国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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長崎県雲仙市(雲仙温泉)→諫早市-諫早干拓堤防道路((雲仙多良シーライン)!佐世保市までドライブ(運転)日産NV350キャラバン

長崎県雲仙市-雲仙温泉の温泉宿『雲仙スカイホテル』に宿泊。チェックアウトしてから仁田峠により、そこから山を下って雲仙市と諫早市をつなぐ 諫早干拓堤防道路((雲仙多良シーライン)を通り諫早市に。途中から高速道路に乗り、佐世保市に向かいました。


第三次世界大戦?ロシアがポーランドに領空侵犯!ロシアのドローンをポーランド軍が撃墜!NATO(北大西洋条約機構)-ウクライナの次は?日本?ポーランド?バルト3国?フィンランド?ジョージア、モルドバ?

ロシアがポーランドのドローンの領空を侵犯。
ロシアのウクライナ戦争。ロシアと国境を接している国々、かつてロシアの圧政に苦しんだ国々は次は我が国と脅威を感じています。

ポーランドはロシアの飛地、
ロシアの同盟国ベラルーシと国境を接しています。戦争中のウクライナとも国境を接しています。歴史的にもロシアの強い影響下に置かれた時代があり、ロシアに対して脅威を感じています。

昨年は計3回、ポーランドを訪問。ポーランドから陸路越境して戦時下のウクライナ取材。西部のリヴィウ、首都のキーウ、南部黒海に面したオデーサ、ヴィーンヌイツャ4都市に滞在して途中途中の都市にも寄りました。

今月、6回目のポーランド再訪を計画していましたが、諸事情によりとりやめ。来年再訪出来ればと思っています。

ヨーロッパは全ての国々訪問。
旧ソ連構成国も
この前訪問したトルクメニスタンで
全てのソ連構成国訪問しました。

ベラルーシや中央アジアのカザフスタンなど一部の国々に親露の国々ありますが、
バルト3国(北からエストニア、ラトビア、リトアニア)、モルドバ(ドニエストル共和国も訪問)、ジョージア(旧グルジア)はロシアを毛嫌いしています。
フィンランドもロシアに対して脅威を感じています。
日本もロシアには北方領土を占拠された状態。ロシア軍機の日本の領空侵犯もおこなわれ、ロシアが中国や北朝鮮と共に日本に侵攻してくる可能性は0ではありません。

ロシアの諜報機関SVRなどにより情報工作、西側陣営の分断工作。
陰謀論🟰ロシアのプロパガンダ情報工作。それに騙される情弱者。
日本国内にもいる親露派の政治家、政治活動家に保守を偽装し、ロシアからの資金提供受けている売国奴に注意。ロシアのプロパガンダ機関『スプートニク』などに出演し展‥

公調(公安調査庁)、外事課など‥
内偵、監視‥
かつてのゾルゲ事件
今の日本にもスパイが
特高警察復活望まれます。

【オンザビーチお薦めホテル】フィリピンのオロンガポのバレッタビーチで宿泊したホテル『Palm Tree Resort』

【フィリピンのオロンガポのバレッタビーチで宿泊したホテル『Palm Tree Resort』】

アンヘレスから海沿いの都市『オロンガポ』に移動し2泊した時に利用した3つ星ホテル『Palm Tree Resort』

バレッタビーチのオンザビーチのホテルで
バガロンロード沿いです。周辺はバーやレストランも多く立地条件は抜群。海はあまり綺麗ではありませんが、リゾート気分を味わう事が出来ます。

ホテル内に小さなプールがあります。
レストランを併設しており、夕食を食べる事が出来ます。
朝食付きでしたが2階のテラスレストランで
海を見ながら朝食を堪能出来ました。
宿泊費用は1泊朝食つきで
約5000円×2(泊)⁼約10000円。

第三次世界大戦?ロシアがポーランドに領空侵犯!ロシアのドローンをポーランド軍が撃墜!NATO(北大西洋条約機構)-ウクライナの次は?日本?ポーランド?バルト3国?フィンランド?ジョージア、モルドバ?

第三次世界大戦?ロシアがポーランドに領空侵犯!ロシアのドローンをポーランド軍が撃墜!NATO(北大西洋条約機構)-ウクライナの次は?日本?ポーランド?バルト3国?フィンランド?ジョージア、モルドバ?

