国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

旅行ジャーナリスト

浜松市船越町・海老一・握り寿司!

浜松市内船越町にある海老一。1か月に1回程利用しているお寿司屋さんです。味は本当によいです。大将一人で切り盛りしているお店です。駐車場もありますので、是非とも利用してください。
ちらし寿司も絶品。寿司は1200円、1800円、その他。
料金を大将に伝え(3000円、5000円等)、コースにしてもらいましょう。

大阪ベイエリアに位置する高級シティーリゾート「ハイアットリージェンシー大阪」

旅メディアに旅記事寄稿!今回のお題は、大阪ベイエリアに位置する高級シティーリゾート「ハイアットリージェンシー大阪」

大阪の中心街から離れ、閑静なベイエリアにあるハイアットリージェンシー大阪。世界に500軒以上展開するハイアットホテルズ&リゾートの基軸ブランドです。
ホテルの中に入れば、高級感あふれており、設備も整ってます。従業員の接客態度も一流です。今回は、満足する事間違いないハイアットリージェンシー大阪を皆様にご紹介いたします!

ハイアットの会員である私ですが、たまにハイアットリージェンシー大阪を利用しております。
オススメのホテルです。

 

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たびねず記事

【治安注意喚起】フィリピン・セブのタクシー乗車注意点

世界の発展途上国では、タクシー運転手と観光客の揉め事はよくあることです。日本人観光客はお金を持っている、抵抗しない、反論しないと思われ海外犯罪者集団の悪人たちからカモにされる傾向にあります。

フィリピンにおいても同じく悪いタクシー運転手が多いのが実情です。
メーターを使いたがらない、こちらからいわねばメーターを作動させなかったり。言えばまわしてくれるんですがね。
もしくはメーター部分を隠してすでにメーターを作動させてるのを気づかせないように工作していたり。少しでも被害者を減らしたいと思い、現地実録映像にて日本人観光客にむけて治安の注意喚起をさせていただきます。

酪農王国!ブルガリア・ソフィアで訪れるべき場所5選

旅メディアたびねずに旅記事寄稿!今回のお題は、酪農王国!ブルガリア・ソフィアで訪れるべき場所5選

ブルガリアと聞いて日本人が連想するのはヨーグルトでしょう。また、琴欧州の出身国としても知られています。観光では日本人には馴染みが薄い国ですが、魅力ある観光名所が数多くあります。

ブルガリアの首都のソフィアは、ヴィトシャ山麓に位置する標高550メートルの高原都市。周囲を山々に囲まれ、風光明媚で水が美味しい事でも有名です。今回は、ソフィアで訪れるべき5つの場所を皆さんにご紹介いたします。

 

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たびねず記事

【聖地】インド・バラナシ・ガンジス川クルーズ【沐浴、火葬、朝日等】

バラナシは、インドのウッタル・プラデーシュ州ワーラーナシー県の県都。
人口は約120万人(2011年)。 ガンジス川沿いに位置しヒンドゥー教の一大聖地として、インド国内外から多くの信者、巡礼者、観光客を集めるインド最大の宗教都市である。街の郊外には、釈迦が初めて説法を行ったサールナート(鹿野苑)がある。 バラナシ、ヴァーラーナシー、ヴァーラーナスィー、と各表記がある。また古くは「カーシー国」とも称され、波羅奈国とも称された。ヒンドゥー教・仏教の聖地として重要な都市。かつては英領植民地時代に制定された英語表記のBenaresの誤読により「ベナレス」とも日本語で称された。

4大インダス 文明の地は今はパキスタンとなっているインダス川流域。ガンジス川は沐浴する人々がいると習いましたが、実物をみました。
火葬し、遺灰を川に流したり、洗濯したり、沐浴したり、髪の毛洗ったり様々な光景を見ることができました。カンガーは想像以上にすばらしいです。

現地実録動画は下記

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【浜松(浜名湖)鰻名店】浜松のウナギの名店!八百徳本店!

浜松市街地にある八百徳の本店で「うな重」。上うな重セット。
価格は税込み3500円程で少しだけ値が張りますが、お薦めです。浜松で鰻といったら八百徳です。
浜名湖は生産高でこそ愛知県に抜かされておりますし、最近、大陸や台湾産の鰻も日本で流通しております。しかし、浜名湖産の鰻はブランド力は依然として高く浜松に観光で来られた方々は鰻を食べられる方は多いです。
店舗にはやはり遠方から来られている方々が多かったです。

平成28年(2016年)7月17日撮影

東京タワーの宇宙的な幻想的エレベーター

昭和33年に出来59年目を迎えた東京タワー。スカイツリーに客奪われてますが、東京タワーもよいです。
宇宙をイメージしたという東京タワーのエレベーターは幻想的です!

