長崎県雲仙市の雲仙温泉の雲仙スカイホテルに宿泊後、 雲仙温泉街を周り、仁田峠に 愛車-日産のNV350キャラバンで向かいました。
長崎県雲仙市の雲仙温泉の雲仙スカイホテルに宿泊後、 雲仙温泉街を周り、仁田峠に 愛車-日産のNV350キャラバンで向かいました。
合計10日滞在したアンヘレス。何度も利用した『Time Relax
Massage』
朝8時~深夜4時まで営業しているので非常に便利です。従業員の対応良く施術も上手。他店と比べてお手頃価格です。マッサージ屋の従業員たちと一緒に記念撮影をしました。
炭鉱で栄えた熊本県荒尾市から大牟田市に移動。 そこから佐賀市を再訪して佐賀県護国神社参拝を参拝。 その後、長崎県諫早市に移動して1泊しました。 1日で4県(熊本県、福岡県、佐賀県、長崎県)を訪問。
フィリピンのマニラで日本人が被害に遭う
拳銃強盗が再び発生。出版著書の中で、フィリピンのマニラの治安の悪さに関して記述させていただいています。一昔前に比べて治安が良くなっていたマニラ。しかし、去年から再び拳銃強盗など治安が悪化してきています。
海外に居住。旅行会社社員としての駐在経験もありますが、プロの身として治安の注意喚起をしてきた身です。海外の治安に関し、テレビ番組出演や意見協力、監修、雑誌や新聞紙への執筆してきた小生ですが、海外で危険な目に遭わないための秘訣を動画でお伝えしています。
今後も皆様が安全に海外を周れるように
海外からの実録動画を交えて治安の注意喚起をしていきます。
【タイのバンコクのソイ23にあるThe Club House】
アソーク駅近くソイ23 前々から利用しているスポーツバー『The Club House』にて夕食。 洋食からタイ料理まであり ビールや酒も種類豊富です。 ここでは タイ料理食べることが多いですが 久しぶりにピザが食べたくなり ピザをいただきました。
ビールは現地生産のアサヒビールをパイントで。 選んだビザはハム&マッシュルームのピザ。 ピザは生地、具材ともに非常に美味しかったです。 欧米人に人気のバーですが 日本人駐在員など現地在住日本人も利用する店。モニターでスポーツ観戦出来 雰囲気が非常によいバーです。 料理の味も良し。 費用は総額550バーツ(約2600円)
フランスのパリのオペラ地区。バブル期以前より日本企業がフランスに進出し、パリに支店や現地法人を設けました。その中でオペラ地区に拠点をおく企業が多く、それら日本人駐在員向けに日本食屋が出来たのが始まりです。
今となっては数多くの日本食屋ができ、フランスでの日本食人気もあり、フランス人も数多く訪れる地区になっています。
日本食人気に肖り、韓国や中国人がこちらで日本食屋を経営したり、日本とは隣の国ということで、日本食人気に肖り、相乗効果を図ろうとする韓国料理屋が増えています。
フランスのパリのオペラ地区。バブル期以前より日本企業がフランスに進出し、パリに支店や現地法人を設けました。その中でオペラ地区に拠点をおく企業が多く、それら日本人駐在員向けに日本食屋が出来たのが始まりです。
今となっては数多くの日本食屋ができ、フランスでの日本食人気もあり、フランス人も数多く訪れる地区になっています。
日本食人気に肖り、韓国や中国人がこちらで日本食屋を経営したり、日本とは隣の国ということで、日本食人気に肖り、相乗効果を図ろうとする韓国料理屋が増えています。
福岡県柳川市→大牟田市にまでドライブ(運転)日産NV350キャラバン!福岡市、北九州市、久留米市、柳川、大牟田、宗像市と福岡県を周遊。
ヤンギカラ峡谷【トルクメニスタン/ツアー2日目』トルクメニスタンの首都アシガバード→ヤンギカラ峡谷→カスピ海「トルクメンバシ」に移動The Second day-Turkmenistan tour
105か国目、初訪問の国
中央アジアの北朝鮮と呼ばれる『トルクメニスタン』5日間滞在。
トルクメニスタンの大人気観光名所『地獄の門』。近い将来、閉鎖される可能性があり行くなら今のうちと思い訪問しましたが、神秘的で感動感が高かったです。
今回の動画はツアー2日目
首都のアシガバート市街地の景色を堪能。アシガバートからカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』に移動。
道中、美しい絶景を楽しむことが出来る『ヤンギカラ峡谷』によりました。ホテルはトルクメンバシの高級ホテルに宿泊。
ツアー2日目に訪れた場所の詳細は下記
【トルクメニスタンの首都『アシガバート』ホワイトシティー】
中央アジアの北朝鮮と呼ばれるトルクメニスタンの首都『アシガバート』
初日と3日目にアシガバートのホテルに宿泊しました。
人口は103万人と同国最大の都市。1948年10月6日に発生したアシガバート大震災によって甚大な被害を受けました。そのため、現在、アシガバートにある建物は大震災以降に建てられた建物です。
首都なので数多くの政府機関がありますが、それら建物の全てが白い大理石を用いて建てられており、別名『ホワイト・シティー』と呼ばれています。整然とした街並みで非常に綺麗な都市です。政府が力をいれているのを実感しました。
【ヤンギカラ峡谷】
首都のアシガバートからカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』に移動する道中に寄った『ヤンギカラ峡谷』トルクメンバシから車で3時間ほどの場所にあります。
もともとはカスピ海の海底だった場所のようで、海底のあとが風雨による浸食で今の姿になったようです。
ここまで来るまで、ラクダが多いカラクーム砂漠地帯の悪路を進んできました。途中から地層の色が違う崖があらわれます。
最も美しいのは夕方の夕映えした時間。
夕日で太古の海が夕映え、赤く染まる習慣が非常に美しいです。
【トルクメンバシのホテル『BEYIK YUPEK YOLY(Great Silk Road”Hotel』】
ツアー2日目。カスピ海沿いのリゾート地『トルクメンバシ』に移動して1泊。ヤンギカラ渓谷などに寄っていたので、到着時間が深夜になりました。
豪華な造りで綺麗で清潔な館内と部屋。満足のいく滞在が出来ました。朝食も美味しかったです。
ポルトガルの首都リスボンでケーブルカー脱線して17名が亡くなりました。亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。
動画はリスボン訪問時に現地で撮影したもの。
坂の街「リスボン」
坂を歩くのは大変です。そんな時に市民の足として活躍しているのが坂道を走るケーブルカーです。何らかの理由で猛速度で坂道を下り曲がり角を曲がり切れず脱線。
観光名所ともなっており
観光客も多く利用数するケーブルカーです。
ちなみに、リスボンにはは欧州連合薬物庁 (EUDA)
旧 欧州薬物・薬物中毒監視センターが置かれている都市です。
しかし、街中を歩いていると数多くの麻薬の売人に話しかけられ、実物も見せられました。治安に関して少し注意が必要な都市です。