国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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ブラジル・リオデジャネイロの地下鉄!危険都市リオデジャネイロ?

【ブラジル・リオデジャネイロの地下鉄利用】
I used the metro in Rio de Janeiro. It opened in 1979 and there 3 lines and there are total 41 stations.
I didn`t feel it is dangerous inside the metro.
リオデジャネイロ滞在時にイパネマ海岸の宿に宿泊しましたが、隣のコパカバーナ海岸や旧市街、港に行く時に地下鉄利用しました。

リオデジャネイロの地下鉄は1979年に開業し、現在3路線58km41駅を有しています。ブラジルではサンパウロに次ぐ第2の地下鉄網。
治安は思ったほど悪くはなかったです。サンパウロの地下鉄と同じくわりと安心して乗る事が出来ました。

#ブラジル
#リオデジャネイロ
#地下鉄

シュハスコ食べ放題【南米】ブラジル・リオデジャネイロのシュハスコ専門店(コパカバーナ海岸の店)ブラジル料理「Carretao Lido」restaurant,Rio de Janeiro,Brazil

シュハスコ食べ放題【南米】ブラジル・リオデジャネイロのシュハスコ専門店(コパカバーナ海岸の店)ブラジル料理「Carretao Lido」restaurant,Rio de Janeiro,Brazil

リオデジャネイロ・コパカバーナ海岸にあるシュハスカリア(シュハスコ専門の食べ放題店)カへトンリドレストラン。地球の歩き方にも載っている地元でも人気のお店です。

ブラジルといえばシュハスコが有名ですが、肉は20種類以上あり、常にスタッフが肉を持ってきてくれます。
札を渡されるのですが、裏表で緑と赤色に分かれます。緑がまだ肉がほしい場合、いらない場合は赤にします。

付け合せの寿司や野菜サラダなども食べ放題で、お腹一杯になります。ぜひともおなかをすかした状態で利用していただきたいです。

#南米
#ブラジル
#リオデジャネイロ
#シュハスコ
#ブラジル

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#ブラジル
#リオデジャネイロ
#シュハスコ
#ブラジル

タイ・バンコク・BTS高架電車乗車!アソーク駅⇒プロンポン駅!Using BTS from Asok to Phrompong station in Bangkok,Thailand

タイ・バンコク・BTS高架電車乗車!アソーク駅⇒プロンポン駅!Using BTS from Asok to Phrompong station in Bangkok,Thailand

#タイ
#バンコク
#アソーク
#プロンポン
#BTS

【南米】ボリビア・夕方のウユニ塩湖!夕日堪能!Sunset time at Uyuni salt

Uyuni salt lake at the sunset time. I`m leaving Uyuni in Bolivia for Chile.
鏡張りのウユニ塩湖の夕日堪能
6日間滞在しましたが、良い思いでが出来ました。
海外数多くの場所を訪問しましたが、ウユニ塩湖は感動感高い場所です。

#南米
#ボリビア
#ウユニ塩湖

ニュージーランド・クライストチャーチ市街地のレストラン「FIDDLE STICKS」ニュージーランド料理FIDDLE STICKS restaurant,Christchurch,NZ

【ニュージーランド・クライストチャーチ市街地のお薦めレストラン「FIDDLE STICKS」でニュージーランド料理堪能】
I ate New Zealand gourmet dishes at FIDDLE STICKS restaurant in the city of Christchurch city.
I chose Lamb croquette for the first dish and chose Pork berry for the main dish. I enjoyed the dishes with one of the NZ beer. The total price is 52NZD.
I recommend this restaurant when you visit at Christchurch.
クライストチャーチ・シティの少し程度の高いレストラン「FIDDLE STICKS」でニュージーランド料理を堪能。

前菜にラム肉をコロッケのようにしたもの
メイン料理にニュージーランド名物の「ポークベリー」
ポークベリーは豚のあばら肉を揚げた料理で美味。
ビールはニュージーランド産のエールビール。

