国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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【人口約3万】愛媛県-八幡浜市-繁華街(中心街)市街地をドライブ(運転)佐田岬半島付け根の都市、九州と四国を結ぶフェリー発着地点

人口約3万人。愛媛県八幡浜市に。 昭和の最盛期は6万人程だった人口も少子高齢化により 最盛期の半分に。四国と九州を結ぶフェリーの発着所 佐田岬半島の付け根の都市で交通の要衝です。 ちゃんぽんも有名とのことで 市街地のお店で八幡浜チャンポンを堪能しました。

タイ・バンコク!夜の繁華街‐プロンポン、アソーク界隈のマッサージ屋&バーをハシゴ!ソイ26のクイーンビー(Queen Bee)、ウッドボールなどソイ22、33、26など

タイのバンコク。 アソーク駅とプロンポン駅の間、 スクンビット通り、ソイ22にあるムーカタの店で夕食をとつた後、 同じソイ22のマッサージ屋でフットマッサージ。 その後、ソイ26のバー『クイーンビー(Queen Bee)』 ソイ33/1のウッドボール シメはソイ33のラーメン屋『鶏そば七星』を利用しました。

【治安注意】日本人が首謀?フィリピンのマニラの日本人2名-拳銃強盗殺人事件!?逮捕の兄弟に依頼?

フィリピンの警察当局は19日、記者会見し、首都マニラで日本人男性2人が射殺された事件の首謀者は日本在住の日本人である可能性が高いと明らかにした。

 被害者らとの間に金銭トラブルを抱え、逮捕された比人の男に殺害を依頼したという。報酬は900万ペソ(約2300万円)で、頭金として1万ペソ(約2万6000円)が支払われていた。

 警察当局などによると、逮捕されたのはいずれも比人で実行役のアルバート・マナバット容疑者(50)とツアーガイドのアベル・マナバット容疑者(62)。2人は兄弟という。

 首謀者とみられる日本人は頻繁にフィリピンを訪れており、その際、アベル容疑者が運転手を務めていたことから、日本人2人の殺害を依頼したとされる。

 また、被害者はサトリ・ヒデアキさん(53)=福岡県出身=とナカヤマ・アキノブさん(41)=静岡県出身=と確認された。サトリさんらは15日夜、ホテルの近くでタクシーから降りた直後に射殺された。2人はカジノ目的などでたびたびフィリピンを訪問していたといい、今回は事件の前日14日に入国していた。サトリさんはシステムエンジニアだという。

 警察当局は19日、アルバート容疑者らを送検。共犯者の比人男1人の行方を追っている。検察当局は同日、殺人などの疑いで尋問を行った。

【カンボジア特殊詐欺拠点】愛知県警の捜査員80人をカンボジアに派遣 特殊詐欺疑いの29邦人逮捕へ!タイ、フィリピン、ミャンマー、ラオス、カンボジア、ベトナムなど東南アジアに特殊詐欺拠点が・・

 カンボジア北西部ポイペトで特殊詐欺をした疑いがあり、現地当局に拘束された日本人男女29人を移送するため、愛知県警の捜査員ら約80人が19日、中部空港(同県常滑市)から同国へ出発した。近く全員をチャーター機で日本に移し、詐欺容疑で逮捕する。  

午前8時半ごろ、家族連れの旅行客などでにぎわう中部空港で、白シャツ姿の捜査員らが列を作り、搭乗手続きカウンターに向かった。  捜査関係者によると、29人は10~50代。共謀して5月、警察官をかたる電話を関東地方の人にかけ、現金をだまし取った疑いが持たれている。中国系の管理者の下「かけ子」をしていたという。


【治安悪い国-海外危険回避術】フィリピンのマニラで日本人2人死亡の拳銃強盗③ここ最近多発!要注意!マニラ、セブ、アンヘレス、クラーク、スービック、オロンガポなど訪問してきたが・中米、南米の危ない国々も

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