
フルムーンパーティーが開催されるハードリンビーチ。 ハードリンの東岸と西岸の距離はわすか300m。間に数多くの飲食店、ホテルやゲストハウス、レンタルバイク屋が営業しています。 西岸から東岸の様子。東岸の砂浜レストランでタイ料理昼食も堪能。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

フルムーンパーティーが開催されるハードリンビーチ。 ハードリンの東岸と西岸の距離はわすか300m。間に数多くの飲食店、ホテルやゲストハウス、レンタルバイク屋が営業しています。 西岸から東岸の様子。東岸の砂浜レストランでタイ料理昼食も堪能。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
楽園&ビーチリゾートであるタイのパタヤ
パタヤに初めて来る人はウォーキングストリートや
ビーチロード、セカンドロードのあたりにいて
ソイブッカオのほうまで来ることは殆どないと思います。
パタヤに慣れてきて熟練者になってくるとソイブッカオのほうに
流れてくる人は多いです。
ウォーキングストリートやビーチロードなどは
インド人や中国人観光客が多くいるので
パタヤ熟練もしくはパタヤ在住の白人はソイブッカオのほうに移って
きています。
今回の動画はそんなソイブッカオ界隈にある
ゴーゴーバーがたまる通りLKメトロ。
カンボジア特殊詐欺Gオーナーをタイのバンコクから強制送還して逮捕!『佐々木裕介』容疑者(38歳)カンボジアのポイペトに拠点!フィリピン、ラオス、ミャンマー、ベトナム、インドネシア、マレーシアなどに拠点
【プーチン氏風刺のロシア人アーティストがポーランドで暗殺される】
プーチン大統領を風刺することで知られていたロシア人アーティスト「セミヨン・スクレペツキー(44歳)」氏が、ポーランド東部のビャワポドラスカで射殺されました。
この殺人事件に関連してベラルーシ国籍の男2人がビャワポドラスカにあるベラルーシ領事館の周辺で拘束逮捕。
実行犯は現在も逃走中で警察が捜査をしているとのこと。
ロシアの諜報機関SVR、GRUなどが世界各地
主に欧州や旧ソ連の国々で活動。ロシアの諜報機関はロシアにとって邪魔になる人間をいたるところで暗殺おこなわれています。
小生は欧州全ての国を訪問。
旧ソ連の国々も全て訪れています。
写真は2018年8月、旧ソ連のモルドバ共和国首都キシナウを訪れた際に撮影したもの。
当時のモルドバの大統領は
親露派のイゴル・ドドン氏。ドニエストル共和国の問題もあり、対露感情が悪いモルドバ。
この時はドドン氏陣営の政治演説への抗議デモの写真。
キシナウに数万人の人々がモルドバ国旗とEU旗(EU、NATO加盟を願って)をもって
ドドン氏陣営を糾弾していました。
そのデモで撮影した一枚。
プーチン大統領の犬として首輪、紐で繋がれるドドン氏の風刺画。
バンコク市内の日本街(K-VILLAGE横)。バンコク市内BTSプロンポン駅から徒歩20分くらいの場所にあります。スクンビット大通りソイ26。
バンコク駐在時に住んでいたマンションがこの通りにあり、その時によくこの日本街は来ていました。日本人経営のの日本食屋がたまる日本街&K-Village。現地日本人駐在員や現地タイ人双方が利用しています。
日本でも有名な外食チェーンはカレーのココ壱番屋、大戸屋、つぼ八など。他にも日本から進出したラーメンチェーンや居酒屋チェーンがあります。
【フィリピンのスービック港‐日本のODA援助により出来たコンテナターミナル‐感謝の碑】
世界各地を周っていると、日本が今まで世界各国(アジア、中東、中南米、東欧、旧ソ連構成国、アフリカ、太平洋島嶼の国々)にODA援助し、それに対しての感謝の碑を多く見かけます。
スービックは30年以上前までアジア最大のアメリカ海軍の基地があった場所。港湾には2004年5月から2007年7月にかけて日本のODA援助と日本の建設会社(清水建設、東亜建設工業)によって建設されたコンテナターミナルがあります。
日本がしてきた援助は
貿易面、外交面などにおいて優遇してもらえ
日本の国益にもなっています。

フルムーンパーティーが開催されるハードリンビーチ。
ハードリンの東岸と西岸の距離はわすか300m。間に数多くの飲食店、ホテルやゲストハウス、レンタルバイク屋が営業しています。
西岸から東岸の様子。東岸の砂浜レストランでタイ料理昼食も堪能。
バンコク市内
スクンビット通りソイ22。BTSプロンポン駅とアソーク駅の間に
ある通り。ホリデイインやマリオットなどのホテルなどがあり、日本人も多く宿泊する通り。
ここは2019年まではバービア群があっあのですが
再開発で消滅。そんなソイ22を久しぶりに散策してみました。
1軒目は
【ボスニアヘルツェゴビナのモスタル旧市街のレストラン『Vrata Orijienta』でボスニア料理】
モスタル滞在時に利用した旧市街内のレストラン『Vrata Orijienta』にでボスニア伝統料理。

注文したのはサルマ(ロールキャベツ)とモスタルのビール、コーヒー。
こじんまりといてますが、非常に雰囲気の良いレストランで
味も従業員の対応も非常によく、満足度の高いレストランでした。
費用は総額25マルク(約2000円)
2軒目は
【ボスニアヘルツェゴビナのモスタル『Buregdžinica Musala』でケバブ】
モスタル滞在2日目の昼食は市内の『Buregdžinica Musala』でケバブ。
量も多めで美味しかったです。ケバブも好物の1つです。
費用はコーラいれて
13マルク(約1100円)
3軒目は
世界遺産登録のスタリモスト。
橋を眺めることが出来る川沿いのカフェで生ビール。
【ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタルで宿泊したホステル『Hostel Backpackers』】
モスタルで3泊した共同部屋ホステル『Hostel Backpackers』
旧市街の中心、目抜き通りにあり立地条件は抜群。非常に綺麗で清潔。屋上テラスからの景色も最高。WIFI速度も文句なし。経営者の女性は人柄が良くかなりの親日。無料で紅茶などをだしてもらいました。
宿で仲良くなったブラジル人、イギリス人、インド人宿泊者などと共に一緒にレストランで食事やバーやクラブで飲んだりしました。お薦めの宿です。白茶トラの猫が飼われていますが非常に可愛らしいです。
8人部屋で宿泊代金は
1泊あたり約15.5ユーロ(2500円程)×3泊⁼約46.5ユーロ(約7500円)
モスタル到着初日の晩に利用したCafe Pizzeria Stara Koscela
ピザば小生の好物の1つですがピザとドイツのビール『Becks』
従業員の対応も良く、味も非常に美味しかったです。
費用は総額16マルク(約1300円)