費用は飲み物含めて52NZD(日本円で4000円程)
クライストチャーチでお薦めできるレストランです。

#ニュージーランド
#クライストチャーチ
#オークランド

海鮮料理堪能【中米】パナマ・パナマシティー・日本のODA援助(JICA)で1995年に建設された魚市場!Fish market in Panama city in Panama

海鮮料理堪能【中米】パナマ・パナマシティー・日本のODA援助(JICA)で1995年に建設された魚市場!Fish market in Panama city in Panama

【パナマ・パナマシティー・日本のODA援助で1995年に建設された魚市場!】
The fish market of Panama city was opened in 1995 and Japanese government support the fund and technology for Panama.
世界遺産のカスコビエホ(旧市街歴史地区)から近い場所にある魚市場。ここは日本政府がJICAを通して資金と技術援助して出来たものです。

パナマでは昔から漁業がおこなわれてきたものの、下水処理場やマグロの養殖技術、鮮魚冷蔵技術などはなく、JICAがその技術供与支援しました。

市場の外には魚介類を提供する数十軒のレストランがあり
市場見学後に利用してみるとよいでしょう。旧市街内のレストランよりも安いです。

日本政府は今までJICAを通じて世界の発展途上国に資金と技術援助をしてきました。韓国や中国を含んだアジアほぼ全ての国々、中東、東欧、旧ユーゴスラビア、旧ソ構成国、中央アジア、アフリカ、中南米など。

海外93か国渡航。世界各地で日本が他国への貢献を見てきましたが、写真と動画で証拠撮りしています。
将来、こういった世界各地におこなた日本の援助の様子がわかる著作を出していきます

#パナマ
#パナマシティー
#中米

日本のパスポートは世界最強(世界1位)!ビザ無し(空港取得含)最多191か国渡航出来る!英国のコンサル会社の調査!93か国渡航者が語る

日本のパスポートは世界最強(世界1位)!ビザ無し(空港取得含)最多191か国渡航出来る!英国のコンサル会社の調査!93か国渡航者が語る

(下記はライブドアニュース記事より抜粋)

(CNN)ビザ(査証)なしで入国できる国・地域の数に基づいて世界各国のパスポート(旅券)を比較したランキングの最新版で、日本が単独トップに立っていることが8日までに分かった。

ランキングは英コンサルティング会社のヘンリー・アンド・パートナーズが航空運輸業界団体の国際航空運送協会(IATA)のデータを基にまとめ、随時更新。199カ国のパスポートを対象に、全227カ国・地域の渡航先にビザなし、または到着ビザ制度でいくつ入れるかを調べ、その数を各国のスコアとしている。

2020年代初のランキングで首位となった日本のスコアは191。2位には190のシンガポールが入り、3位は韓国とドイツが189で並んだ。

4位以下は欧州の国々が名を連ねる。188のイタリア、フィンランドに続いてスペイン、ルクセンブルク、デンマークが187、スウェーデンとフランスが186のスコアをそれぞれ獲得した。

一方で米国と英国のランキングは下がり続けている。今回のスコアはともに184でノルウェー、ギリシャ、ベルギーと同数。トップの座を分け合った15年からは程遠い順位となった。

入国可能な国・地域の数が最も少なかったのはアフガニスタンの26。首位とのスコア差は165で、06年に同ランキングの集計を始めて以来最も開いた計算になる。

アフガニスタンに次ぐワースト2位は、28のイラク。以下、29のシリア、32のソマリアとパキスタン、33のイエメンと続く。

ランキング上位10位は以下の通り。

1.日本(191カ国・地域)

2.シンガポール(同190)

3.韓国、ドイツ(同189)

4.イタリア、フィンランド(同188)

5.スペイン、ルクセンブルク、デンマーク(同187)

6.スウェーデン、フランス(同186)

7.スイス、ポルトガル、オランダ、アイルランド、オーストリア(同185)

8.米国、英国、ノルウェー、ギリシャ、ベルギー(同184)

9.ニュージーランド、マルタ、チェコ、カナダ、オーストラリア(同183)

10.スロバキア、リトアニア、ハンガリー(同181)

