フィリピンのアンヘレス隣接都市『マバラカット』ダウ地区にある軍事市場。軍事用品が多く売られている市場です。
フィリピンのアンヘレス隣接都市『マバラカット』ダウ地区にある軍事市場。軍事用品が多く売られている市場です。
フィリピンのアンヘレス隣接都市『マバラカット』ダウ地区にある軍事市場。軍事用品が多く売られている市場です 。
大分県別府市 別府の温泉宿に1泊した後、国東半島を周り 日出町、国東市、豊後高田市、宇佐市経由で中津市に移動しました。 何度も訪れている大分県。国東半島は初めての訪問でした。
【お薦め店】タイ・バンコクの『ばんからラーメン』ソイ39の支店プロンポン駅近く③東京‐池袋に本店ある『ばんからラーメン』Bankara Ramen in Bangkok,Thailand
久しぶりに利用の『ばんからラーメン』ソイ39の店舗。駐在時からよく利用していた店。ばんからラーメンは小生の好きなラーメンチェーン。
注文したのは『ばんからラーメン』大盛り、海苔増し、煮卵追加。412THB(約1930円)
価格が昨年よりも値上がりしているのもあるし、現在の超円安の影響で日本よりも高いな(笑)
現地日本人駐在員や現地採用日本人だけでなく、タイ人にも非常に人気のラーメン屋。タイ人にとって、この価格はご馳走の値段。
フィリピンの警察当局は19日、記者会見し、首都マニラで日本人男性2人が射殺された事件の首謀者は日本在住の日本人である可能性が高いと明らかにした。
被害者らとの間に金銭トラブルを抱え、逮捕された比人の男に殺害を依頼したという。報酬は900万ペソ(約2300万円)で、頭金として1万ペソ(約2万6000円)が支払われていた。
警察当局などによると、逮捕されたのはいずれも比人で実行役のアルバート・マナバット容疑者(50)とツアーガイドのアベル・マナバット容疑者(62)。2人は兄弟という。
首謀者とみられる日本人は頻繁にフィリピンを訪れており、その際、アベル容疑者が運転手を務めていたことから、日本人2人の殺害を依頼したとされる。
また、被害者はサトリ・ヒデアキさん(53)=福岡県出身=とナカヤマ・アキノブさん(41)=静岡県出身=と確認された。サトリさんらは15日夜、ホテルの近くでタクシーから降りた直後に射殺された。2人はカジノ目的などでたびたびフィリピンを訪問していたといい、今回は事件の前日14日に入国していた。サトリさんはシステムエンジニアだという。
警察当局は19日、アルバート容疑者らを送検。共犯者の比人男1人の行方を追っている。検察当局は同日、殺人などの疑いで尋問を行った。