【ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボのホテルホリデイ(旧ホリデイイン)】
サラエボ市街地、ボスニア紛争時に海外からの報道陣の唯一のホテルであったホテルホリデイ(旧ホリデイイン)をスナイパー通りから撮影。建物自体は改修、補修、塗装されていますが紛争時のままです。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF2.8 24‐70㎜の広角ズームレンズ

【ボスニア・ヘルツェゴビナのサラエボのホテルホリデイ(旧ホリデイイン)】
サラエボ市街地、ボスニア紛争時に海外からの報道陣の唯一のホテルであったホテルホリデイ(旧ホリデイイン)をスナイパー通りから撮影。建物自体は改修、補修、塗装されていますが紛争時のままです。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF2.8 24‐70㎜の広角ズームレンズ

パラグアイのイグアス日本人居住者の証言。
信頼性と人気があり、尊敬されている日本、日本人。
信頼性と人気が薄い韓国や中国に対しての証言。
韓国人が日本人だと嘘つき、日本人になりすまして、商談を成立させた事などが記載されています。
留学や駐在で長期4か国居住、108か国渡航、海外140か国以上数十万人の外国人との交流で、ここに書かれている事を実感しています。

【タイのバンコクの南バスターミナル】
久しぶりに利用のバンコクの南バスターミナル。バンコク市内の東、北、南バスターミナル。それぞれタイの東部、北部、南部(西部)行きのバスが発着。
南バスターミナルは主に南行きのバスが発着するバスターミナルです。今までホアヒンやランタ島、カンチャナブリなど行く時に利用。
ショッピングセンター併設の大きなバスターミナルなので、バス乗車日は乗り遅れないように早めにくることをオススメします。飲食店も多くあり、食事もできます。

動画後半は
【タイのバンコクから深南部ナラティワート県スンガイコーロックまで利用した長距離バス】
バンコクから深南部ナラティワート県スンガイコーロックまで利用した長距離1等バス。VIPバスではないので座席配列は2-2。
横に男性がきたので少し窮屈でしたが、車両はドイツのMANの新型バスで綺麗で快適でした。
席はパワーシートで座り心地もよい。予約時に所要時間26時間30分と書かれていましたが、実際の所要時間は20時間ほど。途中、サービスエリアでの食事がバス代に含まれていました。
料金は
1400バーツ(約7000円)
予約サイトの手配手数料が240バーツ程とられていました。
タイのバンコク。BTSプロンポン駅近く
スクンビット通りソイ39。バンコク駐在時にソイ26に住んでいて
ソイ39にある大好きな『ばんからラーメン』に行くためによく通っていた道。
日本人駐在員が多く住んでおり、日本人向けのお店も多い通りです。
台北から約30キロ
台湾北端にある港湾都市「基隆」。
見所は港周りや夜市。
駅の近くには置屋もあります。
今回の動画は基隆の夜の繁華街ルポ。

6年ぶり9回目のパリは治安の悪いパリ北駅周遊の宿に宿泊。6年前と比べてもアフリカ系移民、労働者、薬物の売人増えた感じです。
東京の銀座に🗼🤭冗談 タイのナコンラチャシーマ(コラート)の銀座。 GINZAアダルトエンターテイメントか。 この周辺、日本食屋ばかりです。在住日本人も少なからずいますね。

タイのバンコク。スリウォン通りを パッポン通りからタニヤ通り方面まで歩いてみた。
タイのバンコク。スリウォン通りを
パッポン通りからタニヤ通り方面まで歩いてみた。
【日本統治時代1911年に開園した嘉義公園】
日本統治時代1911年(明治44年)に開園した公園。
公園内には射日塔と呼ばれる12階建てのビルが公園内にあるのですが、展望台から嘉義市内の景色を見る事が出来るので展望台にのぼってみるとよいでしょう。
【日本統治時代に建てられた嘉義神社-社務所】
日本統治時代に
公園内には嘉義神社が創建。
鳥居や本殿は戦後、壊されましたが、灯籠や社務所は当時の状態で残っています。

灯籠は大正10年、社務所は昭和18年に完成。
今も当時の社務所や灯篭、手水舎が残ります。
社務所は嘉義史跡資料館になっており、貴重な資料が展示されています。
※嘉義公園は嘉義の鉄道駅から徒歩25分程。歩いていけないこともないのですが、タクシーを利用するとよいでしょう。
パキスタンの山岳地帯周遊。スカルドゥから200キロ程の距離をタクシー貸し切り、ギルギット・バルティスタンの首府『ギルギット』に移動。
スカルドゥの標高が2500mほどですが、ギルギットは1500mほど。1000m下ってくると暑さを感じました。
ギルギットでは街の中心にある中級ホテルに宿泊。
動画はホテル周辺、夜の中心街の様子。
