
国際空港があるテルアビブよりも人口が多い100万人を超える大都市。
旧市街が世界遺産に登録されていますが
旧市街近くから新市街を散策。危なそうな輩がちらほらいますが
夜間の人気のない時間は注意が必要です。

国際空港があるテルアビブよりも人口が多い100万人を超える大都市。
旧市街が世界遺産に登録されていますが
旧市街近くから新市街を散策。危なそうな輩がちらほらいますが
夜間の人気のない時間は注意が必要です。
今回の動画は
ベトナムのホーチミンのレタントン通り界隈のお薦めラーメン屋2軒と
バー、日本食屋の合計4店舗。

1軒目は
【ホーチミン市街地レタントン通りのラーメン屋『大花火』】
レタントン通りのラーメン屋『大花火』にて京都背脂ラーメン。
色々なラーメンがありましたが
背脂ラーメンに。背脂が少ない感じがしましたが味は美味しかったです。海苔、煮卵、チャーシューなどの具材も美味。
烏龍茶いれて
総額17万ドン(950円ほど)
2軒目は
【ホーチミン市街地にあるバー『HEART OF DARKNESS』】
レタントン通りの北側、リーチューチョン通りにあるバー。ホーチミン中心街で洒落た雰囲気のバーであれば、ここがお勧めです。
ビールは欧米の
クラフトビールを揃えており、
値段はそれなりにしますが
満足度の高いお店です。
2杯注文して
35万ドン(約1900円)
平日はわりと空いてますが
週末は欧米人客中心に混雑します。
3軒目は
【レタントン通りのラーメン屋『豚骨麺屋•一番軒』】
レタントン通りにあるオススメのラーメン屋。名古屋に本社のある(株)ベスモアのラーメン屋『一番軒』の海外店。一番軒はベトナム国内でも店舗展開しています。
レタントン界隈のラーメン屋はどこも程度が高かったですが、私的には一番軒が一番気に入りました。
注文したのは具材がふんだんに入った贅沢豚骨。海苔を追加して替え玉。
スープは濃厚でまろやかな感じ。具材も美味しく
麺の硬さ調整も出来ます。
気に入ったので6日間の滞在中に
2回利用しました。
総額
228000ドン(1300円ほど)
4軒目は
【レタントン界隈の日本食屋『岐阜屋』】
ホーチミン市内のレタントン界隈にある日本食屋『岐阜屋』にて会食。
初めて利用しましたが品数豊富で料理の味も美味しく、従業員の対応も良いです。
ベトナム現地生産のビールと共にいただきました。
予想よりも安く
総額約1100000ドン
一人当たり550000ドン(約3000円)
バンコク駐在時にプロンポン駅周辺の
ソイ26に居住していましたが、隣のソイ24をよく訪れていました。
日本人駐在員がよくいくエンポリアムデパート。周辺には日本食屋も数多くあります。
純粋なマッサージ屋からSPマッサージ店まであり
好きなソイの1つです。
タイのクラビ
小さな半島の先にあるライレイビーチ
石灰岩の断崖により車道建設が出来ず、交通手段はボートのみ。アオナンビーチからロングテイルボートで日帰り訪問しました。
アオナンビーチと比べて砂浜の奥行きがあり海も綺麗。断崖絶壁の眺望が最高。飲食店も数多くあります。次にクラビに来る時はライレイビーチに宿泊します。
南米ペルーの首都のリマ。リマの旧市街は観光名所ともなっており、リマ観光の際は殆どの人々が訪れる場所です。治安は良好ではないので注意が必要ですが、アルマス広場は警察官も多くいるのでわりと安心。旧市街の対岸、川を挟んで山があるのですが、山の斜面に一大スラムが形成されています。
今回の動画は山梨県甲府市
光州名物の「ほうとう」と「おざら」グルメ動画。
動画1軒目は
【山梨県甲府市街地の『甲州ほうとう小作』
甲府北口駅前店で”ほうとう”と馬刺し堪能】
甲府駅北口にある『甲州ほうとう小作』で山梨県の郷土料理『ほうとう』をいただきました。
山梨県内に多くの店舗をチェーン展開(長野県諏訪市にも店舗)。他店舗も利用したことありますが、北口の店舗は初めて。
店の雰囲気は伝統的な和の雰囲気で日本を感じとることができます。
注文したのは
“ほうとう”の3000円コース。
ほうとう、馬刺し、煮貝、漬物、酢の物がついて、この価格は安いです。
ほうとうの中に入る具材の量も多く、味も良し。
2軒目は
【山梨県甲府市『昇仙峡-御食事処『一休』で”おざら”】
久しぶりに昇仙峡に。
昇仙峡散策前に昼食たべた御食事処。
山梨県の郷土料理
“ほうとう”は好物なので山梨県に来る時は毎回食べていますが、”おざら”は初めて。
山梨県は数多く来ていますが、秋から冬にかけてくること多かったからかな?

