【タイ・パタヤでタイ風焼肉「ムーカタ」堪能!lungpong BBQレストラン】
I ate Thai style BBQ at lungpong BBQ restaurant in Pattaya in Thailand.
昨晩はパタヤ市内ソイブッカオTree townからソイ9を入りセカンドロード方面に進んだ場所にあるタイ風焼肉「ムーカタ」のお店に。
お店の名前は「lungpong b b q」
注文したのは肉以外にも海鮮系。
【タイ・パタヤでタイ風焼肉「ムーカタ」堪能!lungpong BBQレストラン】
I ate Thai style BBQ at lungpong BBQ restaurant in Pattaya in Thailand.
昨晩はパタヤ市内ソイブッカオTree townからソイ9を入りセカンドロード方面に進んだ場所にあるタイ風焼肉「ムーカタ」のお店に。
お店の名前は「lungpong b b q」
注文したのは肉以外にも海鮮系。
【第3弾】欠陥住宅!?家鳴りが酷過ぎ!セキスイハイム東海(積水化学系)積水ハウス、セキスイハウスの欠陥住宅ぶりに関して居住者語る
2017年5月にセキスイハイム東海で家を建て替え。
当初より家鳴りが酷く、酷い時は5秒~10秒に1回の割合で家鳴り(壁や天井が軽量鉄骨素材膨張等により)がし、睡眠も妨げられる始末。
これに関して2017年10月~被害を訴えているものの、解決される事なく2年3か月が経過。そこでセキスイハイムの責任者と話しをした結果、処置のしようがないとの回答でした。
普通の住宅メーカーの家に比べて高いセキスイですが、分社化されているとは積水化学を母体とする大手住宅メーカー。そのような対応でよいのでしょうか?
欠陥住宅を放置。広告宣伝で静粛性を歌っていますが、煩くて仕方ありません。セキスイはいいという噂がありますが、このような欠陥住宅、対応では皆様にはお薦め出来ません。
住宅購入を考えている方はセキスイ以外のメーカーにする事をお薦めします。
#セキスイハイム
#セキスイハイム東海
#積水化学
#積水ハウス
#欠陥住宅
#家鳴り
【第2弾】欠陥住宅!?家鳴りが酷過ぎ!セキスイハイム東海(積水化学系)積水ハウス、セキスイハウスの欠陥住宅ぶりに関して居住者語る
2017年5月にセキスイハイム東海で家を建て替え。
当初より家鳴りが酷く、酷い時は5秒~10秒に1回の割合で家鳴り(壁や天井が軽量鉄骨素材膨張等により)がし、睡眠も妨げられる始末。
これに関して2017年10月~被害を訴えているものの、解決される事なく2年3か月が経過。そこでセキスイハイムの責任者と話しをした結果、処置のしようがないとの回答でした。
普通の住宅メーカーの家に比べて高いセキスイですが、分社化されているとは積水化学を母体とする大手住宅メーカー。そのような対応でよいのでしょうか?
欠陥住宅を放置。広告宣伝で静粛性を歌っていますが、煩くて仕方ありません。セキスイはいいという噂がありますが、このような欠陥住宅、対応では皆様にはお薦め出来ません。
住宅購入を考えている方はセキスイ以外のメーカーにする事をお薦めします。
#セキスイハイム
#セキスイハイム東海
#積水化学
#積水ハウス
#欠陥住宅
#家鳴り
SQ(シンガポール航空)の子会社であるMI(シルクエアー)にて
シンガポールのチャンギ国際空港から
東ティモールの首都のディリまで往復、シルクエアーを利用。
今まで35程の航空会社を利用しましたが
シルクエアーは初めてです。
シルクエアーのホームページで予約
出来なかったのですがティモール航空の
ホームページから予約。
見間違えてましたが、MI295
MIはシルクエアーの2レター(コード)
295=3桁便はその会社が飛行機。
4桁の場合は共同運航便で他社便。
途中、気流により大きく揺れましたが
問題ありませんでした。
機材はLCCなどで多用される
エアバスのA320.3-3の配列。
機内食は美味しく、フライトアテンダントの
サービスも良かったです。
マレー系の女の子が目がクリクリして
可愛かったです。
搭乗客は、ティモール人、シンガポール人が主流で
日本人が数人いました。
他に中国、韓国、アメリカ、オーストラリア人を
見かけました。
※ちなみにバリ島からインドネシアの航空会社利用も考えてましたが到着日の便はフライトキャンセルになってました。
やっぱシンガポール経由で良かった。
渡航歴65か国目となる東ティモールに到着】
I arrived Dili in East Timor 1hour ago. East Timor is independent new country in 2002. This is the first time I visit East Timor and this country is the 65th country I have visited in my life.
