国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

04月

【海外ラーメン人気】スロバキアのブラチスラバ旧市街のラーメン屋 和 で味噌ラーメン!北海道のラーメン屋がスロバキアに進出

【スロバキアのブラチスラバ旧市街にあるラーメン屋”和”で味噌ラーメン】

前回6年前のブラチスラバ訪問時も利用しましたが、ブラチスラバ旧市街内にあるラーメン屋”和”で夕食。 北海道に本店があり 道内に複数店舗があるチェーンですが、ブラチスラバにも進出。

前回は醤油にしましたが、今回は味噌ラーメンに。私的には味噌ラーメンのほうが美味しいと思いました。] 麺は西山製麺の麺を日本から送ってもらってるようで文句のつけようなし。スープも濃厚でコクがあり、チャーシューも柔らかくて絶品。他の具材と共に美味しくいただきました。

料金は味噌チャーシュー麺大盛り。 緑茶、烏龍茶たのみ 税込み総額3000円程。(超円安、観光地価格、日本から材料輸入なので当然高い)

【海外日本食人気】タイのバンコクのソイ24の日本食屋『いもや』&ソイ22のバー『BURBRIT』

今回の動画
この日は6軒ハシゴして飲み歩きましたが

動画は1軒目
ソイ22のホリデイインのバー『BURBRIT』

1軒目は会食前にアソーク駅とプロンポン駅の間、スクンビット通りソイ22のホリデイインのバーに。12時~17時まではシンハービール(ビアシン)生が20時以降の価格の半額。1.1ℓのジャグで199バーツと安いです。
夕食前だったのビールとつまみのフライドポテト(120バーツ)
サービス料、税含めて約360バーツ(約1800円)

いつも外のテラス席で車や人の流れを見ながら飲んでいますが、夜は生演奏がおこなわれて雰囲気もよく、ピザやパスタバーガーなどの食事も美味しくお薦め出来る店です。

ハシゴ3軒目
【プロンポン駅近くソイ24の日本食‐居酒屋『いもや』にて会食】

バンコク駐在時15年前から利用している居酒屋『いもや』。2019年以来利用していませんでしたが久しぶりの利用。以前に比べて値段も上がりましたし、超円安の影響で前よりも格段に高く感じるようになりましたが、お手頃価格の居酒屋です。

味も昔よりも美味しくなった感じがします。4名での会食。
注文したのは刺身盛り、イカ刺し、イカ焼き、茄子の料理、豚キムチ鍋、枝豆などを生ビールでいただきました。

昭和の香りがする雰囲気の店内。在タイ日本人だけでなく、タイ人にも人気のお店です。
費用は総額約3500バーツ(約17500円)

【中東】レバノンの首都ベイルート市街地→旧市街!2020年大爆発のベイルート港訪問!経済破綻、デフォルト、イスラム過激派ヒズボラ、レバノン内戦やイスラエルとの戦争

ベイルートは地中海に面した美しい都市。1943年にフランスの委任統治領から独立。戦後は中東の金融、商業の中心。欧米先進国から数多くの観光客が訪れ、地中海屈指のリゾートとして数多くのリゾートホテルが建設開業。

中東のパリとも称された都市。1975年〜1990年のレバノン内戦でベイルート市街地は荒廃。内戦後に再び中東の金融、商業の中心になるべく、観光客を戻す努力をしてきたが、イスラエルとの戦争激化でそれどころではない。観光客は数多く呼べる地中海沿いの美しい都市ですが非常に勿体無い。


【中東】レバノンの首都ベイルート市街地-鳩の岩-ラウシェ地区の海岸繁華街!経済破綻、デフォルト、ヒズボラ、レバノン内戦やイスラエルとの戦争

ベイルートは地中海に面した美しい都市。1943年にフランスの委任統治領から独立。
戦後は中東の金融、商業の中心。欧米先進国から数多くの観光客が訪れ、地中海屈指のリゾートとして数多くのリゾートホテルが建設開業。中東のパリとも称された都市。

1975年〜1990年のレバノン内戦でベイルート市街地は荒廃。
内戦後に再び中東の金融、商業の中心になるべく、観光客を戻す努力をしてきたが、イスラエルとの戦争激化でそれどころではない。観光客は数多く呼べる地中海沿いの美しい都市ですが非常に勿体無い。

イスラエル攻撃【空撮】中東 レバノンの首都ベイルート!地中海に面した美しいリゾート地!航空機からの映像!レバノン内戦、イスラエルとレバノン南部でヒズボラが戦い、経済破綻

【空撮】中東-レバノンの首都ベイルート

地中海に面した美しいリゾート地-航空機からの映像!レバノン内戦、イスラエルとレバノンのヒズボラの戦い!経済破綻、デフォルト
ヨルダンのアンマンからロイヤルヨルダン航空でレバノンの首都ベイルートに移動。機内からベイルート市街地を撮影した映像。
ベイルートは地中海に面した美しい都市。1943年にフランスの委任統治領から独立。