“おざら”を知りませんでした。
おざら
これからの暑い時期にはよいですね。
ほうとうに近い冷やしためんを、温かいつゆに入れて食べる。つけめんのような感じ。
オススメの料理です。
桶に盛られてカボチャや山菜、野菜の色で見た目め鮮やか。
料金は1300円➕大盛り200円。
総額1500円。
動画撮影場所は2カ所
1か所目は
【タイ深南部のナラティワート県スンガイコーロック市内の自動車修理工屋の車『日産E24中期型キャラバン』頭文字D使用】
スンガイコーロック市内をマレーシア国境のコーロック川方面に歩いていると、カッコいい旧車が。親日国タイでは日本車大人気。
走り屋をテーマにした日本の漫画『頭文字D』人気で、頭文字Dの藤原とうふ店のロゴを入れた車をたまに見かけます。
車は日産のキャラバン
E24中期型(1990年-1996年製造)旧車を渋く改造。ホイールも渋いのに替えています。運転席ドアには『🇯🇵日本』ステッカーが貼られています。マフラーも替えているようでなかなかのカスタム具合。
近くにオーナーいたので話しかけて
撮影させてもらいました。

2か所目は
【タイのウボンラーチャターニー市街地のトヨタのヴィッツ!世界で人気な旭日旗、漫画『頭文字D』藤原とうふ店】
親日国タイでは日の丸や旭日旗を見かけることが多いです。走っている車の7割以上が日本車。日本車人気。日本の車のゲームや漫画『頭文字D』も人気。旭日旗も格好いいと人気です。
ごくたまに、YAKUZAと名の入ったステッカーをリアガラスに貼り付けているクルマが。思わず笑ってしまいました
チェンライからチェンマイに移動する際に利用したバス。
VIPバス。1等と同じ車両で少し古めですが、座席は2-1の配列でシートピッチがあります。所要時間は3時間30分。費用は315バーツ(約1480円)
乗車前の映像は、昭和時代に生産された日本の古いバス。
旧車好きな人にはたまらないでしょう。

フルムーンパーティーが開催されるハードリンビーチ。 ハードリンの東岸と西岸の距離はわすか300m。間に数多くの飲食店、ホテルやゲストハウス、レンタルバイク屋が営業しています。 西岸から東岸の様子。東岸の砂浜レストランでタイ料理昼食も堪能。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
楽園&ビーチリゾートであるタイのパタヤ
パタヤに初めて来る人はウォーキングストリートや
ビーチロード、セカンドロードのあたりにいて
ソイブッカオのほうまで来ることは殆どないと思います。
パタヤに慣れてきて熟練者になってくるとソイブッカオのほうに
流れてくる人は多いです。
ウォーキングストリートやビーチロードなどは
インド人や中国人観光客が多くいるので
パタヤ熟練もしくはパタヤ在住の白人はソイブッカオのほうに移って
きています。
今回の動画はそんなソイブッカオ界隈にある
ゴーゴーバーがたまる通りLKメトロ。