#パスポート
#日本パスポート
#海外旅行

海外治安注意情報はどこから得ているのか?緊迫化する世界情勢!海外93か国渡航者、長期留学や駐在計4か国(旅行会社勤務)が語る!中東、アフリカ、中南米、アジア各国、欧州等

海外治安注意情報はどこから得ているのか?緊迫化する世界情勢!海外93か国渡航者、長期留学や駐在計4か国(旅行会社勤務)が語る!中東、アフリカ、中南米、アジア各国、欧州等

【第2弾】日産のカルロス・ゴーン前会長がレバノンに海外逃亡!偽造パスポート使用?レバノンとの犯罪者移送条約は?ブラジル、フランス、レバノンの3重国籍者?東京地検や弁護人は?

【第2弾】日産のカルロス・ゴーン前会長がレバノンに海外逃亡!偽造パスポート使用?レバノンとの犯罪者移送条約は?ブラジル、フランス、レバノンの3重国籍者?東京地検や弁護人は?

金融商品取引法違反等で逮捕された日産前会長のカルロス・ゴーン(レバノン人の両親の間にブラジルで生まれる)被告が12月30日に海外逃亡。

この件に関して、海外長期留学や駐在経験(航空券も手配)有り、93か国の渡航歴、英語を習得して海外120か国以上数十万人の外国人と接してきた国際情勢や国際事情に精通した海外のプロが動画で語らせていただきます。

・カルロスゴーンは3重国籍者
カルロスゴーンはレバノン人の良心のもとブラジルで生まれ、フランスの学校を卒業してからミシュランに入社。
3重国籍者で旅券(パスポート)は3つ持っている。
⇒犯罪に悪用出来る

・操作のプロである東京地検特捜部は逃亡の恐れがあるとしてゴーンの保釈をしないように訴えていたが、弁護人が保釈請求、東京地裁が14億円の保釈金で保釈を認める

14億は隠し財産もあるゴーン被告にとりはした金。逃亡した場合は保釈金が戻らないが、14億円は普通のサラリーマンにとってはとても払いきれない額だが、ゴーン被告にとっては
はした金にすぎない。

弁護人が保釈請求をし
東京地裁が保釈を認め、弁護人がゴーン被告を管理。この2者に責任がある。
特捜部は捜査のプロなので逃亡される可能性が高いと睨んでいたが的中。東京地裁の裁判官は非常に甘い。責任が免れない。

・どのように逃亡したのか?出国の空港は?パスポートは?

3冊あるパスポートは弁護人が管理しているという事だが、パスポートをゴーン被告に渡したというのであれば犯罪行為。
法律の専門家である弁護人がそのような事をする可能性は低く、お金を積み偽造パスポートを取得してチャーター機で出国か!?
⇒民間の警備会社がお金で請け負っていたようですが逃亡を助けた罪で逮捕される案件である

本人のパスポート使用であれば空港に通達がいっているはずなので、偽造パスポート使用が濃厚。これは旅券法違反である。
⇒フランスのパスポートを2つ持っているとのこと。偽造パスポートもしくは他者のパスポート使用。何れにしろ旅券法違反である。

出国審査時に審査官が見抜けなかった。カツラやメガネ等で変装したものと思われる。

・犯罪者移送条約は?

犯罪者移送条約を結んでいる国同士であれば犯罪者引き渡しで、移送してもらえるが、日本とレバノンは犯罪者移送条約を結んでいない。よって、日本もしくは日本と犯罪者移送条約を結んで国にゴーン被告が訪れない限り、日本への移送は非常に難しい。

日本の法務省が国際警察機構に訴える手続きをしており、国際警察の捜査が及ぶ可能性が高い。

(日本人は甘すぎる)
日本で生まれ育ち、あまり海外に出た事ない日本人は人を疑う心が薄いのが実情。日本人の中に備わっている正直な心、性善説によって物事を考える人々が多い。東京地裁の保釈決定は重大な間違えである。そもそも隠し財産も含めれば14億円はゴーン被告にとってはした金。地裁は責任重大。

日本政府はレバノンとの間に犯罪者移送条約が結ばれていないものの、ゴーン被告引き渡しをレバノン政府と交渉していくべきです。ゴーン被告はお金を裏からまわし賄賂で政府の役人を動かしていくでしょうが。
#日産
#カルロスゴーン
#カルロスゴーン海外逃亡

日産のカルロス・ゴーン前会長がレバノンに海外逃亡!偽造パスポート使用?レバノンとの犯罪者移送条約は?ブラジル、フランス、レバノンの3重国籍者?東京地検や弁護人は?

