旧ソ連構成国で中央アジアの1国である
タジキスタンの首都ドゥシャンベ。人口は120万人ほど。
中央アジアの中でも経済的には遅れた国ですが
治安を含めて中心街(繁華街)の様子はどうななのか?
旧ソ連構成国で中央アジアの1国である
タジキスタンの首都ドゥシャンベ。人口は120万人ほど。
中央アジアの中でも経済的には遅れた国ですが
治安を含めて中心街(繁華街)の様子はどうななのか?
マニラ、セブに続いて人生3回目のフィリピン。
3回目はポーランドのワルシャワからカタール航空で
カタールのドーハ経由でフィリピンのクラーク国際空港から
入りアンヘレスに滞在。
アンヘレスから隣のクラークに
車でクラークから日本のODAによる資金と技術援助で出来た高速道路を通り、スービック、オロンガポに向かいました。
途中、竜巻が発生したり、救急車に遭遇したり、渋滞に巻き込まれましたが無事に到着。
戦時中のウクライナを取材後、ポーランドのワルシャワからカタール航空でカタールのドーハ経由でフィリピンのクラーク国際空港に。
アンヘレスのホテルにチェックアウト後にアンヘレスの夜の繁華街に。ウオーキングストリートから少し離れた場所にあるガールズバー『NO WAY BAR』に。気軽に飲めるバー。酒やビリヤードと共に楽しみました。
親日ボスニア人とサラエボ市街地にある日本食屋『KIMONO』で会食。サラエボ市内には日本食屋が複数ありますが、そのうちの一軒。
雰囲気は非常に良く、店内は綺麗で清潔。日本食だけでなく、タイ料理などアジア料理があり種類豊富。カフェとして利用するボスニア人も多いです。
注文したのは高価な舟盛り寿司とラーメン。ラーメン注文したのですが、出てきたのは”うどん”です。うどんをラーメンだと思っているのか。
寿司は思ったよりネタは新鮮さがある。
塩梅も悪くはないですが、米が炊き方悪いのか、米質が悪いのかかたかったです。
残したら悪いと思い完食。
費用は飲み物あわせて総額89マルク(舟盛り寿司は50マルク)。日本円に換算して7200円程。ボスニアの歴史や紛争時の話し、現状をお教えいただいので、全額小生が支払いました。
バンコク市内で久しぶりに利用のラーメン屋『味彩』
札幌味噌バターコーンラーメン大盛りに。
前回来た時に札幌味噌バターコーンラーメンが美味しかったので再び利用しました。
麺は中太ちぢれ麺でコシがあり、スープも非常にコクがあり、野菜はシャキシャキとした食感で非常に美味しいです。
費用は水いれて総額364THB(約1500円)