戦後は中東の金融、商業の中心。欧米先進国から数多くの観光客が訪れ、地中海屈指のリゾートとして数多くのリゾートホテルが建設開業。中東のパリとも称された都市。

1975年〜1990年のレバノン内戦でベイルート市街地は荒廃。
内戦後に再び中東の金融、商業の中心になるべく、観光客を戻す努力をしてきたが、イスラエルとの戦争激化でそれどころではない。観光客は数多く呼べる地中海沿いの美しい都市ですが非常に勿体無い。

【二郎系ラーメン】群馬県太田市のラーメン屋『ジャンクガレッジ』太田店で二郎系ラーメン!トリプル増し


【群馬県太田市のラーメン屋『ジャンクガレッジ』太田店で二郎系ラーメン】

帰国後2回目となる二郎系ラーメン。家系ラーメンにしようと思ったのですが、気が変わり二郎系ラーメンに。 ジャンクガレッジという名前も気になり利用してみました。注文したのは味玉ラーメン倍盛り。野菜トリプル増し、ニンニクとアブラ増し。 トリプルにしたら、かなりの野菜の量。別皿で野菜を提供されました。スープはわりとあっさり目で胃にもたれない感じ。綺麗に完食しました。 価格は1140円。

タイのイサーン地方!ウボンラーチャターニー→シーサケートまでドライブ(運転)バンコクからイサーンに移動してイサーン周遊

タイ最東端の県ウボンラーチャターニーから隣のシーサケート県にバイクで訪問。 プレアヴィヒア遺跡周辺 カンボジア国境-軍事衝突の場の取材のため、110CCのスクーターでい移動

【大衆食堂】タイのバンコクのタイ料理屋『イムちゃん』にて昼飲みパッダイ、ソムタム、空芯菜の炒め物④シンハービールとともに!プロンポン駅近


【タイのバンコクのプロンポン駅近くの『イムちゃんレストラン』】

2か月半滞在したタイ。行きつけのタイ料理屋。日本帰国前、最後の利用。 今回は昼食時に2人で。 注文したのはパッダイ、ソムタム、空芯菜の炒め物、炒飯。チャンビールで昼から飲み。 2名 総額575バーツ(約2875円)

【海外の治安注意】ラオスの治安は悪い?タイやベトナムと比べて?見所や物価などに関して!ビエンチャン、ルアンパバーン、バンビエン、ゴールデントライアングル、金三角経済特区などを訪問したが


今回の動画は ラオスの治安に関して。 タイやベトナムと比べてどうなのか? 見所や物価などの情報と共にお伝えします。 ビエンチャン、ルアンパバーン、バンビエン、ゴールデントライアングル、金三角経済特区などを訪問


総集編【中央アジア】トルクメニスタン‐秘境-魅惑の国!総集編-ダルヴァザの地獄の門、アシガバート、トルクメンバシ‐カスピ海、ヤンギカラ峡谷、メルブ遺跡、コウアタ地底湖

105か国目、初訪問の国
中央アジアの北朝鮮と呼ばれる『トルクメニスタン』5日間滞在。

トルクメニスタンの大人気観光名所『地獄の門』。近い将来、閉鎖される可能性があり行くなら今のうちと思い訪問しましたが、神秘的で感動感が高かったです。

行程は下記
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【ツアー1日目】
ウズベキスタンとの国境のトルクメナバートで昼食。そこから世界遺産に登録のメルヴの遺跡に。遺跡訪問後に首都のアシガバートに移動してホテルに1泊。

【トルクメニスタン・トルクメナバートでトルクメニスタン料理】

ウズベキスタンのブハラから100キロ程離れたトルクメニスタン国境『ファラブ』の国境検問所までタクシーを貸切り、向かいました。
今回は旅仲間を募って合計6名で地獄の門を含む

5日間のトルクメニスタンツアーに参加。日本のトルクメニスタン大使館ではなく、6名全員、国境地帯でトルクメニスタン査証をとりました。

トルクメニスタン訪問には旅行会社を通して予約。現地からの招聘状が査証取得には必要です。国境での査証取得でも問題ないと現地旅行会社社長から聞いていたので、現地で査証取得することに。

査証取得まで複数の書類を記入する必要があり、健康診断や荷物検査で時間がかかりましたが、無事に入国出来ました。

国境検問所でガイドと合流。
トルクメニスタン入国後、まずは国境地帯の都市『トルクメナバード』にて昼食。日本語が非常に流暢な手配依頼した旅行会社社長と子供も来てくれて一緒に会食しました。

