イギリス・ロンドン・英国会議事堂付近テロ!被害者にならないためには?
イギリス・ロンドン・英国会議事堂付近テロ!被害者にならないためには?
宿の予約。
シンガポールの宿、超高級のラフルズにしようか、マリーナベイサンズにしようか、オーチャードのハイアットやヒルトンにしようかWW(冗談)
ネットが普及する前はウォークインでチェックインすることが大半を占めていましたが、ネット普及後、事前ネット予約をする人々が多くなり、空いていない事も多々あるようになったために、最近では事前にネット予約しています。
宿泊予約サイトであるAGODAを多用しますが、他にブッキングドットコムも利用しています。
ここで皆さんへ助言したいのは
10点満点評価で7より下(1~6)のところは極力避けて、7以上、出来れば8以上の宿を選ぶことをお薦めします。
評価や口コミはあっており、8以上の宿で不満に思ったことはほとんどありません。
110CCのスクーターを借りました。ホンダ製です。昨年4月にプーケットでは250CCのホンダのフォルサを借りましたが、今回は110CC。
費用は2日間で500バーツ《日本円で1700円弱》
チャーン島はタイで2番目に大きな島ですのでスクーターがあるといろいろな場所にいけます。
バイクを借りる際の注意点ですが、借りる業者を吟味する。基本的には大丈夫なとこ多いですが、たまに詐欺、悪徳業者がいる。
悪徳業者の見分け方として、顔つき、話しっぷり等で見極める。
今まで世界でバイクや車、ジェットスキーレンタルで悪徳業者に酷い目にあった日本人を多くみてきました。
車を借りる祭はトヨタ、バジェット、ハーツなどの大手がよいです。
借りる前に必ず傷や車両の状態を従業員と確認。必要に応じて、写真撮影。
運転は日本で慣れていても海外では交通規則を守らない人々は多いので注意が必要。運転は安全運転を心掛けねばなりません。
車にしてもバイクにしても日本で乗り慣れていない人々は借りるべきではありません。
写真では露出が高いですが、事故を起こした際に、肌露出していると大きな傷になり、大出血を起こす可能性があるのでなるべく露出は少なくするべきです。
バイクレンタル業者は保険に加入していないとこばかりですが、加入した旅行保険、カード保険が適用になるかを確認してください。
最近はもっぱら車ですが、中免(今は普通自動二輪)持っているので400CCまでは運転できますし、学生の時に車と併用してカワサキノ250CCのバリオスや50CCのスクーター、90CCのスクーターを持っていたので運転は手馴れたものです。
400も友達から借りてよく乗っていました。
海外での運転はオーストラリアでは車持ってましたし、フィジーでは125ccのスクーター、パラオ、ベトナム、タイ、インドでの運転経験もあります^ ^
【海外での現金管理に関して】
海外をあまり行った事ない方は、海外での現金管理に関してどのようにすればいいかと感じる方はいると思います。
短期なら日本円もしくは国際通貨である米ドルやユーロをもって現地で両替で大丈夫です。
中長期で周る場合は、どうしたらよいか。
今回は4万円と米ドル1500バーツだけ持って来ましたが、クレジットカードでの現地キャッシングがほとんどの国では出来ます。なので日本から多額の現金を持ってくる必要はありません。
カードが使えるところはカード払い。なくなればカードでのキャッシング。私は、SMBC信託銀行のカードを持ち、口座にお金入れてますが、シティーバンクの支店で現地通貨で直接講座からおろすこともできます。
昨日は、カードキャッシングにて10000バーツ(約33000円)をATMでキャッシングしました。(手数料が700円弱かかるので1回で多めにおろしました。)
これから他国の辺鄙な場所にいく際に、ATMで引き落としが出来ないとこもあるので日本円や米ドルを持参しています。
カードが使えるとこでは極力、現金を使わないのがコツです。
9か月ぶりのタイ】無事にバンコクに到着。SQ(シンガポール航空)の子会社であるスク-ト初利用。
いわゆるLCC(格安航空会社)の発着は新しいスワナプーム国際空港ではなく古い空港のドンムアン空港です。
ドンムアンは4月にバンコクからプーケットに行く際にエアアジアを利用しましたが、その時に利用。
スワナプームはシティエアポートリンクと呼ばれる電車が走るようになり便利になりましたが、ドンムアンからはタクシーかバスです。
タクシーでないと宿泊ホテルまでいけませんのでタクシー利用。
昔に比べバンコクもタクシーのぼったくりは減りましたが、海外慣れしていない日本人だと思われると足元をみられ、メーター踏み倒ししてくる運転手もいるので注意です。(自分は一回も被害に遭ったことはないですが)
空港からホテルまで高速代合わせて250バーツほど。チップは50バーツ渡し、300バーツ支払いました。(日本円で1000円程)
最初の4泊は疲れをとるのもあり以前に泊まったことのある4つ星ホテルに宿泊します。
国により片道入国では入国できない国もあるのですが、バンコクはほとんど確認されません。
30日分の滞在許可をもらいました。
微笑みの国タイ王国!9か月ぶりの再訪!現地よりのご報告!SQの子会社LCCスクート航空初利用!
WEBの旅メディア「たびねす」に旅記事寄稿!
今回のお題は、深夜着でも安心!ムンバイの国際空港内にある「ニランタエアポートホテル」
インド最大の都市ムンバイ。日本からの飛行機だと夜到着になる事が多いですが、ツアー参加でない場合、深夜のタクシー移動は不安です。そんな時にお薦めのホテルがムンバイの国際空港内にある「二ランタエアポートトランジットホテル」です。
ホテルは空港内なので、空港外に出る事なくチェックインできます。4つ星ホテルで館内は豪華な造りになっており、清掃もいき届いており清潔、従業員の対応もよくお薦め出来るホテルです。
たびねす記事は下記をクリックしてご覧ください。
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インドのデリー。ニューデリーは開発が進み綺麗な街並みなんですが、オールドデリーは古い町並みが残っています。
喧騒感に満ちたオールドデリー散策は非常に刺激があります。
徒歩での散策もよいのですが、サイクルリキシャに乗って街を巡るのもよいでしょう。
日本の人力車が起源のサイクルリキシャやオートリキシャ。
インドは経済発展著しく、ここ10年、20年で非常に変わっています。インフラは整いはじめ、高層ビルもたちはじめ。物価もかなり高くなりました。
デリーはインドの首都ですので、ニューデリーを中心に開発が進んでいます。ニューデリーは想像以上に小奇麗でびっくりしましたが、オールドデリー最寄りの駅について降りた瞬間!インド!と思いました。雰囲気がニューデリーと違います。
この生臭い雰囲気はいつまでも残ってほしいですね。
海外63か国訪問。長期4か国計6年。危険な目には遭った事はありません。これは何故なのか。それは自分なりに犯罪の被害に遭わないために努力してきたからです。
邦人の方々が海外に危ない目に遭い犯罪の被害者にならないために発信させていただきます。