2002年に独立した新しい国
東ティモールに無事に到着。
東ティモール紛争で有名な国。
国連、PKO自衛隊も派遣された国です。
初めての訪問ですので渡航歴が1か国増えて
65か国に。65か国目の渡航国。
アジアでは中央アジアを抜かして
訪れていないのはモルジブと北朝鮮
のみとなりました。
※欧州はアイスランドのみ)
シンガポールからシルクエアー
(ティモール航空ではなかった)
を利用してインドネシア上空を通り3時間40分程
で到着しました。
空港でビザが取得できるので
30USD払い入国。
今までで一番小さな国際空港でした。
こないだのブータンのパロの空港よりもっと小さい。
東京池袋の松原クリニックで2回目の飛蚊症のレーザー治療を受けてきました。前回と同じく院長の松原先生に直接やっていただきました。
先生は医者にはあまりない気さくな方で56歳とは思えない若々しくイケてる方です。知識はもちろん腕もあり、対応のよい先生です。
飛蚊症は生理的なものなら基本的に手術法がないと言われていますが、正確には硝子体を取り替える硝子体手術があります。
日帰り硝子体手術が出来るよにまで進歩したものの、未だに眼科手術では最も難易度が高い手術と言われ、飛蚊症では硝子体手術をおこなわないのが実情です。
他の方法としては、数年前に日本にも導入されたレーザー治療です。
これをおこなっているところは、まだまだ日本には少ないです。白内障の手術も同時に必要になると言われている硝子体手術にくらべて危険度は低くなります。
危険なのは、レーザー照射の際に、網膜や水晶体にあたると穴があく事があることです。それにより白内障や眼底出血になった例が他院であったようです。医師の腕が必要です。
松原先生は飛蚊症レーザー治療は150人程の経験があるようで、1回も失敗した事がない熟練者です。
今回は、1時間程。合計で700発のレーザー照射を1発ずつおこないました。さすがに、目にレーザーがきており1発1発照射されるので、最初は緊張しました。
飛蚊症レーザー照射機械は日本に入ってるのはオーストラリアのメーカーの1種類のみ。
機械の価格は800万程のようです。
前回は、両目やりました。保険外の自由診療で10万5500円×2=
21万円。
2回目以降は52500円です。
レーザー治療は硝子体手術と違い、細かく砕き目立たなくするものです。よって、完全になくなるわけではありませんが、気にならなくなるくらいには改善できます。
飛蚊症を発症する人々は多いです。いくつかの理由があるのですが、特に現代社会においてはPCやスマホの普及で目を酷使し、目の老化を早めております。
また活性酸素が発生することが飛蚊症を引き落とすといわれています。
目は外から入った光を 「網膜」 に写して映像を結びます。
しかしこの時、有害な紫外線を同時に浴びることになります。
この紫外線が網膜を通して目に入ると、硝子体中に【活性酸素】が発生し、 その結果たんぱく質や脂質が酸化されてしまいます。
やがて硝子体の組織を変質させ、飛蚊症が生じるのです。
若い時や体の免疫機能が正常であれば、目に発生した 「活性酸素」 をすぐに分解する「酵素」が分泌されるので、硝子体の組織の酸化を抑え、飛蚊症を防いでくれます。
しかし年をとるごとに、この「酵素」の分泌が減少するため、組織の酸化を抑えきれず、その結果 飛蚊症となります。
最近では、生活環境の変化で若い方でも「酵素」の分泌が減少し、飛蚊症になる方が急増しています。
これらは”生理的飛蚊症”と呼ばれ、飛蚊症の中で最も多い原因となっています。
人間の眼球の大部分は、”硝子体”という「ゼリー状」の物体で中を満たされています。
光が”角膜” と ”水晶体”を通して入ってくると、この硝子体を通過して”網膜”に達し、映像を結びます。
ところが硝子体が老化やストレスなどの原因で劣化すると、硝子体の中の繊維組織が壊れ、行き場を失った水の塊が硝子体の中に浮いてしまいます。
この水の塊の中には繊維クズがあり、このクズの影が網膜に映り浮遊物 として見えます。
これが飛蚊症の正体です。
飛蚊症の原因の多くは「活性酸素」で、活性酸素を発生させる主な原因は「紫外線」です。
そのため、外出時には日光による紫外線から目を守るためにサングラスを着用したり、紫外線を発するテレビやパソコン画面の利用時間を減らすなど、 少しでも「活性酸素」を体内に発生させないことが重要です。
しかし、一度飛蚊症になるとブログで書かれているようなルテインで治るのでしょうか?それはないと思います。