【トルクメニスタンの世界遺産『メルブ遺跡』】

5日間のトルクメニスタンツアーの初日に訪れたメルブ遺跡。
メルヴは、かつてシルクロードのオアシス都市として栄え、ペルシャと中央アジアを結ぶ重要な中継地点として発展。
セルジューク朝時代に首都となり繁栄。

最盛期には人口100万人以上の人口だったと言われています。
しかし、1221年のモンゴル帝国の来襲で町は破壊され、メルブの人々が殆どが殺害されたと伝えられています。

それにより、メルブは歴史の舞台から消え去ってしまいました。
遺跡はセレコウス朝(紀元前4-3隻世紀)からササン朝(3-7世紀)、ゾロアスター教や仏教、キリスト教の伝播の跡
セルジューク朝時代の建物まであります。
1999年にトルクメニスタン初の世界遺産に登録されました。

【『世界最大の星型建造物』トルクメニスタンの首都アシガバー
トの『BAGT KOSGI』ホテル】

トルクメニスタン入国日、初日と3日目に首都のアシガバートで宿泊したホテル。
ホテルは、国営放送局が所有している世界最大の星形建造物。
建物の中では結婚式が行われ、1階部分は宿泊施設ともなっています。

事前に旅行会社からホテル名を教えてもらっていませんでしたが、到着してから想像していた以上に良いホテルだったので良かったです。
建物は夜になるとライトアップされ、色々な色に変色します。
造りも重厚感あって綺麗で清潔。

トルクメニスタン入国が遅くなったのもあり、
ホテル到着時間が深夜になりましたが
満足度の高いホテルでした。

【ツアー2日目】
首都のアシガバート市街地の景色を堪能。アシガバートからカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』に移動。
道中、美しい絶景を楽しむことが出来る『ヤンギカラ峡谷』によりました。ホテルはトルクメンバシの高級ホテルに宿泊。

ツアー2日目に訪れた場所の詳細は下記

【トルクメニスタンの首都『アシガバート』ホワイトシティー】
中央アジアの北朝鮮と呼ばれるトルクメニスタンの首都『アシガバート』
初日と3日目にアシガバートのホテルに宿泊しました。
人口は103万人と同国最大の都市。1948年10月6日に発生したアシガバート大震災によって甚大な被害を受けました。そのため、現在、アシガバートにある建物は大震災以降に建てられた建物です。

首都なので数多くの政府機関がありますが、それら建物の全てが白い大理石を用いて建てられており、別名『ホワイト・シティー』と呼ばれています。整然とした街並みで非常に綺麗な都市です。政府が力をいれているのを実感しました。

【ヤンギカラ峡谷】
首都のアシガバートからカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』に移動する道中に寄った『ヤンギカラ峡谷』トルクメンバシから車で3時間ほどの場所にあります。

もともとはカスピ海の海底だった場所のようで、海底のあとが風雨による浸食で今の姿になったようです。

ここまで来るまで、ラクダが多いカラクーム砂漠地帯の悪路を進んできました。途中から地層の色が違う崖があらわれます。
最も美しいのは夕方の夕映えした時間。
夕日で太古の海が夕映え、赤く染まる習慣が非常に美しいです。

【トルクメンバシのホテル『BEYIK YUPEK YOLY(Great Silk Road”Hotel』】
ツアー2日目。カスピ海沿いのリゾート地『トルクメンバシ』に移動して1泊。ヤンギカラ渓谷などに寄っていたので、到着時間が深夜になりました。
豪華な造りで綺麗で清潔な館内と部屋。満足のいく滞在が出来ました。朝食も美味しかったです。

【ツアー3日目】

カスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』のホテルをチェックアウトした後、カスピ海沿いのリゾート『アワザ』を訪問。その後、ノフール山村と巨大な洞窟にあるコワアタ地底湖・温泉を訪問し、夜、首都のアシガバートに戻りました。

訪問地の詳細は下記
【トルクメンバシ!カスピ海リゾート『アワザ』】
人口約9万人。カスピ海沿いの都市でトルクメニスタン国内唯一の港町『トルクメンバシ』。

カスピ海を見るのは、2018年9月に訪問したアゼルバイジャンの首都バクー以来。

近年、政府がトルクメンバシのリゾート開発を進めており、多くの高級リゾートホテルの建設が進んでいます。外国人の査証取得を厳しくしている国ですが、今後、ビザ緩和をして外国人観光客を受け入れていくと思われます。

バクー側から見たカスピ海はバクー油田の影響か
石油の匂いがしたのと、あまり綺麗ではありませんでしたが
トルクメンバシから見るカスピ海は綺麗でした。

【5日目のトルクメニスタンツアー3日目の昼食】

5日間のトルクメニスタンツアー。ツアー3日目、トルクメンバシのホテルをチェックアウトした後、トルクメンバシ市内のカスピ海に面した海洋リゾート『アワザ』を訪問。

そこからコワアタ地底湖・温泉に向かう途中で昼食。
中プアジア料理の定番『プロフ』、ケバブ、スープなど
美味しい昼食でした。

【ノフル山村】
5日間のトルクメニスタンツアー。3日目はカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』からアシガバートに移動しました。その途中で寄った複数の場所の1つがノフル山村です。

