国際ジャーナリスト&旅行ジャーナリスト 大川原 明

世界各国、日本各地を周り、多くの場所を写真、動画撮影等で取材

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暴力団関係者2人が関与か?タイのバンコク近郊で日本人とみられる男性の切だん遺体見つかる!ルフィに見られるような闇組織がタイでも暗躍!日本人犯罪者の海外逃亡先、暴力団、麻薬取引きなど!姫路市より発信

暴力団関係者2人が関与か?タイのバンコク近郊で日本人とみられる男性の切だん遺体見つかる!ルフィに見られるような闇組織がタイでも暗躍!日本人犯罪者の海外逃亡先、暴力団、麻薬取引きなど!姫路市より発信

【4月24日TBS下記記事を引用して解説】
タイで日本人とみられる男性の切断された遺体が見つかりました。警察は暴力団関係者とみられる日本人2人が関与したとみて捜査しています。

記者
「遺体の一部は市街地から少し離れたこちらの空き地で見つかりました。そして、ここから50メートルほど離れた草むらでも別の部位が発見されたということです」

タイの首都バンコク近郊の複数の場所で、きのうまでに日本人とみられる男性の切断された腕や頭部などが見つかりました。地元警察は現場近くで遺体を運んだとみられる不審な車を発見、押収しています。

不審な車を見た住民
「(車内に)大量の血痕があって驚いた。(車の)近くに砂があったので、誰かが何かを埋めるためのものかと思った」

警察は日本人の男2人が事件に関与したとみて捜査していて、この車を運転していたとみられるタイ人の男を拘束。現地メディアはこの男が「日本人2人が事件前に男性と口論になっていた」などと供述したと報じていて、遺体の男性を指しているものとみられます。

地元警察の幹部
「男性は助手席にいて、後ろから銃で撃たれました」

関係者によると、日本人の男2人は40代と20代の暴力団関係者とみられるということです。

タイのバンコク近郊で日本人の切だん遺体が見つかる?日本人2名が関与か!?ルフィに見られるような闇組織がタイでも暗躍!日本人犯罪者の海外逃亡先、暴力団、麻薬取引きなど!大阪市より発信

タイのバンコク近郊で日本人の切だん遺体が見つかる?日本人2名が関与か!?ルフィに見られるような闇組織がタイでも暗躍!日本人犯罪者の海外逃亡先、暴力団、麻薬取引きなど!大阪市より発信

タイ・バンコク近郊で切断された男性の遺体が見つかりました。警察は日本人2人が関わった事件とみて調べています。

 タイ警察によりますと、首都バンコク近郊のノンタブリー県で19日、男性の遺体の一部が切断された状態で見つかりました。

 男性は何者かに殺害されたとみられ、23日には数百メートル離れた草むらで、頭蓋骨も見つかったということです。

 警察は、日本人の男2人が関与した事件とみて詳しく調べています。

 2人を車で現場まで送り届けたタイ人は、「被害者は日本人だ」と説明しているということです。

日産のE26キャラバンで日本一周再開!名神高速道路を使い9か月ぶりの大阪に

車の修理や色々な処理業務が終わり、やっと日本一周再開。1年3か月かけて47都道府県全て訪れてますが、隈なく行けてない県がありますので未訪問の地中心に周っていきます。
まずは9か月ぶりの大阪から。

そこから中国地方、四国、九州、近畿、北陸、北関東を周れればと思います。
今回で日本一周完結。
梅雨入り前に終えれればと思っています。

海外歴25年、長期留学や駐在で海外居住、101か国渡航。周遊も含めれば10年は海外の小生ですが、日本人として改めて感じるのは日本は魅力が高い国という事。

色々な社会問題がある日本(他国でも同じ)ですが、観光的な側面から考えると豊かな自然や独特の伝統文化があり、見所が多いと世界の半分周った小生は実感しています。
地震や台風などの天変地異が多いのは良い点ではありませんが、地震や火山が多い分、温泉も各地にあるという恩恵も。
超円安社会で外国人観光客が数多く来ている現在の日本。外国人観光客にも魅力的な国です。

【旧ソ連‐中央アジア】ウズベキスタンの世界遺産都市『ヒヴァ』旧市街 感動的な町

【中央アジア‐ウズベキスタンのヒヴァ‐世界遺産登録の『イチャン・カラ』夜景③】
世界遺産登録のヒヴァのイチャン・カラ。
ヒヴァ・ハン国の首都として栄え、外敵からの侵入を防ぐために外壁と内壁二重の城壁が築かれた城郭都市。中には20のモスクと20のメドレセ、6つのミナレットなどが残されています。

年間300日は
雲一つない天気で
アムダリヤ川が貴重な水資源として
古代ペルシャ時代からカラクム砂漠への出入口として栄えたオアシスの町でもあります。

夜のなると写真のように灯りがともされて幻想的な雰囲気になります。
※NikonのフラッグシップミラーレスカメラZ9で撮影
使用レンズはF2.8 24-70mレンズ

[Central Asia – Khiva in Uzbekistan – World Heritage Site “Ichan Kara”]
Ichan Kala in Khiva is the World Heritage Site.

Flourishing as the capital of the Khiva Khanate, it is a walled city with outer and inner walls to prevent invasion from foreign enemies.
There are 20 mosques, 20 madrasahs and 6 minarets inside.
300 days are fine day in a year

The Amu Darya River as a valuable water resource
It is also an oasis town that flourished as a gateway to the Calakum desert since ancient Persian times.

*Shot by my Nikon’s flagship mirrorless camera Z9
The lens is f/2.8 24-70m lens

【中央アジア‐ウズベキスタンのサマルカンドで宿泊した共同部屋ホステル『Old Radio Hostel』】 

【中央アジア‐ウズベキスタンのサマルカンドで宿泊した共同部屋ホステル『Old Radio Hostel』】 

ウズベキスタン周遊。ブハラからウズベキスタン周遊最後の地サマルカンドで5泊した共同部屋宿(ホステル)『Old Radio Hostel』 
ウズベキスタンは海外101か国渡航した中でも感動感の高い国だと実感しましたが。サマルカンドは特に良かったです。

ホステルは8人部屋。建物自体は少し古いのでしょうが、清掃がいきとどいており綺麗で清潔。名前の通り古いラジオが置かれており、古き良き雰囲気の宿。

家族でやっている宿で対応も非常に良いです。様々な国の人々と国際交流出来ました(英語が出来ないと居心地は良くないかもですが)。

レギスタン広場やからシャーヒズィンダ廟群も徒歩圏内、御土産店が多くあるイスラムカリモフ通り近くで、シヨブ市場やビビハニムモスクから至近距離と立地条件も良いです。

宿泊費用は
1泊朝食付きで12USD(約1800円)×5泊

[Old Radio Hostel where I stayed in Samarkand,Uzbekistan] 
“Old Radio Hostel” where I stayed for 5 nights in Samarkand
I realized that Uzbekistan is one of the most impressive country I have visited in 101 countries.

Samarkand is especially good in Uzbekistan.
I stayed at for 8 people room.

The building itself is probably a little old, but it is clean.
As the name Old rario, there are old radios and it is good old atmosphere. The staff service is really nice.

It is within walking distance of Registan Square and the Shahězinda Mausoleum.

The hostel is near Islam Karimov Street where there are many souvenir shops and is very close to Siyob Market and Bibi Khanim Mosque.
The cost is

1 night including breakfast is 12 USD
I stayed here for 5 nights