国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

旅行ジャーナリスト

日本国内訪日外国人2000万人突破!国内インバウンド!閑古鳥の鳴いていた日本の観光業界にとっての救済策!?

日本国内訪日外国人2000万人突破!国内インバウンド!閑古鳥の鳴いていた日本の観光業界にとっての救済策!?

訪日外国人数増加は閑古鳥がないていた日本の観光業界にとっての救済策であるのは事実です。国内観光業界や観光地飲食店等にお金が落ちてるのは事実です。

平成28年(2016年)10月24日放送 NHK BS1【国際報道2016】米国 旅行雑誌 東京は世界一になった件に関しての意見協力

平成28年(2016年)10月24日放送 NHK BS1【国際報道2016】
米国 旅行雑誌 東京(京都も上位)は世界一になった件に関しての意見協力
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【実録】タイの3大風俗地帯潜入!バンコク、パタヤ、プーケット!総集編動画!ゴーゴーバー、ゴーゴーボーイ、ニュハーフ

現地実録新動画アップ!今回のお題は、【実録】タイの3大風俗地帯潜入!バンコク、パタヤ、プーケット!総集編動画!ゴーゴーバー、ゴーゴーボーイ、ニューハーフ!

タイの3大風俗地帯であるバンコク、パタヤ、プーケット。それらの風俗地帯潜入!現地実録映像!
バンコクはタニヤ通り、ソイカウボーイ、ソイ22、パッポン周辺、ゴーゴーボーイ、パタヤはビーチロード~セカンドロードまで、ニューハーフショーも堪能!プーケットは、パトンビーチのバングラ通りに潜入!

これで、タイの著名風俗地帯は網羅!
45分の総集編動画!

【海外中長期渡航の現金管理は!?】世界1周&海外中長期渡航される方!必見!海外での現金管理は!?

新動画アップ!今回のお題は
【海外中長期渡航の現金管理は!?】世界1周&海外中長期渡航される方!必見!海外での現金管理は!?

世界1周!第3弾!フィリピン共和国!

世界一周動画!第三弾!フィリピン共和国、マニラとマニラ周辺、セブで撮影してきた動画を収録

東京・葛飾柴又!映画「フーテンの寅さん」の痕跡を巡る旅!

渥美清主演、山田洋二監督作品である「フーテンの寅さん」。1970年代の初作から1993年の48作まで長年、人々の間で大人気であった映画です。
撮影地となったのは東京の葛飾の柴又。寅さんの叔父夫婦が営んでいる「とらや」や御前様で知られる帝釈天、江戸川河川敷、矢切の渡し、寅さん博物館を訪問。

寅さん好きには是非とも訪れていただきた柴又です。

【クレジットカード付帯の海外旅行傷害保険の落とし穴】に関して

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【クレジットカード付帯の保険の落とし穴】に関して
皆さん多くの方々がクレジットカードを持っていると思います。その際に多くのカードが海外旅行傷害保険付帯のものであると思います。カードにより、補償金額が違ってくるとは思います。
下記写真は私が所持しているAMEXのゴールドです。他のクレジットカードに比べて補償金額が高いです。注意点を知らずにカード保険があるから大丈夫と思っている方に伝授いたします。クレジットカードの注意点関しては下記です。
1.旅行代金(パッケージツアーや航空券、現地での公共交通機関等)をクレジットカードで決済しなければ、保険適用外、もしくは補償金額減額
※AMEX GOLDでは補償金額減額
2.治療救援費用の補償額が低い。(100万円~300万円)
普通のカードであれば100万円~200万円です。
ここが問題です。もし、皆さんが海外に交通事故もしくは緊急に治療が必要な病気に陥った場合、100万や200万では補えない事が多いです。特に辺鄙な場所に行った場合、緊急事態であれば、緊急ヘリを手配し、別都市への移動もしくは隣国への緊急搬送が必要になることもありえます。
そういった場合、100~200万では足りない事も多いのです。上限を上回った額は自腹になります。
医療技術の発展した先進国の大都市にいくならまだしも、発展途上国の中でも辺鄙な場所に行く場合、別途、海外旅行傷害保険に入る事をお勧めします。お薦めプランは治療救援費用が無制限のプランです。(下記を参照)

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ブルガリア・ソフィア国際空港!

ブルガリアの首都のソフィアの国際空港。非常に小さい空港でした。テロを警戒して、軍隊が駐留していました。

平成28年(2016年)8月23日~31日にブルガリア政府観光庁の招待旅行(ファムトリップ)に参加しました。ブルガリアは平成24年(2012年)7月に訪問して以来2回目の訪問です。前回はソフィアだけですが、今回は、多くの都市を訪問しました。

訪問した都市は、ソフィア→プロヴディフ→シプカ峠付近→カザンラク→カルロヴォ→ヒサリャと訪問。ソフィアからブルガリア中部を周りました。政府観光庁がミニバスを手配してくれたので、それに乗り、日本に13年間住んでいたブルガリア人の日本語ガイドの方に案内してもらえました。

ブルガリアは、東ヨーロッパの共和制国家です。 バルカン半島に位置し、北にルーマニア、西にセルビア、マケドニア共和国、南にギリシャ、トルコと隣接し、東は黒海に面しています。首都はソフィアです。住民は、 スラヴ系のブルガリア人が83.9%、トルコ人が9.4%、移動型民族のロマ人が4.7%。

ブルガリアの料理は、周辺のバルカン半島諸国と類似するものが多く、ひき肉料理や煮込み料理、シレネと呼ばれるヤギの乳からつくられるチーズ、ヨーグルトなどが代表的。ヨーグルトに相当する醗酵乳食品は他の国にも存在するが、ブルガリアのヨーグルトが日本のみならず世界的に有名になっている。これはロシアの微生物学者イリヤ・メチニコフが、ヨーグルトは長寿に効果があるとしてヨーロッパ中に広めたからである。

世界1周総集編映像!第2弾!フィリピン・セブ!

世界1周!第2弾!フィリピン・セブ!

セブは6日間滞在
成田空港からフィリピン航空(通称PAL)のPR435便を利用しました。登場時間は安定しておりました。千葉から小笠原諸島を通りました。
機材はこないだVN(ベトナム航空)を利用してサイゴン→セントレア利用したのと同じエアバスのA321 -200で3-3の配列の小さな飛行機でした(格安航空会社が利用するA320の兄弟機ですが、席数はそれより40~50席多く、シートピッチもある。)モニターがない飛行機でした。(共有のモニターすらなし)
フィリピン航空は正直なところあまり利用したくない航空会社の一つですが(絶対利用したくない航空会社ではない)、今回のフライトはよかったです。一時は安全面で欧州への乗り入れを禁止される程でしたが、欧州線も復活。機内食もよかったです。
セブに行くには直行であれば成田、セントレア、関空から出ております。マニラ経由の便もあるんですが、やはり直行便がよいです。
入国審査は想像以上にゆるいと感じました。もっと厳しいかと思ったんですが。
早速、ホテルにチェックイン。セブの空港はセブシティーがあるセブ島ではなくリゾートがたまるマクタン島にあるんですが、マクタン島のリゾートに宿泊です。オンザビーチのプール付きの宿で部屋はオーシャンビューです。

アキーラさん&珍太郎さん!フィリピン・セブ島潜入記!