バンコク市内の日本街(K-VILLAGE横)。バンコク市内BTSプロンポン駅から徒歩20分くらいの場所にあります。スクンビット大通りソイ26。
バンコク駐在時に住んでいたマンションがこの通りにあり、その時によくこの日本街は来ていました。日本人経営のの日本食屋がたまる日本街&K-Village。現地日本人駐在員や現地タイ人双方が利用しています。
日本でも有名な外食チェーンはカレーのココ壱番屋、大戸屋、つぼ八など。他にも日本から進出したラーメンチェーンや居酒屋チェーンがあります。
バンコク市内の日本街(K-VILLAGE横)。バンコク市内BTSプロンポン駅から徒歩20分くらいの場所にあります。スクンビット大通りソイ26。
バンコク駐在時に住んでいたマンションがこの通りにあり、その時によくこの日本街は来ていました。日本人経営のの日本食屋がたまる日本街&K-Village。現地日本人駐在員や現地タイ人双方が利用しています。
日本でも有名な外食チェーンはカレーのココ壱番屋、大戸屋、つぼ八など。他にも日本から進出したラーメンチェーンや居酒屋チェーンがあります。
【フィリピンのスービック港‐日本のODA援助により出来たコンテナターミナル‐感謝の碑】
世界各地を周っていると、日本が今まで世界各国(アジア、中東、中南米、東欧、旧ソ連構成国、アフリカ、太平洋島嶼の国々)にODA援助し、それに対しての感謝の碑を多く見かけます。
スービックは30年以上前までアジア最大のアメリカ海軍の基地があった場所。港湾には2004年5月から2007年7月にかけて日本のODA援助と日本の建設会社(清水建設、東亜建設工業)によって建設されたコンテナターミナルがあります。
日本がしてきた援助は
貿易面、外交面などにおいて優遇してもらえ
日本の国益にもなっています。

フルムーンパーティーが開催されるハードリンビーチ。
ハードリンの東岸と西岸の距離はわすか300m。間に数多くの飲食店、ホテルやゲストハウス、レンタルバイク屋が営業しています。
西岸から東岸の様子。東岸の砂浜レストランでタイ料理昼食も堪能。
バンコク市内
スクンビット通りソイ22。BTSプロンポン駅とアソーク駅の間に
ある通り。ホリデイインやマリオットなどのホテルなどがあり、日本人も多く宿泊する通り。
ここは2019年まではバービア群があっあのですが
再開発で消滅。そんなソイ22を久しぶりに散策してみました。
1軒目は
【ボスニアヘルツェゴビナのモスタル旧市街のレストラン『Vrata Orijienta』でボスニア料理】
モスタル滞在時に利用した旧市街内のレストラン『Vrata Orijienta』にでボスニア伝統料理。

注文したのはサルマ(ロールキャベツ)とモスタルのビール、コーヒー。
こじんまりといてますが、非常に雰囲気の良いレストランで
味も従業員の対応も非常によく、満足度の高いレストランでした。
費用は総額25マルク(約2000円)
2軒目は
【ボスニアヘルツェゴビナのモスタル『Buregdžinica Musala』でケバブ】
モスタル滞在2日目の昼食は市内の『Buregdžinica Musala』でケバブ。
量も多めで美味しかったです。ケバブも好物の1つです。
費用はコーラいれて
13マルク(約1100円)
3軒目は
世界遺産登録のスタリモスト。
橋を眺めることが出来る川沿いのカフェで生ビール。