【トルクメニスタンの首都『アシガバート』から『ヤンギカラ渓谷』の景色】

【トルクメニスタンの首都『アシガバート』から『ヤンギカラ渓谷』の景色】

5日間のトルクメニスタンツアー2日目は、首都のアシガバートからヤンギカラ渓谷経由でカスピ海沿いの都市『トルクメンバシ』に向かいました。

トルクメニスタンの気候帯は砂漠気候(BW)。夏は40度〜50度、冬は氷点下15度まで下がることも。

イランやアフガニスタンとの国境地帯の一部を除いて降水量は非常に少ないです。それもあり、山々がハゲ山、木々が少ない山々ばかりです。

パキスタンの山岳地帯も同じでしたが、降水量が少ないと緑が少ないですね。砂漠気候だから当然ですが。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影

使用レンズはF4-6.3 24-200mmのレンズ使用。

移動中の車内からの撮影

【トルクメニスタンの首都『アシガバート』ホワイトシティー】


中央アジアの北朝鮮と呼ばれるトルクメニスタンの首都『アシガバート』
初日と3日目にアシガバートのホテルに宿泊しました。



人口は103万人と同国最大の都市。1948年10月6日に発生したアシガバート大震災によって甚大な被害を受けました。そのため、現在、アシガバートにある建物は大震災以降に建てられた建物です。

首都なので数多くの政府機関がありますが、それら建物の全てが白い大理石を用いて建てられており、別名『ホワイト・シティー』と呼ばれています。整然とした街並みで非常に綺麗な都市です。政府が力をいれているのを実感しました。

朝食は宿泊ホテルではなく、別のホテルで朝食提供。美味しい朝食でした。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF4-6.3 24-200mmのレンズ

トルクメニスタンの世界遺産『メルブ遺跡』


5日間のトルクメニスタンツアーの初日に訪れたメルブ遺跡。
メルヴは、かつてシルクロードのオアシス都市として栄え、ペルシャと中央アジアを結ぶ重要な中継地点として発展。
セルジューク朝時代に首都となり繁栄。
最盛期には人口100万人以上の人口だったと言われています。


しかし、1221年のモンゴル帝国の来襲で町は破壊され、メルブの人々が殆どが殺害されたと伝えられています。
それにより、メルブは歴史の舞台から消え去ってしまいました。
遺跡はセレコウス朝(紀元前4-3隻世紀)からササン朝(3-7世紀)、ゾロアスター教や仏教、キリスト教の伝播の跡
セルジューク朝時代の建物まであります。
1999年にトルクメニスタン初の世界遺産に登録されました。

中央アジア‐トルクメニスタンツアー5日間でお世話になったトヨタのハイエースと運転手

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5日間のトルクメニスタンツアー。初日から地獄の門に移動する4日前までお世話になったトヨタのハイエース(スーパーロング)と運転手。

新し目のハイエース。スーパーロングなので参加者6名+ガイド1名、補助員1名、運転手1名の9人でも快適でした。

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非先進国では危ない運転をする運転手も多いですが、かなり安全運転の運転手でした。

5日間のトルクメニスタンツアーの初日の晩飯

トルクメニスタン入国日、初日はトルクメナバートで昼食をとった後、220キロ離れた古都『メルヴ』に移動。世界遺産登録のメルヴの遺跡を見学した後、370キロかけて首都のアシガバートに移動しました。

1日の車での移動距離は600キロ以上。5日間という短い期間でトルクメニスタン国内の主な名所を訪れるので、毎日、移動移動でホテル滞在時間が短かったですが、充実した日々を過ごすことが出来ました。

初日は深夜にホテルに到着。

ホテルチェックイン前に利用したレストラン。プロフやパイをいただきましたが美味しかったです。

トルクメニスタン・トルクメナバート→メルヴまでの道


5日間のトルクメニスタンツアーの初日は、トルクメニスタン入国後、トルクメナバートで昼食。その後、220キロ離れたトルクメニスタンの古都『メルヴ』に。メルヴはイスラム世界と古代ペルシャの最も偉大な都市の1つです。


※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF4-6.3 24‐200㎜のレンズ
車内からの撮影