
アシガバートからヤンギカラ峡谷に移動する道中
ラクダや馬を多く見かけました。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF4-6.3 24-200mmのレンズ
車内からの写真

5日間のトルクメニスタンツアー。2日目は首都のアシガバートからヤンギカラ渓谷経由でカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』まで移動しました。
ヤンギカラ峡谷に行く途中で昼食をとりました。

料理はラム肉、プロフ(米ではなく他の穀物だった)
マンテ(中央アジア風餃子)、スープ(マスタヴァ?)肉の味付けが少し濃かったですが
非常に美味しかったです。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF4-6.3 24-200mmのレンズ
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イスラエルのエルサレムからパレスチナ自治区(ヨルダン川西岸)のベツレヘムに行くには2つのバス(231番、234番)があります。
今回は234番のバスを利用して旧市街ダマスカス門近くのバスターミナルから234番のバスを利用して、イスラエルとパレスチナを分断している壁のところにあるチェックポイントに向かいました。費用は8シェケル(約330円)
チェックポイントと言われたので兵士がいるのかと思っていましたが誰もおらず。一回入口から入ると同じ通路からはイスラエル側に戻ってこれない構造になっています。
出口を出たらタクシー運転手が10人ほど待ってました。市街地まで2キロほどの距離だったので歩いて行こうと思ったのですが執拗な勧誘にあい、料金をきいてタクシーでベツレヘム中心部まで行きました。費用は30シェケル(約1230円)。
タクシー運転手は帰り際に
子供たちが3人いて子育てに金がいるから
チップがほしいと言われました。あげなくてもよかったんですが、喜捨のこころで10シェケル追加であげました。
長崎県雲仙市-雲仙温泉の温泉宿『雲仙スカイホテル』に宿泊。チェックアウトしてから仁田峠により、そこから山を下って雲仙市と諫早市をつなぐ 諫早干拓堤防道路((雲仙多良シーライン)を通り諫早市に。途中から高速道路に乗り、佐世保市に向かいました。