アメリカのニューヨーク市で日本原産の犬種柴犬(シバイヌ)の人気が広がっているとのこと。シバイヌをモチーフにした暗号資産をきっかけにSNSで知名度が上昇。わりと小型で、マンションなどの集合住宅に住む人が多いニューヨークでも飼育しやすい点などが後押ししているようだ。柴犬の飼い主の交流グループも複数が立ち上がっている。世界各地を周っていると先進国でよく見かけるようになった日本の柴犬。現地の人々が柴犬を散歩している姿をみると微笑ましく感じた。
アメリカのニューヨーク市で日本原産の犬種柴犬(シバイヌ)の人気が広がっているとのこと。シバイヌをモチーフにした暗号資産をきっかけにSNSで知名度が上昇。わりと小型で、マンションなどの集合住宅に住む人が多いニューヨークでも飼育しやすい点などが後押ししているようだ。柴犬の飼い主の交流グループも複数が立ち上がっている。世界各地を周っていると先進国でよく見かけるようになった日本の柴犬。現地の人々が柴犬を散歩している姿をみると微笑ましく感じた。
ソイカウボーイとパッポンと並ぶ夜の歓楽街ナナプラザ
があるソイ4の通りを散策
【ウクライナ西部の最大都市『リヴィウ』鉄道駅と周辺】
ウクライナ西部最大都市で同国7番目、73万人程の人口を誇るリヴィウ。開戦後ぼ一時期、キーウから日本大使館が移転された都市です。場所柄、首都のキーウや東部、オデーサなどの南部に比べてロシアやベラルーシからの攻撃が少ない都市です。
17~18世紀の建物が残る旧市街は「リヴィウ歴史地区」として世界遺産に登録されています。
写真は鉄道駅と周辺。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF2.8 24‐70㎜の広角ズームレンズ