国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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出版本『日本人のための世界探訪記 ~百か国を巡る旅から学ぶ~ 』

世界には未承認国家を含めれば二百か国ほどの国があります。日本とは異なる民族、文化、風習、宗教があり、日本人の常識が通じない国が多くあります。また、治安が悪い国も多く、犯罪被害に遭う日本人が多いです。

本書では治安が悪い国や危険回避術の記述、また、事実上独立状態にある未承認国家や先の大戦下に多くの日本人が亡くなった日本と連合国の激戦地、「日本人墓地」も紹介しています。

ロシアとウクライナの戦争、イスラエルとイスラム系の戦いなど国際情勢が緊迫した状態にあります。第二次世界大戦が終結してから八十年ほど経過しますが、今後、第三次世界大戦勃発の可能性も否定できず、国際情勢に注視していかなければなりません。

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タイ北部-メーホーンソンの寺院『ワット・プラノーン』内の日本兵(ビルマ戦線将兵)鎮魂(慰霊)之碑

10年ぶり2回目のタイ北部、ビルマ(ミャンマー)の国境から近い距離にあるメーホーンソン。前回同様、メーホーンソン内、クンユアムの日本兵慰霊碑を慰霊訪問しました。

メーホーンソン中心街外れにある寺『ワット・プラノーン』内には日本兵慰霊碑(ビルマ戦線将兵慰霊之碑)があります。1人の日本人として焼香、合掌、慰霊をさせていただきました。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF2.8 24-70㎜のレンズ

【人口約3万】愛媛県-八幡浜市-繁華街(中心街)市街地をドライブ(運転)佐田岬半島付け根の都市、九州と四国を結ぶフェリー発着地点

人口約3万人。愛媛県八幡浜市に。 昭和の最盛期は6万人程だった人口も少子高齢化により 最盛期の半分に。四国と九州を結ぶフェリーの発着所 佐田岬半島の付け根の都市で交通の要衝です。 ちゃんぽんも有名とのことで 市街地のお店で八幡浜チャンポンを堪能しました。

タイ・バンコク!夜の繁華街‐プロンポン、アソーク界隈のマッサージ屋&バーをハシゴ!ソイ26のクイーンビー(Queen Bee)、ウッドボールなどソイ22、33、26など

タイのバンコク。 アソーク駅とプロンポン駅の間、 スクンビット通り、ソイ22にあるムーカタの店で夕食をとつた後、 同じソイ22のマッサージ屋でフットマッサージ。 その後、ソイ26のバー『クイーンビー(Queen Bee)』 ソイ33/1のウッドボール シメはソイ33のラーメン屋『鶏そば七星』を利用しました。

【治安注意】日本人が首謀?フィリピンのマニラの日本人2名-拳銃強盗殺人事件!?逮捕の兄弟に依頼?

フィリピンの警察当局は19日、記者会見し、首都マニラで日本人男性2人が射殺された事件の首謀者は日本在住の日本人である可能性が高いと明らかにした。

 被害者らとの間に金銭トラブルを抱え、逮捕された比人の男に殺害を依頼したという。報酬は900万ペソ(約2300万円)で、頭金として1万ペソ(約2万6000円)が支払われていた。

 警察当局などによると、逮捕されたのはいずれも比人で実行役のアルバート・マナバット容疑者(50)とツアーガイドのアベル・マナバット容疑者(62)。2人は兄弟という。

 首謀者とみられる日本人は頻繁にフィリピンを訪れており、その際、アベル容疑者が運転手を務めていたことから、日本人2人の殺害を依頼したとされる。

 また、被害者はサトリ・ヒデアキさん(53)=福岡県出身=とナカヤマ・アキノブさん(41)=静岡県出身=と確認された。サトリさんらは15日夜、ホテルの近くでタクシーから降りた直後に射殺された。2人はカジノ目的などでたびたびフィリピンを訪問していたといい、今回は事件の前日14日に入国していた。サトリさんはシステムエンジニアだという。

 警察当局は19日、アルバート容疑者らを送検。共犯者の比人男1人の行方を追っている。検察当局は同日、殺人などの疑いで尋問を行った。