ノフル村は、西コペト・ダグ山脈
標高1000〜1100メートルの山中に位置しています。
ここまで来る道は非常に険しく、秘境感を味わうことが出来ます。

ノフル地域は、何世紀にもわたり独自の文化や伝統工芸、建築様式を守り続けてきた山岳部族のトルクメン人が住んでいます。
ノフルは「世界で最もロマンチックな場所100選」に選ばれています。

【コウアタ(Kow Ata)地底湖・温泉】
5日間のトルクメニスタンツアー。3日目はカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』から首都『アシガバート』に戻る途中複数の場所に寄りました。
そのうちの1つが、コウアタの地底湖・温泉。

車を降りて洞窟の中に。長い階段を降りていくと
温泉特有の硫黄の匂いが充満。地底湖までおり、ロープの手前までなら入っても大丈夫とのことで温泉に入ってみました。
温泉の温度は35度ほど。暫く足をつけていましたが
足の疲れがとれな感じがしました。

【首都『アシガバート』ホワイトシティーの夜景】
中央アジアの北朝鮮と呼ばれるトルクメニスタンの首都『アシガバート』
初日と3日目にアシガバートのホテルに宿泊しました。

人口は103万人と同国最大の都市。1948年10月6日に発生したアシガバート大震災によって甚大な被害を受けました。そのため、現在、アシガバートにある建物は大震災以降に建てられた建物です。

首都なので数多くの政府機関がありますが、それら建物の全てが白い大理石を用いて建てられており、別名『ホワイト・シティー』と呼ばれています。整然とした街並みで非常に綺麗な都市です。政府が力をいれているのを実感しました。

【ツアー4日目】

訪問した場所の詳細は下記

【アシガバートの公設市場】
4日目にアシガバートで訪れた公設市場。野菜や果物、米、穀物、乾物、飲料、衣料品など数多くのものが売られており、多くの人々で賑わっている市場でした。

【トルクメニスタン国立博物館】
首都のアシガバートにある国立博物館。世界各国を周るなかで、国立博物館や国立美術館など、多くの国々で訪問しています。

トルクメニスタンの国立博物館。
国立、国を代表する博物館だけあり、お金をかけており
重厚感のある建物。内部は広く貴重な収集品を数多く展示しています。ニサやメルヴ遺跡に関しての歴史も学べますが、それらに行く前に行くと良いです。(我々は両遺跡訪れた後に博物館見学)

屋外には
世界でも最も高い旗竿に
トルクメニスタンの国旗が掲げられており、
見応えがあります。

【中央アジア最大級のモスク『トルクメンバシ・ルーヒー・モスク』】
アシガバートの中心街から10キロ程の距離にある中央アジア最大級のモスク。
トルクメンバシはカスピ海沿いの都市ですが、何故、トルクメンバシという名称が使われているかというと、トルクメンバシのトルクメニスタン語の意味は『トルクメニスタン人の長』という意味。

ソ連解体後の初代大統領の故サパルムラト・ニヤゾフ氏が100億以上の建築費用をかけて、2004年に完成させましたモスク。
ニヤゾフ氏と家族は、モスク横び建設された霊廟に埋葬されています。トルクメンバシ=故ニヤゾフ大統領。

建設費用は100億ドル。フランスの建設会社に依頼して大理石を使用て建てられたモスク。収容人数約10000人。敷地面積が18000㎡と広大です。
黄金に輝くドームと
ミナレット、彫刻が非常に美しく
見応え抜群です。

【トルクメニスタンの世界遺産『ニサのパルティア時代の城塞群』】
首都のアシガバート郊外にある2007年に世界遺産に登録された『ニサのパルティア時代の城塞群』
古代イランの王朝『パルティア王朝』初期の首都として機能していたため、その当時の遺構が残っています。

ニサは王の建造物群のあった旧二サと民衆の居住区であった新二サの2つがあります。城壁に囲まれている遺跡の中を歩いて行くと
その当時の様子がよく分かりました。

【ダルヴァザの地獄の門】
トルクメニスタンで大人気の観光名所がダルヴァザにある洞窟に貫通する形で崩落した天然ガス田『地獄の門』です。

1971年、メタンガス防止のために地質学者によって着火されて燃焼が続いています。近い将来、地獄の門を閉鎖を政府が考えているようで、行くなら今と思いトルクメニスタン行きを早めました。

天然ガスの量を調整しているのか
最盛期に比べて炎の量が少なくて残念でしたが、神秘的な雰囲気を楽しむことが出来ました。