国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

ブログ
サイト管理人のブログです。

ブログ一覧

【トルクメニスタンのアシガバート!中央アジア最大級のモスク『トルクメンバシ・ルーヒー・モスク』】

【トルクメニスタンのアシガバート!中央アジア最大級のモスク『トルクメンバシ・ルーヒー・モスク』】

画像
アシガバートの中心街から10キロ程の距離にある中央アジア最大級のモスク。

トルクメンバシはカスピ海沿いの都市ですが、何故、トルクメンバシという名称が使われているかというと、トルクメンバシのトルクメニスタン語の意味は『トルクメニスタン人の長』という意味。

画像
ソ連解体後の初代大統領の故サパルムラト・ニヤゾフ氏が100億以上の建築費用をかけて、2004年に完成させましたモスク。

ニヤゾフ氏と家族は、モスク横び建設された霊廟に埋葬されています。トルクメンバシ=故ニヤゾフ大統領。

画像

【トルクメニスタンのアシガバート!中央アジア最大級のモスク『トルクメンバシ・ルーヒー・モスク』】

画像

アシガバートの中心街から10キロ程の距離にある中央アジア最大級のモスク。

トルクメンバシはカスピ海沿いの都市ですが、何故、トルクメンバシという名称が使われているかというと、トルクメンバシのトルクメニスタン語の意味は『トルクメニスタン人の長』という意味。

画像

ソ連解体後の初代大統領の故サパルムラト・ニヤゾフ氏が100億以上の建築費用をかけて、2004年に完成させましたモスク。

ニヤゾフ氏と家族は、モスク横び建設された霊廟に埋葬されています。トルクメンバシ=故ニヤゾフ大統領。

画像

建設費用は100億ドル。フランスの建設会社に依頼して大理石を使用て建てられたモスク。収容人数約10000人。敷地面積が18000㎡と広大です。

黄金に輝くドームと

ミナレット、彫刻が非常に美しく

見応え抜群です。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはF4-6.3 24mm-200mmのレンズ


建設費用は100億ドル。フランスの建設会社に依頼して大理石を使用て建てられたモスク。収容人数約10000人。敷地面積が18000㎡と広大です。

黄金に輝くドームと

【トルクメニスタンのアシガバート!中央アジア最大級のモスク『トルクメンバシ・ルーヒー・モスク』】

画像

アシガバートの中心街から10キロ程の距離にある中央アジア最大級のモスク。

トルクメンバシはカスピ海沿いの都市ですが、何故、トルクメンバシという名称が使われているかというと、トルクメンバシのトルクメニスタン語の意味は『トルクメニスタン人の長』という意味。

画像

ソ連解体後の初代大統領の故サパルムラト・ニヤゾフ氏が100億以上の建築費用をかけて、2004年に完成させましたモスク。

ニヤゾフ氏と家族は、モスク横び建設された霊廟に埋葬されています。トルクメンバシ=故ニヤゾフ大統領。

画像

建設費用は100億ドル。フランスの建設会社に依頼して大理石を使用て建てられたモスク。収容人数約10000人。敷地面積が18000㎡と広大です。

黄金に輝くドームと

ミナレット、彫刻が非常に美しく

見応え抜群です。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはF4-6.3 24mm-200mmのレンズ

ミナレット、彫刻が非常に美しく

見応え抜群です。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはF4-6.3 24mm-200mmのレンズ

【トルクメニスタンのビール『BERK』】

【トルクメニスタンのビール『BERK』】

トルクメニスタンツアー3日目。アシガバートのホテル到着した時は既に深夜0時過ぎ。参加者の方々と購入したトルクメニスタンのビールで乾杯。

トルクメニスタンはイスラム教の国ですが、ソ連時代の名残もあり、ビール、ワイン、ブランデーなどのお酒を生産しています。

ビールのアルコール度数は4.5%

飲みやすいビールでした。

画像

トルクメニスタンの首都『アシガバート』ホワイトシティーの夜景

【トルクメニスタンの首都『アシガバート』ホワイトシティーの夜景】

画像
中央アジアの北朝鮮と呼ばれるトルクメニスタンの首都『アシガバート』

初日と3日目にアシガバートのホテルに宿泊しました。

人口は103万人と同国最大の都市。1948

【トルクメニスタンの首都『アシガバート』ホワイトシティーの夜景】

画像

中央アジアの北朝鮮と呼ばれるトルクメニスタンの首都『アシガバート』

初日と3日目にアシガバートのホテルに宿泊しました。

人口は103万人と同国最大の都市。1948年10月6日に発生したアシガバート大震災によって甚大な被害を受けました。そのため、現在、アシガバートにある建物は大震災以降に建てられた建物です。

画像

首都なので数多くの政府機関がありますが、それら建物の全てが白い大理石を用いて建てられており、別名『ホワイト・シティー』と呼ばれています。整然とした街並みで非常に綺麗な都市です。政府が力をいれているのを実感しました。

画像

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはF4-6.3 24-200mmのレンズ

走行中の車内からの撮影

年10月6日に発生したアシガバート大震災によって甚大な被害を受けました。そのため、現在、アシガバートにある建物は大震災以降に建てられた建物です。

画像
首都なので数多くの政府機関がありますが、それら建物の全てが白い大理石を用いて建てられており、別名『ホワイト・シティー』と呼ばれています。整然とした街並みで非常に綺麗な都市です。政府が力をいれているのを実感しました。

画像
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはF4-6.3 24-200mmのレンズ

走行中の車内からの撮影

トルクメニスタン『コウアタ(Kow Ata)地底湖・温泉』

【トルクメニスタン『コウアタ(Kow Ata)地底湖・温泉』】

5日間のトルクメニスタンツアー。3日目はカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』から首都『アシガバート』に戻る途中複数の場所に寄りました。

そのうちの1つが、コウアタの地底湖・温泉。

車を降りて洞窟の中に。長い階段を降りていくと

温泉特有の硫黄の匂いが充満。地底湖までおり、ロープの手前までなら入っても大丈夫とのことで温泉に入ってみました。

温泉の温度は35度ほど。暫く足をつけていましたが

足の疲れがとれな感じがしました。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはF2.8 24‐70㎜の広角ズームレンズ

トルクメニスタンのノフル山村訪問

【トルクメニスタンのノフル山村訪問】

5日間のトルクメニスタンツアー。3日目はカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』からアシガバートに移動しました。その途中で寄った複数の場所の1つがノフル山村です。

ノフル村は、西コペト・ダグ山脈

標高1000〜1100メートルの山中に位置しています。

ここまで来る道は非常に険しく、秘境感を味わうことが出来ます。

ノフル地域は、何世紀にもわたり独自の文化や伝統工芸、建築様式を守り続けてきた山岳部族のトルクメン人が住んでいます。

ノフルは「世界で最もロマンチックな場所100選」に選ばれています。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9 で撮影

使用レンズはF4-6.3 24mm-200mmの望遠レンズ