたが、マケドニアの国旗は、旭日旗に似ています。マケドニアという呼称問題に関して、ギリシャともめております。後ほど言及します。

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ジャーナリスト大川原 明 利用①イタリア・ローマ市・日本語オーディオガイダンス付き観光バス(Hop-on&Hop off-bus)


ラブラブ!欧州主要観光地にはこのような市内循環している観光バスが運行している。このバスは1­日券、2日券、3日券、1週間券といった感じで券を購入し、指定期間内は、乗り降り自­由。テルミニ駅近くを拠点とし、市内の多くの観光名所に停留所があり、重宝する。日本語のオーディオガイダンスがついているので日本語で観光名所の説明が聞けます。
ラブラブ!
平成26年(2014年)8月にイタリア・ローマを再訪時に撮影。


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イタリア・リミニ→サンマリノ共和国行きバス!大川原 明

平成26年(2014年)8月にイタリアを再訪。ボローニャから世界最古の共和国で世界で5番目に小さな国であるサンマリノを訪問するためにIC電車を利用し、イタリアのリミニへ!べーっだ!
サンマリノへ行くためには、リミニに通過するのが、最適です。リミニからサンマリノへは1時間に1~2本出ているバスで向かいます。(所要時間約1時間)リミニはエミリア=ロマーニャ州にある都市であり、その周辺地域を含む人口約14万人の基礎自治体(コムーネ)。リミニ県の県都である。アドリア海に面しており、マレッキア川とアウサ川の間の海岸近くにある。沿岸海運と漁業を伝統としており、近接するコムーネのカットーリカやリッチョーネとともに夏季は海水浴客で賑わう。ラブラブ!

こちらがリミニ→サンマリノ共和国行きバス

イタリア・リミニ駅周辺


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欧州各国主要観光都市で流行るHOP-ON&HOP-OFFバス

前回の2年前の4か月にわたる欧州渡航時も言及しましたが、欧州では写真のような観光バスが多くの都市であります。これは、主要観光都市で、観光名所を循環しているバスです。1日券、2日券、3日券、1週間有効の券といった感じで、買うチケットの有効期間内であれば、乗り放題です。観光名所、途中下車自由で重宝します
上がテラス席になっており、そこからの写真撮影は素晴らしいです。
バス車体を見てください。日の丸があります。これは、各観光名所をまわっている際に、オーディオガイダンスにて各国の言語にて説明を聞けるものです。
日本語は基本的にどこでもあります。日本は世界で認められた国々です。10489709_758703637486184_7313116315594817800_n

国際バス利用!ブルガリアのソフィア⇒マケドニアのスコピエ

国内外を旅行する際に利用する交通手段は多くあります。

飛行機、電車、車、バイク、バス、レンタカー、徒歩、自転車、船等

その中でバスも多く利用します。

海外において、陸路越境する際においても多用してきました。

今回のテーマは

アキーラさん国際バス利用①ブルガリアのソフィア⇒マケドニアのスコピエ

この国際バスを利用
その後、マケドニアを訪問しました。

ブルガリアの首都のソフィアからマケドニアの首都のスコピエまでこの国際バスを使い、移動したのですが、所要時間は4時間30分程である。

バスは新しく快適であった。

バス車内

両国国境地帯には低い山々が多い
バスはわりと新しく、費用も1500円程。日本人は自分一人であとは、マケドニア人、ブルガリア人でしたが、車窓を楽しみながら、バスの旅を満喫しました。

国境超えのチェックでは何か緊張感があります(笑)

ブルガリアの小さな町に途中停車

海外ではバスでの移動は安くすみますし、車窓も楽しめるという利点もあります。

マケドニア・スコピエ郊外
山賊が出る地域で、バス内にそれら山賊が入り込んできて貴重品を奪われたり、爆弾テロの対象になったりするという事も考慮にいれなければならず、事前に、調査をしていく必要があります。




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欧州主要都市で運行するHop on&Hop off bus市内循環バス

欧州の多くの国、都市でこのような、市内循環観光バスが運行しており、利用出来る。欧州滞在時に、ダブリン以外に、イタリアのローマ、ギリシャのアテネなどでも利用した。市内の観光名所を結んでおり、好きな所で乗り降りでき、すごく便利なバスです。場所により異なるが、通常1日~3日券が販売されております。
観光名所を結んでおり、乗り降り自由。最終的に元の場所に戻ってきます。期間中は何度も乗り降り自由で重宝しますので欧州旅行の際は、利用される事をお薦め致します。平成24年(2012)年5月 アイルランド・ダブリンにて撮影