飛蚊症の手術として考えられるのは症状を緩和させるためのレーザー照射の手術。もしくは最近では危険度がすくなくなった硝子体手術。
しかし、生理的飛蚊症の症状での硝子体手術に関しは、なかなか眼科医がすすめないのもあります。
それは、硝子体手術をすると白内障の症状も出るので白内障の手術を同時におこなわねばならないこと、雑菌が入り込んだり出血したりと1000件~2000件の割合で被害が報告されているなどの報告があり確実に安全とはいいきれないからです。
しかし、昔に比べて硝子体手術は針をさしても縫合の必要がなくなるなど手術自体は簡単になっているようです。
飛蚊症がもとで心身症、ノイローゼを患う人々がおりますが、どうしてもという人は硝子体を取り換える硝子体手術もしくはかなり軽減効果のあるレーザー治療だと思います。
【世界各国のビーチ】
スペペインのバルセロナというとサクラダファミリアに代表される天才建築家であるガウディの建築物がいたるところにあり、それらを見るのが観光の目的の一つです。
以外に知られていないのが、バルセロナ市内にいくつもあるビーチです。長椅子は有料になりますが、借りて、海水浴を楽しむとよいでしょう。時として、白人女性がトップレスになっています。
バルセロナは、スペインの首都マドリードに次ぐ第2の都市です。
スペイン北東部に位置するカタルーニャ州の州都で、バルセロナ県の県都でもある。地中海沿岸に位置する港湾都市で、フランスとの国境であるピレネー山脈から160km南に位置する。カタルーニャ州及びバルセロナ県のいずれにおいても、人口の大半を占めるプライメイトシティ(一極集中型都市)である。行政市としては約160万人の人口です。
2011年の近郊を含む都市圏人口は421万人であり、スペイン第2位、欧州でも有数の規模。
14世紀に建設された城塞を起源とする旧市街と、1859年の大拡張計画によって建設された碁盤の目のように正方形の街区が並ぶ新市街からなる。都心部では人口が減少し、周辺部や都市圏外に流出しており、ドーナツ化現象に脅かされています。
1992年にはバルセロナオリンピックの開催地されましたが、新市街はオリンピックが開催される事が決定されてから整備されました。
それまでは汚い感じであったようですが、今では綺麗な市街地に変貌を遂げています。
バルト三国の一国であるリトアニアの古都のカウナスを訪問。杉原千畝記念館を訪問。
ここは何が有名かというユダヤ人の命を救った 杉原千畝氏が領事代理として赴任していた地であり、日本領事館があった場所であります。
1940年7月当時、日本は既に日独伊三国協定を結んでいた。(同年9月には三国同盟に発展。)当時は、この地にリトアニアの首都が置かれていた。(ビリニュスは一時、ポーランド領、1940年からソ連領となった経緯があり)
平成27年(2015年)年に映画化されて日本人の中でも名が知られるようになった杉原千畝。杉原千畝は、6000人以上のユダヤ人の命を救った事で知られる日本人である。
1940年7月、突然、多くの人だかりが出来ていた。彼らはナチスに追われ、ポーランドからリトアニアに追われてきたユダヤ人であった。彼らの要求は日本の通過ビザである。それがないとソ連すら抜けることが出来ない。シベリアを経由してアメリカ大陸へ渡る方法を模索していた。(多くの人が日本を経由した)。
当時の日本は、ドイツとの関係があり、日本政府は通過ビザ打診の許可を出さなかった。日本政府としては当然の事をしたまでである。
しかし、杉原氏は自分の身や家族を顧みることなく、彼らを助けるために半月ほど、昼夜問わず、ペンが折れ、腕が動かなくなるまでビザを書き続けて、リトアニアを脱出する列車でも書き続けたという。発行されたビザは1600。これにより、日本を経由し、第三国に渡ることが出来たユダヤ人は6000を越えるという。
この人はよく、自虐史観に満ちた日本を憂う事が出来ない左翼主義者達に崇められる時がある。そして、そこから過去の大戦のナチスドイツに対する批判が始まり、ひいては日本に対する自虐史観教育の説明につなげられている。
杉原氏に関しては賛否両論ある事と思う。しかし、自分の見解では武士道精神(彼は士族の出で、祖先は武士である)における情があったと思う。あれだけの人だかりをみて情けを掛けずにはいられなかったのである。自分の身も省みず他者を助けた行為は素晴らしいと思う。そして、ビザ発給の際は、皆にニッポン万歳と言わせたという。
戦後、彼のおかげもあり、ユダヤ人は親日的に日本に協力する人も多く、恩を忘れていない。(もちろん全てではなく一部の人々であるが)