撮影映像は下記をクリック
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ベトナム航空VN340便!ホーチミン⇒セントレア(名古屋)!

【世界の航空会社・ベトナム航空編】

今まで世界30以上の航空会社利用&110回程飛行機を利用。

平成28年(2016年)4月30日にベトナムのホーチミンのタンサニャット国際空港からからセントレア中部国際空港(名古屋)まで利用したベトナム航空の機体!VN340便。機材はエアバスのA321-200 3-3の配列

ホーチミン出発が0時5分、セントレア着が7時30分。搭乗時間は5時間程。モニターがない小さい機材でした。

乗機はベトナムのサイゴンを発ったあとに南シナ海に抜けて、台湾近くや沖縄を通り、鹿児島と宮崎をとおり、四国南方を通り、紀伊半島和歌山と奈良、三重を通りました。
鹿児島に入ったときに、地図をみなくとも桜島だとわかりました。1年半前にいったのですが、懐かしいです。

タイ・ピピ島・トンサイビーチ・レイブパーティー!

タイのピピ島を4月に5か月ぶりに再訪。前回はピピ島最北端レムトンビーチのピピナチュラルリゾートに宿泊しましたが、今回はトンサイビーチに宿泊しました。
トンサイビーチにはバックパッカーやゲストハウス、ホステル等の安宿がたまりピピ島では一番の繁華街となっています。多くの飲食店があり、夜な夜な海岸ではレイブパーティー(トランス系中心、サイバートランス、サイケ、ゴアギル等)が開かれています。そのため白人を中心にヒッピーやバックパッカーがあつまる場所ともなっています。

【海外の祭り】タイのソンクラン水掛け祭り!タイ・プーケット・パトンビーチ編!

タイでは4月にソンクランと呼ばれる水かけ祭りがタイ全土でおこなわれます。バンコクのはバンコク駐在時に見た事あるのですが、今回はプーケットのパトンビーチで!

ソンクラーン とはタイにおける旧正月のことであり、チャントラカティ(タイの旧暦)の新年です。
現在、政府によって4月13日から15日(仏暦・西暦)に固定されており、祝日になっています。

もともとは、純粋に新年のお祝いであり、家族が一堂に集って共同で仏像のお清めを行ったり、年輩の家族のお清めを行う期間であったが、後に単なる水の掛け合いに発展したため、現在では新年と言うよりも祭りという色彩が強いです。
このため日本では(タイの)水掛け祭りという言い方もする事があります。

もともと、正月であったため、帰郷の時期と言う意味合いが強い。また、連休であることや都会に出ていた家族が戻ってくることなどから一家総出での旅行も少なからず行われる。このため、国内の交通や観光地の宿泊施設は飽和状態になる。一方、商店やオフィスも閉じるため、通常日に賑わっているところは閑散とする。

基本的には、仏像や仏塔に水をかけてお清めをしたり、家族の年長者の手に水をかけお清めをし、相手に敬意を示す。また、家の大掃除も行われることがある。

近年では、ソンクラーンが一年でもっとも暑い時期に行われることなどから、特に若年層を中心に、単なる水掛け祭りに変質している。この「祭り」においては見ず知らずの相手にさえ水を掛け合う。この場合、水を掛けるところは手のみに限定されず、水をかける行為自体「敬意を払う」ため無礼講状態となる(ただし、僧侶には水をかけない)。水の掛け合いには水鉄砲を用いる。他にも、家の前に水の入ったドラム缶を置くあるいは家の前までホースを延長させ、道行く人に水をかけたり、ピックアップトラックの積み荷部分に水の入ったドラム缶を載せ、町中の人に水をかけまわっている例もある。また、水を積んだ対向車同士での派手な掛けあいもよく見られる。さらに、冷却効果を高めるために、メンソール配合のベビーパウダーを溶かした水を掛けることもある。この水掛けは全国で行われているが、北部のチェンマイにおける水掛けがもっとも派手なものとして知られる。

一方、この様な無礼講の祭りによる問題も多数発生している。ソンクラーンの期間中には人々がお祭り気分に包まれるため、酒気帯び運転が多くなると言われている。また、走行中の車・バイクに水をかけることも多く、水を被ってバランスを失った酔っぱらいドライバーが事故を起こすこともある。

この問題は政府も大きな関心を示しており、毎年、ソンクラーン期間中(特に4月11-17日)は飲酒運転を警戒して臨時の検問所の設置を行ったり、ドライバーにはスリップのリスクを回避するため、速度をゆるめて運転することを呼びかけている。一方で水掛けを行う人には節度をもって参加するようにも呼びかけているが、あまり効果が上がっていない。