埼玉県川越市街地のラーメン屋『立川マシマシ8号店』
久しぶりの二郎系ラーメン。
麺大盛り(450g)に野菜マシ。
マシマシにしようとしたらかなりの量になるとの事でマシに。ちょうど良かったです。
マシマシにしていたら、お腹パンパンになってたな🤭
うどんのような極太麺、野菜と汁とともに口の中に。非常に美味しかったです。
埼玉県川越市街地のラーメン屋『立川マシマシ8号店』
久しぶりの二郎系ラーメン。
麺大盛り(450g)に野菜マシ。
マシマシにしようとしたらかなりの量になるとの事でマシに。ちょうど良かったです。
マシマシにしていたら、お腹パンパンになってたな🤭
うどんのような極太麺、野菜と汁とともに口の中に。非常に美味しかったです。
【タイ•バンコクのプロンポン駅近くのタイ料理屋『イムジャイ』レストラン】
一昨晩利用したタイ料理屋『イムちゃん』の姉妹店『イムジャイ』にて夕食。 イムジャイが屋台的な店ですが、こちらは建物中にあるお店。 少しだけイムチャンより高くなります。 注文したのは ・ソムタム(パパイヤサラダ) ・カオマンガイ(チキンライス) ・バミー(タイ風ラーメン) ・チャンビール 品数も増えて 以前よりも美味しくなった感じ。さらに接客対応も イムチャン同様に以前よりも良くなり お薦めできる店です。 総額 420バーツ(約2100円) 。
視聴者でSNSで交流、さらに小生の著書を購入いただいている方が南アフリカのヨハネスブルグの治安の悪い地区で首絞め強盗被害に遭いました。皆様に被害にあってほしくないと思い、注意喚起をさせていただきます。
【被害の詳細】
3月31日の昼頃
南アフリカのヨハネスブルグ市街地の危ない地区で強盗被害に。
路上をショルダーバッグを首にかけて歩いたところ、
人の少ない車の間を歩いていると、
いきなり後ろから腕で首を絞められた。
声を上げたくても出ず、もう一人がバッグに手おかけてきて絞めている手をひっかこうとしたところで意識を失った
小生の好きな日本のラーメンチェーン『らあめん花月』がタイのバンコクに進出したので利用してみました。サイアムとアソーク2店舗あるのですが、アソークのターミナル21内にある店舗に。
日本では嵐げんこつラーメン大盛り、追加の具材で海苔、もやし、ほうれん草を追加するのですが、大盛りに出来ず、もやしは無し。 麺は太めのを選びました。スープは日本から持ってきているのでしょうが日本と変わらず、壺ニラもやしやチャーシューも同じく。麺が少し柔らかすぎたのがイマイチでしたが美味しくいただきました。
水は有料なので水と追加具材で合計333バーツ(1380円程)
【東京-六本木ヒルズのイタリアンレストラン『HILLS DALL MATTO』】
六本木ヒルズのレストランは色々利用したことありますが、ここは初めて。 昼に利用。
注文したのは グリルランチコース(3520円)+ビール(990円)総額4510円。
コース内容は下記
•パン •前菜5種盛り
•メイン料理(アコウダイのイタリアンロースト)
•デザート
•コーヒー
味も良く雰囲気もよく接客対応も良かったです。運営会社変わらずに近々、店の名前を変えるとのこと。
タイ東北部
イサーン地方のウボンラーチャターニー。
ウボンラーチャターニーの夜の市街地(繫華街)を
スクーターを運転。
※カメラレンズが汚れていて、ハロ、グレア現象になっており申し訳ございません
【タイのシーサケート県カンタララック!カンボジア国境地帯!外務省レベル3渡航中止勧告の場所】
タイのシーサケート県カンタララック 昨年7月と12月にカンボジアからの攻撃で被害を受けた町。 (タイとカンボジアの係争中のプレアビヒアから5キロ程)。 動画前半は カンボジア国境から2キロ程の場所 カンタタラック郡サオトンチャイ。
軍用品店の従業員達に話しかけられて仲良くなりました。 一時的に避難指示が出ていたようですが、今は解除されているようです。周辺には飲食店や食料品店などがあります。
そこからスクーターを運転して 軍の駐留地に。カンボジア国境まで20mの場所まで軍に許可を得て 入らせてもらいました。 動画の終わりに 国境から数十キロの距離にあるセブンイレブンに。 カンボジアからのロケット弾が着弾して死傷者を出した場所です。
親日家が多い事でも知られる台湾。そんな台湾で尊敬される日本人の一人が日本人技師である八田與一です。八田與一が台南市に建てた烏山頭ダム。ダムは1930年の完成当時に東洋一の規模を誇るものでした。烏山頭ダム建設による灌漑整備によりダム周辺は台湾最大の穀倉地帯になりました。

