【マレーシアのコタバルの市場「Siti Khadijah Market」】
コタバル市街地にあるかなり巨大な市場。野菜や果物、魚介類、乾物、菓子、衣料品など様々なものが売られています。市場に併設する形で食堂街もあるので食事をとるのもよいでしょう。
【マレーシアのコタバルの市場「Siti Khadijah Market」】
コタバル市街地にあるかなり巨大な市場。野菜や果物、魚介類、乾物、菓子、衣料品など様々なものが売られています。市場に併設する形で食堂街もあるので食事をとるのもよいでしょう。
ナラティワートから一度タイを出てマレーシアのコタバルに。
再びナラティワート県に戻り、パッタニー、ヤラーと周遊後にハジャイに。
ハジャイの後はタイ南部のビーチリゾート巡り。クラビ、サムイ、パンガンときて
『タオ島』を訪問。
タオ島は『死の島』。治安が悪いので注意が必要。
複数の殺人事件から事実とは異なる情報を
発信する旅系インフルエンサーが少なくないですが、
タオ島在住経験者からの聞き取りや
タオ島滞在した小生が語る。
北海道の苫前町で今朝
体長2m15㎝、体重330Kgの巨大なヒグマが捕獲されたとのこと。
小生は海外は108か国(今年‐来年にかけて160か国突破を目指す)訪問。海外だけでなく、日本国内47都道府県も1年3か月かけて周りした。国内の主な名所から穴場は殆ど訪れています。
北海道は2か月周遊。札幌、富良野、旭川、苫前、稚内、利尻島、猿払村、浜頓別、枝幸、紋別、北見、網走、根室、斜里、中標津、厚岸、別海、釧路、弟子屈、えりも、新ひだか、日高、浦河、苫小牧、登別、洞爺湖、ニセコ、倶知安、積丹、函館、小樽、増毛と訪問。各地で写真と映像双方の撮影。
今回、巨大ヒグマが捕獲された苫前。大正時代に三毛別ヒグマ事件が起きた町です。ヒグマを直に見たのは登別のクマ牧場で飼いならされたヒグマ達。そして、知床半島の斜里では野生のヒグマに近づいての撮影。
下記映像は現地実録
【北海道苫前町「三毛別ヒグマ事件」7名死亡、3名重症の地!六線沢の現場】
今から110年前、大正4年(1915年)北海道苫前町の三毛別村(現地名は三渓)で起きた事件。
体長2.7m、体重340キロの巨大なヒグマが集落にある2つの家を襲い7名が死亡、3名が重症を追った史上最悪の熊害事件事件現場。
実際に襲われたのは三毛別村から数キロ離れた隣村の六線沢村。名前のとおり、小さな沢があり、その周辺に15軒の家がある小さな集落。
村人や警察が手に終えないなか、伝説のマタギ「山本兵吉」がたったの2発で射止めました。
実際に熊に襲われた集落が
実際の現場から少し離れた場所に再現されています。
事件後、六線沢村から生き残った人々が移住。
今は、人が住まない場所になっています。(数キロ進んだとこにある三毛別村は三渓と名を変えて農家の方々が今も住んでいる)
熊に襲われた現場となった家がある事件現場はひっそりとしており、霊感がある人は感じるものがあるでしょう。
到着したのが夕方、誰もおらず自分1人。周りは雑木林が生えた寂しい場所。最近、クマ目撃情報ありとの看板を見て、少し怖かったです。
現場となった旧六線沢村の隣、数キロ離れた集落が旧三毛別村であり、現在は三渓と呼ばれる地区に。ここにある三渓神社内にはヒグマ事件の慰霊碑があります。
【タイのダムヌン・サドゥアック水上マーケット】
バンコクから南西に80キロほどの距離、ラーチャブリー県にある水上マーケット。手漕ぎボートに乗って水運を巡り、活気に満ちた雰囲気と買い物を楽しむことが出来ます。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影 使用レンズはF4-6.3 24-200㎜のレンズ
人口59万人。鹿児島県の県庁所在地である鹿児島市を再訪。
鹿児島中央駅付近から天文館の繁華街(歓楽街)をドライブ。
明治維新の立役となった藩。
多くの偉人を輩出した薩摩藩の拠点となった地。
フィリピンのクラーク(アンヘレス隣接都市)にあるモール内の
日本食屋『SAKURA』でラーメンとおにぎり。
味も上出来で雰囲気もよくお薦め出来る日本食屋です。
【不良外国人問題】トヨタのランクルを盗難車と知りながら保管か‐アフガニスタン国籍の男2人逮捕-海外に売り飛ばす目的か‐千葉県市原市!パキスタン人の経営も多いヤード(解体工場)-外国人窃盗団による盗難
【マレーシアのコタバル市街地】
マレーシア東海岸北部クランタン州の州都で人口は約50万人ほど。大東亜戦争開戦-昭和16年12月8日に日本軍が上陸したコタバルの海岸。イギリス軍との激闘の末、翌9日には日本軍はコタバル市街地に突入。以後終戦まで日本の占領下に。