マニラ、セブに続いて人生3回目のフィリピン。
3回目はポーランドのワルシャワからカタール航空で
カタールのドーハ経由でフィリピンのクラーク国際空港から
入りアンヘレスに滞在。
アンヘレスから隣のクラークに
車でクラークから日本のODAによる資金と技術援助で出来た高速道路を通り、スービック、オロンガポに向かいました。
途中、竜巻が発生したり、救急車に遭遇したり、渋滞に巻き込まれましたが無事に到着。
マニラ、セブに続いて人生3回目のフィリピン。
3回目はポーランドのワルシャワからカタール航空で
カタールのドーハ経由でフィリピンのクラーク国際空港から
入りアンヘレスに滞在。
アンヘレスから隣のクラークに
車でクラークから日本のODAによる資金と技術援助で出来た高速道路を通り、スービック、オロンガポに向かいました。
途中、竜巻が発生したり、救急車に遭遇したり、渋滞に巻き込まれましたが無事に到着。
戦時中のウクライナを取材後、ポーランドのワルシャワからカタール航空でカタールのドーハ経由でフィリピンのクラーク国際空港に。
アンヘレスのホテルにチェックアウト後にアンヘレスの夜の繁華街に。ウオーキングストリートから少し離れた場所にあるガールズバー『NO WAY BAR』に。気軽に飲めるバー。酒やビリヤードと共に楽しみました。
親日ボスニア人とサラエボ市街地にある日本食屋『KIMONO』で会食。サラエボ市内には日本食屋が複数ありますが、そのうちの一軒。
雰囲気は非常に良く、店内は綺麗で清潔。日本食だけでなく、タイ料理などアジア料理があり種類豊富。カフェとして利用するボスニア人も多いです。
注文したのは高価な舟盛り寿司とラーメン。ラーメン注文したのですが、出てきたのは”うどん”です。うどんをラーメンだと思っているのか。
寿司は思ったよりネタは新鮮さがある。
塩梅も悪くはないですが、米が炊き方悪いのか、米質が悪いのかかたかったです。
残したら悪いと思い完食。
費用は飲み物あわせて総額89マルク(舟盛り寿司は50マルク)。日本円に換算して7200円程。ボスニアの歴史や紛争時の話し、現状をお教えいただいので、全額小生が支払いました。
バンコク市内で久しぶりに利用のラーメン屋『味彩』
札幌味噌バターコーンラーメン大盛りに。
前回来た時に札幌味噌バターコーンラーメンが美味しかったので再び利用しました。
麺は中太ちぢれ麺でコシがあり、スープも非常にコクがあり、野菜はシャキシャキとした食感で非常に美味しいです。
費用は水いれて総額364THB(約1500円)
タイのバンコク、アソーク駅近くソイ23
ぐるぐる巻きにされた電線。
発展途上国ではよくみられる光景です。
ウクライナのオデーサ(オデッサ)の名所の1つが一枚壁の家です。壁のような建物ですが、人が住んでいます。不思議な建築様式です。ロシアによりオデーサ多くの場所が攻撃の被害を受けましたが、ここは大丈夫です。
ドイツのフランクフルト中央駅付近の東横インホテルからフランクフルト空港まで利用したEクラスベンツのタクシー。ベンツの本社がある国なので、日本で買う程高くはないですが、普通にタクシーはベンツは多いです。
公共交通機関を利用する事が多いですが、ホテルチェックアウトが少し遅くなってしまったので、Sバーンではなくタクシーを利用しました。
費用は36ユーロ。チップ含めて40ユーロ(7000円程)
タイのバンコクのスリウォン通りにあるタイ料理屋『Happy Beer Garden』で会食。
タニヤとパッポンの間にある店で
前々から利用しています。
注文したのは
ソムタム、トムヤンクン、レッドカレー、ガッパオ、スープ。
タイのシンハービール共にいただきました。
従業員も覚えていてくれ、味も美味しいお店。前よりも値段は上がりましたがシーロム界隈でオススメのタイ料理屋。
費用は
エアコン効いた特別室利用追加料金込みで1人600バーツ程(約2500円)
戦時中のウクライナの首都キーウのドニエプル川。
ロシアに源流を持ち、ロシア、ベラルーシ、ウクライナ3か国を流れ
黒海に注ぐ総延長2290キロの河川。
開戦時にロシア軍が川の対岸まで侵攻してきました。
丘の上からの撮影、川沿いの遊歩道からの撮影。
中国系集団による日本を標的としたサイバー攻撃!『ミラーフェース』が日本の諜報に特化!?日本企業の技術や国の機密情報、日本人の個人情報などが狙われている!?中国の台湾侵攻、台湾有事⁼日本有事