国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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千葉県・成田空港周辺のお薦めホテル!ラディソンホテル!

I stayed in Radisson hotel near Narita airport in Japan and moving to Tokyo from now.
成田空港近くの米系ラディソンホテルに宿泊。プールやジム、ショートコース、庭園、レストラン、宴会場などを完備した4つ星ホテル。

東京FM番組「高橋みなみの「 これから、何する?」 」に出演!オーストリアのウイーンが世界で一番住みやすい都市に!東京、大阪も上位に!

ラジオ番組出演

放送局:東京FM番組
番組名:「高橋みなみの「 これから、何する?」 」
コーナー:コレ何?TODAY
オーストリアのウイーンが世界で一番住みやすい都市に!東京、大阪も上位になった理由
日時:2018年8月16日

欧州、旧ソ構成国、中東4か月周遊(2018年6月~10月)を終えて日本に帰国!

【欧州、旧ソ構成国、中東4か月周遊を終えて帰国】

2018年6月中旬に日本を出発して4か月。

今回の旧ソ構成国を含む欧州、中東周遊21か国(未承認国家をいれれば23か国目)を4か月で周り、2018年10月12日に帰国。
今回は初訪問の国が21か国の訪問の中で13か国(未承認国家いれれば15か国)

日本を発ち、イギリス、アイスランド、オランダ、フランス、ドイツ、オーストリア、スロバキア、ハンガリーと来てポーランド、ベラルーシ、ウクライナ、モルドバ、(沿ドニエストル共和国)、ウクライナ、ジョージア、アゼルバイジャン、アルメニア、カタール、キプロス共和国、(北キプロストルコ共和国)、バーレーン、オマーン、UAEときてトルコに。トルコから帰国の途につきます。

今回は出発前に余裕をもって4か月の予定を組みましたが、
欧州では当初再訪予定の計画がなかった国々(フランス、オランダ、スロバキア、オーストリア、ハンガリー)を友人の誘いで訪問。さらに、旧ソのモルドバやウクライナ、ジョージアが予定よりも長く滞在しすぎたために、中央アジアに行く余裕がなくなり、中央アジア行きは来年のアフリカ訪問の際についでに行くことにしました。

今回は、中央アジア4か国と中東諸国5~6か国訪問を来年に延期します。
来年、中南米周遊後にアフリカを周遊しますが、今回と同じく中東系航空会社を使用。
その時に今回訪問できなかった中東諸国や中央アジア諸国を訪問も出来るので、無理に日程をつめないようにします。
来年中に渡航歴130〜140か国になるように、中南米、太平洋島嶼国、中央アジア、中東、アフリカ周遊。

日本には1か月弱滞在し、海外再出発。次はニュージーランド、南太平洋島嶼国のフィジー、サモア、トンガ、バヌアツ、ツバル、ソロモン諸島など(余裕があればミクロネシア連邦、マーシャル諸島、キリバスなども)を2か月程で周遊。

※海外渡航中にマスメディア関係者の方々から多くの依頼をいただきました。
時差の関係で電話に出れなかったり、仕事を受ける事が出来なかった事が多々ありましたが
誠に申し訳ございませんでした。

日本のパスポート「世界最強」に!世界で一番!理由は?信頼される日本人! ビザなし渡航先最多190か国

日本のパスポート「世界最強」に!世界で一番!理由は?信頼される日本人! ビザなし渡航先最多190か国(現地空港取得含)

英国の調査会社ヘンリー&パートナーズによる調査により、日本のパスポートが世界で一番に!世界最強のパスポートである日本のパスポート。

ヘンリー・パートナーズ者の「ヘンリー・パスポート指数」によると、日本のパスポートを持っていれば、世界190カ国・地域にビザなし渡航、または到着時のビザ取得で入国できます。

海外に出始めて早20年。
長期留学や海外赴任などを経験、海外79か国渡航(未承認国家を含めて81か国)、数多くの国々、都市を訪問し、日本のパスポートの強さと日本人の信頼性を実感しました。

動画内では、何故に日本のパスポートが世界最強になったのか、理由と、日本のパスポートが海外の犯罪者の狙われている(盗まれる)理由(裏では高値で取引きされている)

日本の偽造パスポートが出回り、日本人に成りすます人々や日本人の利点、特権を利用するために帰化する外国人などまで言及。

【海外注意喚起】トルコのイスタンブールで日本人女性2名が路面電車に轢かれ1人が重体!道を渡る際に注意!

【トルコのイスタンブールで邦人2名が路面電車に引かれ、1人が重態】 先日、ウクライナのオデッサで横断歩道の信号が青で横断しようとした時に、赤信号無視の直進車が。 日頃から注意深い(酔うと注意深さがぬける)自分は左右の確認をしたので難をのがれましたが、もし左右の確認をおこたっていたら車にひかれて亡くなっていたと思われます。

東南アジアに駐在経験のある小生ですが、交通量がすごく、左右を確認する癖がついています。 今回は被害者が赤信号を無視して、路面電車にひかれたようですが、信号は守られねばなりませんし、道を渡る際は、左右の確認を必ずしなければです。

自分は横断歩道を渡る前に左右の確認、さらに横断中にも左右の確認をしています。猛スピードで突っ込んでくる車もあるので、常に神経をはらねばです。 被害者の1人が重態とのことですが、早期の回復を願っています。 来月、トルコのイスタンブールから帰国の途につきますが、大都市ですので、道を渡る際には注意していきます。