フィリピンのアンヘレスのお薦めのフィリピン料理レストラン『IKABUD』
テラス席の雰囲気の良いレストランですが、シニガンやシシグ、ブラロなどのフィリピン料理を堪能しました。
フィリピンのアンヘレスのお薦めのフィリピン料理レストラン『IKABUD』
テラス席の雰囲気の良いレストランですが、シニガンやシシグ、ブラロなどのフィリピン料理を堪能しました。
世界遺産のカスコビエホ(旧市街歴史地区)から近い場所にある魚市場。ここは日本政府がJICAを通して資金と技術援助して出来たものです。
パナマでは昔から漁業がおこなわれてきたものの、下水処理場やマグロの養殖技術、鮮魚冷蔵技術などはなく、JICAがその技術供与支援しました。
市場の外には魚介類を提供する数十軒のレストランがあり
市場見学後に利用してみるとよいでしょう。旧市街内のレストランよりも安いです。
日本政府は今までJICAを通じて世界の発展途上国に資金と技術援助をしてきました。韓国や中国を含んだアジアほぼ全ての国々、中東、東欧、旧ユーゴスラビア、旧ソ構成国、中央アジア、アフリカ、中南米など。
海外93か国渡航。世界各地で日本が他国への貢献を見てきましたが、写真と動画で証拠撮りしています。
将来、こういった世界各地におこなた日本の援助の様子がわかる著作を出していきます
10年ぶり3回目のクロアチアのドブロブニク。毎回、旧市街内に宿泊。ドブロブニクは世界103か国を周った中で、また訪れたくなる街。非常に感動感が高い場所です。
チュニジアに来るのであれば必ず訪れていただきたい場所『カルタゴ』
古代にフェニキア人が地中海世界最大の商業帝国(通商国家)を実現した場所です。
通商国家『カルタゴ』の興亡、古代地中海の覇権争いの大舞台。ローマとの戦争に敗れ、カルタゴは陥落。ローマ軍による徹底破壊されましたが、紀元前29年にローマの都市計画に沿った植民市として復興。
7世紀のアラブ侵入後に
北アフリカの中心はケロアンに移されました。チュニスが開発されたこともあり、カルタゴは没落。再び廃墟と化しました。
19世紀以降に発掘調査が進み、1979年に世界遺産登録。遺跡は殆どがローマ時代のものです。
フィリピンはマニラ、セブに続きクラークとアンヘレスを訪問。アンヘレスからオロンガポに移動して3泊しました。オロンガポから毎日、経済特区のスービックを訪問。スービックで訪れた場所の1つが漁港と公設市場です。
魚や野菜、生活用品が売られる市場です。