【日産のカルロスゴーン前会長がレバノンに海外逃亡!動画にて言及!偽造パスポート?犯罪者移送条約は?東京地裁や弁護人の責任は?】

金融商品取引法違反等で逮捕された日産前会長のカルロス・ゴーン(レバノン人の両親の間にブラジルで生まれる)被告が12月30日に海外逃亡。

この件に関して、海外長期留学や駐在経験(航空券も手配)有り、93か国の渡航歴、英語を習得して海外120か国以上数十万人の外国人と接してきた国際情勢や国際事情に精通した海外のプロが動画で語らせていただきます。

・カルロスゴーンは3重国籍者
カルロスゴーンはレバノン人の良心のもとブラジルで生まれ、フランスの学校を卒業してからミシュランに入社。
3重国籍者で旅券(パスポート)は3つ持っている。
⇒犯罪に悪用出来る

・操作のプロである東京地検特捜部は逃亡の恐れがあるとしてゴーンの保釈をしないように訴えていたが、弁護人が保釈請求、東京地裁が14億円の保釈金で保釈を認める

14億は隠し財産もあるゴーン被告にとりはした金。逃亡した場合は保釈金が戻らないが、14億円は普通のサラリーマンにとってはとても払いきれない額だが、ゴーン被告にとっては
はした金にすぎない。

弁護人が保釈請求をし
東京地裁が保釈を認め、弁護人がゴーン被告を管理。この2者に責任がある。
特捜部は捜査のプロなので逃亡される可能性が高いと睨んでいたが的中。東京地裁の裁判官は非常に甘い。責任が免れない。

・どのように逃亡したのか?出国の空港は?パスポートは?

3冊あるパスポートは弁護人が管理しているという事だが、パスポートをゴーン被告に渡したというのであれば犯罪行為。
法律の専門家である弁護人がそのような事をする可能性は低く、お金を積み偽造パスポートを取得してチャーター機で出国か!?
本人のパスポート使用であれば空港に通達がいっているはずなので、偽造パスポート使用が濃厚。これは旅券法違反である。

逃亡を手助けした人々がいるが、裏からお金が周っているのだろう。逃亡を手助けした罪で逮捕立件すべき。

・犯罪者移送条約は?

犯罪者移送条約を結んでいる国同士であれば犯罪者引き渡しで、移送してもらえるが、日本とレバノンは犯罪者移送条約を結んでいない。よって、日本もしくは日本と犯罪者移送条約を結んで国にゴーン被告が訪れない限り、日本への移送は非常に難しい。

(日本人は甘すぎる)
日本で生まれ育ち、あまり海外に出た事ない日本人は人を疑う心が薄いのが実情。日本人の中に備わっている正直な心、性善説によって物事を考える人々が多い。東京地裁の保釈決定は重大な間違えである。そもそも隠し財産も含めれば14億円はゴーン被告にとってはした金。地裁は責任重大。

世界を渡り歩き、海外120か国以上数十万人の外国人と寝食を共にしてきた自分は海外に出る際は、常に疑いの心を持って行動しています。海外では日本とは比ではない程、詐欺などの犯罪が横行。成りすましや嘘を見破るのは海外を渡り歩いてきた自分には朝飯前です。

日本人は良い意味でも悪い意味でも海外を知る必要があると思う。
今年は中東再訪し、レバノンも訪問しますがゴーン被告の調査もしていきます。公的機関や外国の調査機関、国内外のマスメディアとやりとりし情報収集していきます。

日本政府はレバノンとの間に犯罪者移送条約が結ばれていないものの、ゴーン被告引き渡しをレバノン政府と交渉していくべきです。ゴーン被告はお金を裏からまわし賄賂で政府の役人を動かしていくでしょうが。