ボスニアヘルツェゴビナの首都サラエボ。 サラエヴォの町はディナール山脈。 濃厚な森林に覆われた丘陵地と5つの山に囲まれています。想像以上に美しい都市。 ここから数キロの距離に 山の斜面にスルプスカ共和国(セルビア人共和国)との境界線があります。 ボスニアヘルツェゴビナ紛争時はセルビア勢力に包囲され、ボシュニャク人は攻撃を受けていました。
ラーメン屋『今を粋ろ』津山店に。 ビール一杯よりもラーメン一杯が好きな程の大好物のラーメン🍜🍥 ラーメン大盛り(500g)。食べがいがあるラーメンでした
日本人が多く居住するアソークとプロンポンの間、ソイ23から小道を入っていったところにあるヤングプレイスに日本人をターゲットに移す店や新規出店をする店が増え、現在ではタニヤ通りと共にカラオケラウンジ、バーが多くある場所になっています。
今回の動画はソイ33からソイ31付近を通り、ヤングプレイス付近まで散策する動画。
【タイのチェンマイの寺『ワット・パーラート』】

5回目のチェンマイ。ドイステープは何度も複数回訪れていますが、この寺院は初めての訪問。長年、チェンマイに住まれている日本人の方に車で案内いただきました。

ドイステープから近い距離いある寺院で、創建はドイステープと同時期。約600年の歴史をもつ由緒正しい寺院です。ドイステープは旅行会社のパッケージツアーに組み込まれるほど主要な名所。こちらは穴場の名所です。

ドイステープへ仏舎利を運んでいた白象が、この場所で足を滑らせたと伝えられています。そのことから、この地はチェンマイの方言で「滑る」を意味する「パルート」と呼ばれ、後に発音が変化して「パーラート」となりました。

敷地内は小川が流れ小さな滝があります。

ビルマやモン様式の影響を受けて修復された仏塔があり、
木々の自然と静寂に包まれています。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはf2.8 24-70㎜のレンズ


台湾総統府は21日、頼清徳総統が22日から予定していたアフリカのエスワティニ(旧スワジランド)訪問を取りやめたと発表した。専用機が通過する一部の国が中国の圧力を受けて飛行許可を取り消したためだと説明した。総統府の潘孟安秘書長は記者会見で中国を強く非難した。
頼氏は専用機でエスワティニに直行する予定だったが、セーシェル、モーリシャス、マダガスカルの3カ国が上空の飛行許可を取り消した。潘氏は「中国が経済面での威圧を含む強い圧力をかけたことが原因だ」と主張した。
頼氏にとって総統就任後2回目の外遊となるはずだった。エスワティニは台湾と正式な外交関係がある12カ国のうちの一つ。
【タイのチェンマイ・モン族の村『ドイ・プイ』】

ドイステープから近い距離にある少数山岳民族モン族の村『ドイ・プイ』。モン族はミャンマーに100万人以上が暮らしていますが、タイでは北部や中西部に居住し村を形成しています。

6世紀から11世紀ごろにかけ、モン族による都市国家『ドヴァーラヴァディー』王国がチャオプラヤー川沿いのナコーンパトム県を中心としたタイ中央部、ランプーン県を中心としたタイ北部にありました。

ドイ・プイ村は観光客を受け入れている観光村。
茶やコーヒーなどの作物栽培と販売。伝統の刺繍や民芸品の販売も。飲食店もあるので昼食やお茶、買い物を楽しむことが出来ます。
村の食堂で北タイ名物のカオソーイをいただきました。

【喫茶店『Hmong Doi Pui Familly Coffee』】

ドイ・プイ村で利用した喫茶店。村で生産した茶やコーヒーを提供、販売。店から村や山々の景色を堪能出来ます。従業員の接客対応も良く、ドイ・プイ訪れたら利用していただきたいです。








【タイ・チェンマイ郊外-『ドーイ・ステープ』】

昨年もチェンマイ訪問していますが、今年1月末から2月初めにかけて5回目のチェンマイ。前回はドーイ・ステープ夜訪問しましたが今回は昼間の訪問。
チェンマイ中心街の観光と共に大人気の場所が郊外にある『ドーイ・ステープ』です。標高1080mのステープ山の山頂にある寺院『ワット・プラタート』。

昼間、ここを訪れた事がありますが夜は初めてです。険しい山道を車で登り寺院の駐車場に到着後、2匹の蛇神(ナーク)に守られた長い参道を上に上ります。
ケーブルカーも設置されているので足腰に自信のない方はケーブルカーで上までいくとよいでしょう。

寺院は1383年にクーナ王によって建立されて
荘厳で神聖な感じがします。チェンマイ市街地の景色を見ることが出来る場所でもあります。

※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9 で撮影
使用レンズはF2.8 24-70㎜のレンズ


















