銀座のイタリア料理屋ル・ブラン。
昼食時に利用しましたが、お得な昼食セットがあります。
一番人気はドリアのようです。
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【人生で最も短い国際線搭乗】
I used a Oman air flight from Muscat to Dubai.
初利用のオマーン航空。
搭乗時間はたったの45分。国際線では、13年前にタイのバンコクからPGのプロペラ機利用し、カンボジアのシェムリアップ訪問しましたが、その1時間程の国際線搭乗時間よりも短い人生最短の国際線。
機材は変更され、エアバスのA330。2-3-2の配列。
初利用のオマーン航空。搭乗待ちです。今まで45程の航空会社、160本程のフライト利用してきましたが、イスラム教国の航空会社は、ロイヤルブルネイ、カタール航空、エミレーツ航空、トルコ航空、ガルフエアーに次ぎ6社目。
【初訪問!渡航歴78か国目(未承認国家をいれれば80か国)!】
UAEの首都のドバイに到着!今回の旧ソ構成国を含む欧州、中東周遊20か国目(未承認国家をいれて22か国目)】
I arrived in Dubai in UAE.
This country is the 20th country in this journey and the 78th county in my life. I used Oman air to come here.
日本を出発して4か月弱。
今回の旧ソ構成国を含む欧州、中東周遊20か国目(未承認国家をいれれば22か国目)、初訪問のUAEのドバイに到着。渡航歴78か国目の国【国連加盟193か国&国連非加盟独立国4か国=197か国のうち、78か国+未承認国家を入れて80か国】です。
日本を発ち、イギリス、アイスランド、オランダ、フランス、ドイツ、オーストリア、スロバキア、ハンガリーと来てポーランド、ベラルーシ、ウクライナ、モルドバ、(沿ドニエストル共和国)、ウクライナ、ジョージア、アゼルバイジャン、アルメニア、カタール、キプロス共和国、(北キプロストルコ共和国)、バーレーン、オマーンときてドバイに。
今回は出発前に余裕をもって4か月の予定を組みましたが、
欧州では当初再訪予定の計画がなかった国々(フランス、オランダ、スロバキア、オーストリア、ハンガリー)を友人の誘いで訪問。さらに、旧ソのモルドバやウクライナ、ジョージアが予定よりも長く滞在しすぎたために、中央アジアに行く余裕がなくなり、中央アジア行きは来年のアフリカ訪問の際についでに行くことにしました。
この後はトルコのイスタンブールに行き、帰国の途に。
今回は、中央アジア4か国と中東諸国5~6か国訪問を来年に延期します。
来年、中南米周遊後にアフリカを周遊しますが、今回と同じく中東系航空会社を使用。
その時に今回訪問できなかった中東諸国や中央アジア諸国を訪問も出来るので、無理に日程をつめないようにします。
来年中に渡航歴130〜140か国になるように、中南米、太平洋島嶼国、中央アジア、中東、アフリカ周遊。
ウクライナ・キエフ・ウクライナ軍軍事パレード!Ukraine Military parade in Kiev,Ukraine2018年8月20日
キエフ市内で再び軍事パレード。
ウクライナの陸海空軍が参加。
ウクライナ軍の
総員24万5千人(内、軍人18万人)。
ウクライナ軍
ウクライナ陸軍
ウクライナ陸軍航空隊
ウクライナ海軍
ウクライナ海軍航空隊
ウクライナ空軍
ロシアとの関係悪化で軍事的脅威が増す中
でのパレード。
キエフ市内で軍事パレード。
ペトロ・ポロシェンコ大統領の姿も
ウクライナの第5代大統領であるペトロ・ポロシェンコ氏は
ウクライナ最大且つ、人気菓子メーカー「ロシェン」の設立者で、事業を多角化し、自動車・バス工場、造船所、テレビ局を傘下に収めて、ウクライナ有数の大富豪としても知られています。
1998年に当選し、国会議員になり、外相や経済発展、貿易相などを歴任。2013年の政変、翌年のウクライナ騒乱でヴィクトル・ヤヌコーヴィチ前大統領がロシアに亡命。
2014年6月7日に大統領に正式就任。
旧ソ解体とともに独立を果たしたウクライナ。2013年の政変に乗じて、2014年にロシア系住民が多いクリミア州がロシアにより併合。
同じくロシア系住民が多い、ドネツク州においても親ロシア派がドネツク人民共和国としてドネツク州南東部を事実上、占領し建国宣言。ウクライナ政府部隊との間で散発的な戦闘が継続中。
ドネツク人民共和国側(ウクライナ側からはテロリスト指定)には、当初、元ロシア連邦軍参謀本部情報総局出身で、ボスニア紛争やクリミア紛争などでの戦闘経験が豊富なイーゴリ・ストレルコフが2014年4月~8月に「国防相」を務めました。
ストレルコフは離任後、ドネツク人民共和国の運営や軍事活動にロシア政府が関与していることを証言しています。
対露関係が非常に悪化している中、ウクライナはかつて旧ソロシアを見限り、NATOに救いをもとめ、EU加盟を希望。
日本は欧州最貧国のウクライナに巨額ODA援助をしています。対日感情が良好なのもそういった日本の支援、日露戦争での日本の勝利、対露関係で共闘出来る点、メディアで日本が良いように宣伝されている点など。
多くのウクライナ人が大歓声をあげて
軍事パレードを見ていましたが、ロシアによるクリミア併合、ドネツク州問題などでロシアと何時、大規模な戦争になる可能性もある状況下(これは国際関係上かなり、ロシアが攻め入ればNATOやアメリカ、国連が動くので、ロシアもなかなか踏み込めないのが実情)において
ウクライナ人の心情を垣間見る事が出来ました。
キプロス共和国・ラルナカのレストランで地中海で穫れる海の幸堪能!NAVY MARINE Restaurant in Larnaka in Cyprus
I ate dinned at Navy Marine restaurant along the beach road in Larnaka in Cyprus and enjoyed the cuisine using seafood that is caught in the Mediterranean
今晩は、キプロス共和国のラルナカのビーチロード沿いのレストラン「NAVY MARINE」で地中海で獲れる海の幸を満喫。
注文したのは魚出汁のフィッシュスープと地中海の海鮮盛り合わせ。盛り合わせは小魚や海老、イカ、タコ、白身魚(タラ)などが盛られ、ギリシャサラダとフライドポテトともにいただきましたが、非常に美味でした。
キプロスのビール「LEONビール」と共に。