台湾は、日清戦争後の1895年~1945年まで50年間日本の統治下に置かれました。日本統治下に日本政府は台湾のインフラ整備をしたのですが、そのうちの1つが治水工事です。台湾に多くのダムを建設したうちの1つが、今回ご紹介する烏山頭ダムです。

烏山頭ダムは1920年に着工し10年の歳月をかけて1930年に完成したダムで、完成当時は東洋一の規模を誇ったダムでした。
嘉南平原の農業灌漑を主目的として建設され、ダム完成後に台湾最大の穀倉地帯になりました。このダムを建てた八田與一の功績に関して、台湾の人々は非常に感謝しており、教科書に載るほど尊敬されています。

※烏山頭ダムまでいくにはいくつかのルートがありますが、一番のお薦めは、台鉄「善化駅」前のバス亭から「烏山頭水庫」行き橘4路バス利用です。所要時間は30分程。

烏山頭ダムの敷地は広大な八田與一記念公園となっており、公園内には八田與一記念館、八田與一居住家屋、八田與一象、竣工碑など多くの見所があります。上記写真は、ダムの放水路ですが、映画『KANO』のロケ地となった場所です。『KANO』が好きな方にも堪らない場所です。

公園内は非常に広いので、足腰に自信がないと周るのに苦労すると思います。また、公園内には自動販売機がありません。暑い時期に訪れた場合、脱水症状を起こす可能性がありますので、事前に1リットル以上の水を購入し、持参する事をお薦めします。
毎日のように多くの台湾人が訪れる烏山頭ダム。日本人にはあまり知られていない八田與一ですが、台湾では学校の教科書でも紹介しているので知らない人がほとんどいないほど、知名度と人気が高い日本人です。
八田與一記念館には様々な資料や写真が展示されていますので、八田與一を知る上で、訪れていただきたい場所です。

記念公園内には、八田與一の銅像と與一と妻外代樹の墓があります。銅像はダムが完成後の1931年に八田與一を慕う近隣住民により建てられたものです。第二次世界大戦下には、金属供出を求められた際、住民はこの銅像を隠していました。

また、日本が敗戦した後に中国国民党政府が台湾に入ってきた時に、政府は日本人の銅像などを撤去する命令を出しましたが、住民は拒否し、銅像は密かに隠され保存されていました。

1990年代に台湾の民主化が進み、八田與一の業績が再評価され、住民の手により再び公開されるようになりました。銅像が置かれている場所の近くにダム建設に従事して事故で亡くなられた134名の方々の殉工碑があるので、併せて訪れていただきたいです。多くの台湾人がここを訪れ、合掌しています。
八田與一記念公園の北端にある八田與一記念館。

復元された八田與一と同僚幹部職員の居住家屋。昔ながらの日本の伝統家屋が復元。古き良き懐かしい日本の雰囲気を感じとる事が出来ます。八田與一に関しての映像資料を展示する施設や喫茶室もありますので、併せて訪れる事をお薦めします。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはf2.8 24-70㎜のレンズ